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高畠石の採石場で、「石切り場の清水に瓜を冷やしたところ瓜が割れたということでこの名がついた」といわれる。
奥羽線と高畠町を結ぶために作られた高畠鉄道の中心駅。本屋は地域の凝灰岩(高畠石)を主構造材とするが、梁、スラブには鉄筋コンクリートを併用。背面側には石造ホーム等が付属する。特徴ある色彩と造形の外観で、