#KEのハッシュタグ
#KE の記事
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プロとしてどうなのか?
今回の記事は他の方を批判するものでもありますので苦手な方はご遠慮ください。KEフルリフレッシュ2台目のこのオーナーは、とにかくご自分の車を大切にしている方。それは車の状態を見れば容易にわかります。メン
1時間前 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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KEフルリフレッシュ2台目完了(結果)
先日、DPF洗浄後にDPF、インジェクター、EGR、MAPなどの洗浄した部位のデータをクリアし、堆積物が無い状態にPCMをセットしました。本日は朝から試走。シートポジションや荷物の積み替えなどをして完
1時間前 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告(ラスト)
KEフルリフレッシュ2台目のDPF洗浄。今回もトランスデューサーを設置して超音波洗浄しました。画像は12時間経過後の洗浄廃液。6時間ごとに30分間の超音波振動を与えてます。やはり画像では何が何だかわか
昨日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告3
6時間経過後に4番を観察すると予想通り洗浄液がクランクに落ちていました。リークしてますね。高圧エアでカーボンリングを破砕し、ガソリンですすいで再びエアブローし、ヤマルーブ注入。よって画像はありません。
2026年10月11日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告2
1番シリンダーの洗浄終了。クランクへのリークなし。カーボンリングが見事に消失。画像下部のネズミ色の部分はピストンに設けられた直噴ディーゼルの燃焼室。カーボンリング除去洗浄の副次的効果で燃焼室のカーボン
2026年10月10日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告
KEフルリフレッシュ2台目です。当面は整備手帳を作業報告の場に使わせていただきます。ご容赦ください。クルミブラストの準備。
2026年10月9日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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トラブル発生(加速力.パワーが出ない)
KEフルリフレッシュを行った後に突然発生したトラブル。タイミングが良すぎてフルリフレッシュを行った時の作業ミスか?と、作業箇所をチェックするも異常なし。症状アイドリングは問題なし。ただ単に加速がモッサ
2026年9月20日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
大いなる小ネタ(インテーク系の蛇腹ゴム)
何回やってもすぐ白くなるこの蛇腹ゴム。実はタイヤワックススプレーを吹いてハケなんかで伸ばしてしまえばOK。拭き取りなんぞしません。なんならゴムに染み込むのか全然硬くならずかなりいい感じ。エンジンベイの
2026年9月17日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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ターボチャージャー用ソレノイドバルブの劣化・破損
みん友さんのKEのフルリフレッシュ後に突然起きたソレノイドバルブの破損ですがどうにもタイミングが良すぎてモヤモヤしてました。DPF洗浄時のすすぎ水が原因なんじゃないかとチェックすることに。コンプレッサ
2026年9月17日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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ターボチャージャー用ソレノイドバルブ交換
エアクリーナーボックスとバッテリーのマウントベースを外すと指差す場所にM63本で止まってます。この画像では外してあるため写ってません。
2026年9月14日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告(クルミブラスト、他)
いよいよクルミブラストです。煤祭りでぃ!クルミブラストのメディアは24番。ガンはアストロのサイホンタイプ。
2026年9月7日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告(4番2番シリンダー)
今朝の4番。カーボンはほとんど溶けていました。ヤマルーブもクランク室への落ち込みもなし。OK。
2026年9月5日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告(吸気系洗浄のバラしとリファイン)
インマニ洗浄のためのバラしに入りました。まず、アイドリングでコカカカって異音がしていたエアクリーナーボックスとファンネルの接続部。ここは問答無用で接着します。バラす意味がないから大丈夫っス。あと、エア
2026年9月2日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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作業報告(1番シリンダー2)
今朝の様子。12時間でこれだけ燃焼室から抜けてきた。
2026年8月31日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん
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バーダルDPFクリーナーによるポリマーの炭化促進2
えー。前回の結果から効果は限定的だと思われたバーダルDPFクリーナー。ポリマー表面が炭化し、和菓子のモナカ状になっているからこそDPF DSD値の乱高下が再発した、と思ったんです。で、この場合、中の餡
2026年8月18日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
バーダルDPFクリーナーによるポリマーの炭化促進
DPF内部堆積物の中でKMC500での加温循環+超音波洗浄で排出されないものが、オイル添加物のポリマーであると結論付けたのは既出の通りです。このポリマーはDPF再生時の熱で次第に炭化していくのですが、
2026年8月14日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
超高粘度スラッジの正体がポリマーだとするなら
オイルに5〜10%添加されるポリマーが超高粘度スラッジの正体だとすると全ての辻褄が合う。DPF再生熱での難燃性も食ったオイルの量からも。再生熱でなかなか炭化しないからこそ高温下で流動性を発揮する。こい
2026年8月2日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
SH2.2エンジンリフレッシュ作業について
今現在、おそらく国内で件名のエンジン搭載車の完全リフレッシュというか、再生間距離の悪化やEGR流量エラー発生の根本原因を把握し対応できるのは残念ながら私だけかもしれません。本来は編み出した方法をDIY
2026年7月21日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
超音波DPF洗浄(まだだ、まだ終わらんよ)
超高粘度スラッジの排出に失敗した超音波洗浄。硬い堆積物は出たんですけれどもね。柔らかい堆積物はダメだったみたい。けれども。。。これは洗浄後3回目のDPF再生から147km走行後の完全暖気後の画像。中央
2026年7月13日 [ブログ] ぐれんふぃでぃっく30Yさん -
KE2AWの純正ブローバイ対策は?
ピストンリング系の膠着により、ブローバイガス量が倍増しオイルミストが吸気に混入、しだいに再生距離悪化など劣化してしまうSHエンジン。そもそも純正はどんな対策がなされているのか?を調べてみました。ブロー
2026年5月7日 [整備手帳] ぐれんふぃでぃっく30Yさん

