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2026年02月01日 イイね!

黒フィルのタイヤを洗いました

黒フィルのタイヤを洗いました誤解の無いように書きますが、ノーマル(夏)タイヤの方です(苦笑)
3月には履き替える計画なので、奇麗にしておきたくてウズウズしておりました(笑)
それが珍しく暖かかった先週(月曜日)に実行できたので、ホイールの(DIY)コーティングも含め艶々の光沢です☆
ちなみに、黒フィルの車齢と同じ所有年数なので、前回ブログのスズキ純正アルミホイールよりも高齢(古い)となりますね(汗)
一方でブログ画像は、前輪のノーマルタイヤの写真になりますが、こちらは昨年の春から新たに履かせたため、こうして見てると全然バリ溝でした♪
そのうえ、初めてのグッドイヤー製のコンフォート系タイヤではあるものの、後輪のヨコハマタイヤ製の同等品と比べても、全く不満を感じない快適性を備えていると思います。
早く夏仕様に戻してあげたいですね~
Posted at 2026/02/01 08:43:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月26日 イイね!

所有して15年目

所有して15年目しつこく居座る長期寒波に対し、来月にでも早く春が来ないかと思う今日この頃…(笑)
さて、今シーズンからスペーGの冬用タイヤとして、前愛車モコから引き継いだブリヂストン製ブリザックVRX2を引き続き履かせている話は去年にも書きましたが、それも製造年から数えれば今年が6シーズン目になります。
ただ中古品として購入しているので、実際に自分が所有してからは3シーズン履かせている事になるでしょうか。
今月タイヤショップにて買物してきた時、スペーGのスタッドレスタイヤをゴム硬度計で無料診断してもらいましたが、いわゆる黄色(注意)近辺まで硬化が進んでいました(汗)
プラットフォームまでの残溝は来シーズンもイケそうだけど、いよいよ交換のタイミングがやって来た感じ…
それよりも製造から6年経過しているのに、まだ硬度計の指針がギリギリ緑色(正常)を指している事実に、ブリヂストンの発砲ゴム技術の高さを実感させられますね☆
でも、その長寿の要因は何と言っても保管場所でしょう。
ショップ店員も話していたけど、雨にも紫外線にも当たらず高温や低温の影響が少ない場所ほど、硬化は鈍化する。
黒フィルのタイヤも同様ですが、やはり屋内保管は最良です!

その一方、同じく継続したMH系ワゴンRの純正品は実に長寿と言うか、長く愛用しているアルミホイールでした。
こちらも中古購入して(保管期間も含め)15年が過ぎ、これまで4台の軽自動車(アルト→MRワゴン→モコ→スペーシア)に受け継がれた、長い歴史を持つ純正ホイールと言えます。
しかも、MH系後期型ワゴンRの特別仕様車「リミテッド」のブラックポリッシュカラーは、汚れも目立ちにくく清掃しやすいスポーク形状なので、その点でも飽きの来ないシンプルなデザインが長期保有の理由と言えるでしょう♪
しかしながら、この純正品も新車装着時から数えれば20年に迫ろうとしているアルミホイールなので、アルミニウム独特の腐食(白サビ?)の進行は避けられない状態ですね(苦笑)
そんな事情から、このブリヂストン製スタッドレスタイヤを最後に、引退させる(売却する)かどうか考える時期なのかもしれません。
Posted at 2026/01/26 18:11:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月20日 イイね!

初めてのパイプコーティング!?

初めてのパイプコーティング!?今度の寒波は、翌週の日曜日以降も長く居座るみたいで、今シーズン最長らしい。
積雪が増えるだろうか…(汗)
黒フィルよりは車高(地上高)が高いとは言え、所詮スペーGは一般的なセダンタイプと変わらない。
4WDじゃないから走破力だって乏しい。
(同じスズキ車で例えるなら)ジムニーやハスラーには敵わないから、フロントバンパー下端より高く雪が積もったら、潔くクルマ通勤は諦めます(苦笑)

