三杯酢もずくさん
2018/09/01
楽々ヘッドライトスチーマー その1
カテゴリ : 外装 > ランプ、レンズ > 自作・加工
1
例によって固定カメラでの撮影。
まずはヘッドライト表面の汚れ落とし。
水をかけて埃を落とす。
まずはヘッドライト表面の汚れ落とし。
水をかけて埃を落とす。
2
ヘッドライト本体とその周辺を
洗剤で洗う。
どうせこの後の作業で研磨液が飛び散るから
お高級な洗剤なんぞ使う必要も無い。
洗剤で洗う。
どうせこの後の作業で研磨液が飛び散るから
お高級な洗剤なんぞ使う必要も無い。
3
ボンネットを開けて
マスキングテープで周囲の養生。
一ヶ所あたり二重張りくらいしておくと
安心して研磨作業に没頭できる。
マスキングテープで周囲の養生。
一ヶ所あたり二重張りくらいしておくと
安心して研磨作業に没頭できる。
4
再度水をかけて、
水浸しにした研磨スポンジで水研ぎ。
まずは500-600番相当の
研磨スポンジで一気に削り落とす。
水浸しにした研磨スポンジで水研ぎ。
まずは500-600番相当の
研磨スポンジで一気に削り落とす。
5
どす黄色い研磨液が出てくる。
軽く当てて擦っただけでこうなるのだから
どんだけ黄ばんでいるんですか、って話。
軽く当てて擦っただけでこうなるのだから
どんだけ黄ばんでいるんですか、って話。
6
研磨液を洗い落とす。
500-600番の研磨スポンジは
火力が異常に高いので、
ちょっとでも調子に乗ると
あっという間に研磨傷だらけになる。
500-600番の研磨スポンジは
火力が異常に高いので、
ちょっとでも調子に乗ると
あっという間に研磨傷だらけになる。
7
次は800-1000番相当の研磨スポンジ。
これも水研ぎで、スポンジが
びしょびしょの水浸し状態で擦る。
縁や角部分も忘れずに。
これも水研ぎで、スポンジが
びしょびしょの水浸し状態で擦る。
縁や角部分も忘れずに。
8
マメに水やりをすることで
ヘッドライトに過剰な傷が入らない。
夏場は空研ぎになりやすいので、
いっそ水を流しっぱなしでもいいかも。
水道代?
‥‥君のような
勘の良いみんカラユーザーは
嫌いだよ
ヘッドライトに過剰な傷が入らない。
夏場は空研ぎになりやすいので、
いっそ水を流しっぱなしでもいいかも。
水道代?
‥‥君のような
勘の良いみんカラユーザーは
嫌いだよ
Posted at 2018/09/01 22:53 by 三杯酢もずく
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