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2015年だったか、佐藤琢磨選手が日本人初のインディ500チャンピオンになった時。その偉業について、レーシングドライバーの脇坂寿一氏がこう例えていました。「松山英樹がマスターズで優勝するようなもの」と
今日は出社日。朝市から打ち合わせが入っていて久し振りの定時出社。いつもより早起きしたのでマスターズ見る事が出来ました。4打差合ったのですが、15番ホールで池ポチャ。応援していた日本の人々は悲鳴を上げた