ぶるーえんじぇるさん
2012/05/18
「水曜スペシャル★蒼天使探検隊」~謎のUFOに乗った宇宙人を探せ!
”驚愕!!謎のUFO!宇宙人は実在した!!決死の大捜索!”編
この、大宇宙には我々人類以外の知的生命体がいるという・・・
太古の昔から、人々が神聖にして侵すべからず神の使者としておそれ敬った!
蒼天使探検隊は命を賭け決死の大捜索を開始し、世界中の“未知なるもの”を追うその勇姿を壮大なナレーションを交え全貌を解明 する!
ε=(-ω―;)フーッ
疲れたので普通に戻ります(爆)
石川県羽咋市の「宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋」に宇宙人が捕獲されているらしいとの情報で行ってみました!
羽咋市は、UFO伝説やUFO目撃が多いと有名ッス。
なので名物も「UFO玉」「UFOカレー」「UFOかまぼこ」「UFOランチ」「ボンジュール!UFO」「UFOパフェ」「UFOパン」「巻き寿司 UFO」「UFOラーメン」「UFOもなか」ete.etc...
で、いきなり発見しました!(笑)
「コスモアイル羽咋」!
建物がUFOっぽいし、ロケットもあります!
このロケット、外で野ざらしですが1段目、2段目は実物のロケット胴体だそうです!
中に入るとまずは・・・・・
とりあえず我慢していたトイレへ・・・(笑)
いきなり宇宙人がお出迎え!(爆)
中へ入るとやっぱり宇宙人だらけ!!(爆)
でも、ここ実はかなりスゴイ展示みたいッス。
●ヴォストーク帰還用宇宙カプセル(旧ソ連)
実際に飛行し、宇宙から帰還した実物です。
大気圏への再突入の際に摩擦によって表面が焼けてしまっています。
以前は「発ガン性物質が含まれているため、触らないで下さい」と書かれていたらしいですが、何にも書いて無かった?
なのでで、私はもちろん触りましt・・・
未知のウイルスやエイリアンに寄生されない事を祈ります!
●アポロ月面着陸船 (アメリカ製)
人類を月面に送り込んだ最終の17号をモデルに組み上げられたもの。
外壁の金・銀・銅色に輝くシートは実際に使用された素材と同一の素材。
計測機器をつなげているケーブルコードはアポロ計画で予備材料として保存してあったもので、ここの展示で使い切ってしまい、最終 ケーブルとなった物です。
この展示のためにNASAの材料使い切ったって・・・(汗)
●ボイジャー惑星探査船(アメリカ)
磁力計測用ブームなど細部には実際に使用されたものと同じ部品・材質を使用。
●マーキュリー宇宙カプセル (アメリカ)
展示してあるカプセルは、外壁耐熱用のシールドは、実際に使用された型からそのまま形成。
内部も当時のスイッチやメーター、人目に付かないサバイバルキットまでオリジナル同様忠実に制作。
(本物と同じ素材を使用)
●NASAルナ/マーズローバー(アメリカ)
NASAが火星や月面の走行を想定した実験用プロトタイプ車で、実用段階に至るまで何度も実験がなされた実物。
(実験用に作られた0号機。)
●モルニア1号通信衛星(旧ソ連)
展示してある通信衛星モルニアはモルニア1号のバックアップ機です。
(予備機【バックアップ機】であり、実物です。)
●ルナ24号月面着陸船 (旧ソ連)
実物のバックアップ機で、故障した場合すぐに使用できるように待機していたもの。
(予備機【バックアップ機】であり、実物です。)
●バイキング火星着陸船(アメリカ)
部分やパーツの多くが実験に使用されたもので、シリアルナンバー、シール等は実際の制作会社のものをそのまま使用。
他にも本物の隕石やらUFOデータベース、、FBIのファイルまで!?
で、肝心の宇宙人は・・・
コレです!!!

いやあ、ビックリしましたよ!
フラッシュ焚いたらすごい画に(汗)
宇宙人というよりオバケですね。
「犬神家の一族」のスケキヨみたいッス(爆)
で、ついに宇宙人捕獲!!(笑)
ウチの子は食い入るように見てました。
ちなみに名誉館長も宇宙人でした(爆)
コスモアイル羽咋!すげぇッス!
v(^o⌒)-☆
GW放浪ドライブ ~ 北陸へ!