さて、今回のネタはコーティング☆
まず始めに、春は外装のガラス系コーティングからスタートし、夏は下廻り&足廻り中心に(コーティングと言っていいのか定かではないけど)塩害対策用長期防錆剤の塗装…
そして、秋が終わりを告げようとする11月半ばには、スペーGの腐食対策の最後となる排気管のマフラー防錆コーティングを塗布しました。
マフラーと言っても決してソコだけではなく、スペーGの施工においてはキャタライザーからサイレンサーに続きテールパイプまでのエキゾーストパイプ全体のコーティングとなります。
このコーティングを依頼した理由としては、前愛車モコのアンダーフロアから学びました。
もちろん前愛車でも納車時に防錆塗装を施していたので、錆による腐食は無いと言っていいほど奇麗な(黒く塗装されたままの)状態でした。
しかしながら、その一方で全体的に排気系は年式相応に侵食していましたね。
黒フィルだと、そのような劣悪な路面を走らせていないせいか、車齢を感じさせない状態ですが、前愛車モコや前々愛車MRワゴンも雨で濡れた道路や、凍結防止剤が撒かれた道路を通勤や買物等で数多く走らせていたので、避けられない結果ではありました。
そこで数年前から安価な施工価格で登場した、耐熱性に優れた防錆コーティングに目を付けます。
少し錆び付いても侵食を抑制してくれる効果もあるので、年式の低い中古車にも有効と言えるでしょう。

実際の作業内容はシンプルで、最初に全体的に排気管をスプレー塗布した後、手作業で塗り残しの部分を最後に仕上げて完了!
この時の乾燥時間は不要で、会計後そのまま走行できました。
ただし1週間程度は、下廻りの高圧洗浄は禁止…
そんな理由もあって、雨天時だと(事前予約であれば)ショップから延期の連絡をしてくれるみたい。
(もし、客との連絡が取れなかった場合は来店時に事情を話して、それでも当日に作業をするか、後日作業するか説明するらしいが…)
ちなみに耐久性は最長で1年だけど、スペーGのような使用環境だと半年と言ったところか…
ま~、本来の目的が塩害対策だから、融雪剤や凍結防止剤を散布する期間(冬期)さえ過ぎてしまえば、コーティングの効力が低下しても無問題でしょう!
そして、施工後しばらく気になったのはエアコン使用中の油脂類の焼けたような臭いがクセモノで、空調を外気導入モードにしていると、とにかく臭(くさ)い。
気にならない人もいるかもしれないけど、自分にはニガテな臭(にお)いでしたね。
ショップの人からは「3日程度は内気循環にしておいてくださ~い」と言われたが、1週間くらいは臭っていたと思います。
しかも、スペーGはフルオートエアコンシステムなので、誤ってオートボタンを押してしまうと、(この時期は)外気導入から送風を開始するので「クサっ!」となるワケです(笑)

昨年はそんなカンジでしたが、この耐熱性マフラーコーティングを毎年施工したとして、5年後の(エキゾーストパイプの)状態が楽しみかも…♪
Posted at 2026/01/20 20:39:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月16日 イイね!

後方インテリアのドレスアップ☆

後方インテリアのドレスアップ☆まだまだ昨年に取り付けたパーツレビュー(整備手帳)は続きます(笑)
今回のブログは、スペーGのバックドア周りの機能向上(ドレスアップw)を中心に書いてみましょう。

最初に紹介するのは、直近でパーツレビューに更新したシートベルトカバーで、説明では後席用として取り付けていますが、当初は前席両側に装着する予定でした(汗)
それを後席用として移設した理由は単純な事情で、ココだけの話「ジャマ」だから…(苦笑)
家族が運転する時の不満は出ていないものの、どうにも自分がシートベルトを装着するには違和感があって、結局は無くてもいいアクセサリーパーツでした。
…とは言え、家族が後席に座る機会もあるし、彼女たちに不満が無いなら後席専用にしてしまおうと言う事で、この場所に落ち着いています♪

