まとめ【今気になる車・・・マツダ編】(2016年)
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MX-5 RF
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出典:麺屋 魔裟維さん
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今週開催されているNYショーで日本の力のこもったニューモデルが多数公開・・・実際北米が主戦場のメーカーにとっては当然なのでしょうね(^_^.) 今回取り上げるのは現地名【MX-5 RF】・・・NDロードスターのリトラクタブルハードトップの実車がついにワールドプレミアされました(*^_^*) Retractable Fastbackと呼ばれるリトラクタブルハードトップのデザインは間違いなくクローズド時のスタイルに拘った感が強く、流麗なそのリアデザインは、スポーツカーらしさがプンプンとしますね(*^^)v 実際ソフトトップモデルと並べてみると全く別物と見える程の違いが・・・フィン形状のリアピラー部分を見ると往年の初代カリーナHTを思い浮かべる私はやはり古すぎますね(^_^.) ルーフの開閉はこんな感じで・・・ルーフとファストバック部分が分割されて収納される構造ですがオープンというよりはタルガトップなのですね(p_-) この構造を採用することでトランクは実用性を保った状態・・・ 美しいクローズドスタ ...出典:麺屋 魔裟維さん
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CX-5
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出典:麺屋 魔裟維さん
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ロサンゼルスオートショーで来年2月に日本市場で導入される新型『CX-5』がワールドプレミアされました(^-^) 初代CX-5はSKYACTIV技術が初めて具体化され、また魂動をコンセプトとするマツダの新しいデザインの潮流の先駆けとなったモデルだけに新型がどうなるか?注目の車ですね(#^.^#) 全体のシルエットを見るとキープコンセプトなのは間違いない・・・ ファーニーなイメージだったフロントマスクはかなり精悍になりましたね( ̄▽ ̄) ボディサイズは4545×1840×1690mm、ホイールベース2700mmということで殆ど変わらなかったのは一安心というところですかね! インテリアを見ると質感がグッと上がった感じで高級車感が強まった感じ・・・メーター内に4.6inchのマルチインフォメーションディスプレイが加わったのは大歓迎です(*^^)v 居住性や積載性はほぼ同一・・・電動式ハッチゲートが採用されました(p_-) 搭載エンジンは直4DOHCのガソリンが2.0L&2.5L、ディーゼルが2.2Lは変わらず・ ...出典:麺屋 魔裟維さん
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