この、大宇宙には我々人類以外の知的生命体がいるという・・・
太古の昔から、人々が神聖にして侵すべからず神の使者としておそれ敬った!
蒼天使探検隊は命を賭け決死の大捜索を開始し、世界中の“未知なるもの”を追うその勇姿を壮大なナレーションを交え全貌を解明 する!
ε=(-ω―;)フーッ
疲れたので普通に戻ります(爆)
石川県羽咋市の「宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋」に宇宙人が捕獲されているらしいとの情報で行ってみました!
羽咋市は、UFO伝説やUFO目撃が多いと有名ッス。
なので名物も「UFO玉」「UFOカレー」「UFOかまぼこ」「UFOランチ」「ボンジュール!UFO」「UFOパフェ」「UFOパン」「巻き寿司 UFO」「UFOラーメン」「UFOもなか」ete.etc...
で、いきなり発見しました!(笑)
「コスモアイル羽咋」!
建物がUFOっぽいし、ロケットもあります!
このロケット、外で野ざらしですが1段目、2段目は実物のロケット胴体だそうです!
中に入るとまずは・・・・・
とりあえず我慢していたトイレへ・・・(笑)
いきなり宇宙人がお出迎え!(爆)
中へ入るとやっぱり宇宙人だらけ!!(爆)
でも、ここ実はかなりスゴイ展示みたいッス。
●ヴォストーク帰還用宇宙カプセル(旧ソ連)
実際に飛行し、宇宙から帰還した実物です。
大気圏への再突入の際に摩擦によって表面が焼けてしまっています。
以前は「発ガン性物質が含まれているため、触らないで下さい」と書かれていたらしいですが、何にも書いて無かった?
なのでで、私はもちろん触りましt・・・
未知のウイルスやエイリアンに寄生されない事を祈ります!
●アポロ月面着陸船 (アメリカ製)
人類を月面に送り込んだ最終の17号をモデルに組み上げられたもの。
外壁の金・銀・銅色に輝くシートは実際に使用された素材と同一の素材。
計測機器をつなげているケーブルコードはアポロ計画で予備材料として保存してあったもので、ここの展示で使い切ってしまい、最終 ケーブルとなった物です。
この展示のためにNASAの材料使い切ったって・・・(汗)
●ボイジャー惑星探査船(アメリカ)
磁力計測用ブームなど細部には実際に使用されたものと同じ部品・材質を使用。
●マーキュリー宇宙カプセル (アメリカ)
展示してあるカプセルは、外壁耐熱用のシールドは、実際に使用された型からそのまま形成。
内部も当時のスイッチやメーター、人目に付かないサバイバルキットまでオリジナル同様忠実に制作。
(本物と同じ素材を使用)
●NASAルナ/マーズローバー(アメリカ)
NASAが火星や月面の走行を想定した実験用プロトタイプ車で、実用段階に至るまで何度も実験がなされた実物。
(実験用に作られた0号機。)
●モルニア1号通信衛星(旧ソ連)
展示してある通信衛星モルニアはモルニア1号のバックアップ機です。
(予備機【バックアップ機】であり、実物です。)
●ルナ24号月面着陸船 (旧ソ連)
実物のバックアップ機で、故障した場合すぐに使用できるように待機していたもの。
(予備機【バックアップ機】であり、実物です。)
●バイキング火星着陸船(アメリカ)
部分やパーツの多くが実験に使用されたもので、シリアルナンバー、シール等は実際の制作会社のものをそのまま使用。
他にも本物の隕石やらUFOデータベース、、FBIのファイルまで!?
で、肝心の宇宙人は・・・
コレです!!!

いやあ、ビックリしましたよ!
フラッシュ焚いたらすごい画に(汗)
宇宙人というよりオバケですね。
「犬神家の一族」のスケキヨみたいッス(爆)
で、ついに宇宙人捕獲!!(笑)
ウチの子は食い入るように見てました。
ちなみに名誉館長も宇宙人でした(爆)
コスモアイル羽咋!すげぇッス!
v(^o⌒)-☆
GW放浪ドライブ ~ 北陸へ!
Posted at 2012/05/18 12:42:08
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