次は94系スペーシアに限らず、パーツレビューでは最近よく見られるバックドアのガラス下部にある、リアデフォッガーの剥き出しなコードとコネクタを覆うプロテクターです。
こんな小さな樹脂カバーのワリに新品だと高価に感じていますが、タイミング良くネットショップAmazonの中古品(ほぼ新品のアウトレット品)として安価に購入できたので、納品後さっそく装着してみました。
前愛車も同様の状態だったハズでしたが、ふとパーツレビューで紹介されると自分も気になってしまい、ドレスアップと言うよりは上質さを求める理由で付けてしまったのが本音でしょうか(笑)
無骨なイメージからは離れてしまうけど、コレはコレで保護パーツとしては納得のアクセサリーです。
ちなみに、取付けはマグネット仕様または粘着テープ仕様があるものの、スーパーハイトワゴンのデカいバックドアの衝撃を考えると、ガッチリ貼り付けられる後者の方が面倒なくてイイかなって思いました。
おそらく付けたら、もう外す事なんて無いし…☆

最後のセンサーライトについては、クルマに初めて採用した人を尊敬するくらい機能性に優れた100円均一ショップであるダイソーの製品と言えるでしょう!
特に昨年においては、よくパーツレビューでも見かける製品で、110円では買えない330円の商品ではあるものの、手軽なアルカリ乾電池の給電で、人感&明暗センサーも備えているマグネット貼付けのコンパクトで明るいバータイプのLEDランプは、まさにコストパフォーマンス抜群のモノでは…♪
…と言うのも、なぜコレを採用するに至ったかは、純正のラゲッジルームランプの問題があったからです。
愛車は、いわゆる下位グレードなので荷室の室内灯もレス仕様となっていました。
そこで、前々愛車のスズキ「MRワゴン」から取り外していた同形状のディーラーオプションパーツの荷室室内灯ユニットを装着して、さらにLED化しようと計画していたのですが、メクラカバーを外して絶句…



こんな所でもコストカットするのかと思うほど、電源線まで引き込まれていない状態でした。
過去の愛車(MRワゴン)では、メクラカバーの裏面に増設用コネクタが差し込まれていて、簡単にカプラーオンでイケたけど、スペーGではコードを分岐してココまで引き込む事から始めなければならないみたい(汗)
そんなワケで、みんカラで評判の良いワイヤレスなダイソー製品に目を付けたのですが、これが純正品(白熱球)よりも飛躍的に明るく、100均商品だから暗いと予想して2本購入したのに、目立つくらい広範囲に照らしてくれるから、自分としては嬉しい誤算となりました(苦笑)
追加で両面テープ貼付けも可能だけど、バックドアを頻繁に閉めても磁力が強いせいかマグネット貼付けだけでも落下しないので、このまま加工しないで利用してみます!
Posted at 2026/01/16 21:09:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月10日 イイね!

新年一発目の不具合

新年一発目の不具合スペーGのセンタールームランプが完全に沈黙です…
昨年の春頃に長期保管していたPIAA製のT10形、いわゆるウェッジ球を久々に再デビューさせたのですが、秋頃に光量が低下する症状が不定期ながらも発生していました。
その時は後席が暗くなっても大きな支障は無かったので、現状のまま様子を見ていたものの、昨年末辺りから光量低下の頻度が多くなり、本日ついに不点灯…
黒フィルの初代ポジションランプとして始まった生涯に、幕を下ろしました。
もちろん、次の候補は決めています。
前愛車でも最後まで使用してきたウェッジ球であるため、次のカーライフでも役立てられるでしょう!

ちなみに断線とは限らないので、今後ショートと言う最悪のシナリオを避けるために、今日のところは(気付いた時には夜間だったので)スイッチを「OFF」にしておきます。
(ブログ画像は参考写真なので、現在の状態ではありません)
Posted at 2026/01/10 22:54:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「19周年セールお楽しみ中☆」
何シテル?   03/19 10:56
新車購入した黒いカローラ・フィールダー(黒フィル)と、届出済未使用車として中古購入したベージュのスペーシア(スペーG)を所有しています。 スペーシアは実用性を...
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前愛車モコの所有期間を終え、令和6年式の中古車(届出済未使用車)として購入した、3代目( ...
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発表当時、カローラとしては斬新な内外装が好印象で新車購入し、現在は車齢20年を超えた12 ...
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前愛車MRワゴンの所有期間を終えて、2代目(22系)モコを約8年ほど所有しました。 ...
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前愛車アルトが役目を終え、初代MRワゴンを約5年半ほど所有しました。 平成14年式の中古 ...

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