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2018年10月10日 イイね!

ドアミラーモールを付けてみた

ドアミラーモールを付けてみたモコロンに装着したのは10月に入った辺りでしたが、ドアミラー背面のカバーに赤いモールを貼り付けました。
パーツレビューで書いたとおり、ドレスアップの参考にしたのは同じ日産車のセレナ・ニスモ&リーフ・ニスモでしょうか。
(確か最新のGT-RニスモやフェアレディZニスモもレッドのラインが入っていたハズ…)
ただ実際には、ボディカラーに対しドアミラーカバーはブラックアウト化されていて、位置的にもドアミラーウインカーのレンズ下部にある装飾なので、ちょっとモコロンでは違和感が…(笑)
でも淡色車なので、かなり遠くからでもレッドモールが目立ちます☆
作業自体は、強力粘着テープで貼るだけの簡単取付だけど、モコロン(22系モコ&MRワゴン)の場合ドアミラーカバーの曲面と言うか目印となるプレスラインが無く、左右とも位置合わせに苦労しましたね(汗)
とりあえず自宅にあったモノで、パネル取外しに併用するマスキングテープと、裁縫などに使われるメジャー(巻き尺)を駆使して、何とか合わせる事ができました♪
これだけ苦労して装着したのに、経年劣化でモールの赤色が色褪せてしまうとガッカリです(苦笑)
今は、この製品の耐久性に期待したいですね。
あまりにも劣化が速かった時は、次回のモール交換は無いでしょう。
その一方で、今回と同じ製品を貼り付けると似合いそうな場所を作業中に見つけました!
付けるか付けないかは今のところ未定ですが、耐久性(色褪せ)を見て考えたいと思います。
Posted at 2018/10/10 21:40:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月05日 イイね!

ついに現実となる!?

ついに現実となる!?トヨタの貨物車「プロボックス」&「サクシード」に、待望のハイブリッドモデルが追加されるようだ。
いつか、このような商用車にもハイブリッドカーが設定されるとは思っていたけど、現行モデルで追加されるとは予想外でしたね。
(それだけに次期プロ・サクに期待してましたが…w)
確かにビッグマイナーチェンジにより、フロントだけヴィッツのプラットフォームを組み合わせた現行型なので、ハイブリッドシステム(THSⅡ)の搭載は可能になりましたが、「なぜ今になって…?」と言う気持ちも無くは無いです。
やはり要望が多かったのでしょうか。
プロ・サクに蒼いフレアブルーのトヨタエンブレムが付くなんてステキ☆
一方で、ガソリンモデルはどうなるか?
サクシードは、排気量1500cc(1NZ-FE)エンジン搭載車のみの設定に対し、プロボックスはその他にも1300cc(1NR-FE)エンジン搭載車もあるので、(エンジン設計も比較的に新しい)後者の方が(エンジンフィールで)好みだったりしますが、ハイブリッドモデルでは低燃費を除き何が変わるか…
外装はエンブレムの変更だけなのか、内装は差別化され質感アップされるか、現行カローラフィールダー・ハイブリッド)のようにタコメーターを初採用するか、それとも他のハイブリッドカーと同じくハイブリッドシステムインジケーターに留めるのか、好きなクルマの1台として気になります(汗)
同メーカーの「ハイエース」や日産「NV350キャラバン」、そして軽自動車ではホンダの「N-VAN」など、最近(いわゆる自家用としての)4ナンバー車の人気の高まりを感じていました。
そうなると、トヨタ(プロ・サク)に追従するように日産の「NV150AD」がフルモデルチェンジしてe-POWER搭載したら、速いライトバンが誕生する事になるかも…(笑)
今の自分なら、現行カローラフィールダー・ハイブリッドよりもプロ・サクハイブリッドを選ぶでしょう(苦笑)
(それでも自分は黒フィルを手放す事はないけどね…w)
Posted at 2018/10/05 19:39:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月29日 イイね!

モール貼付け継続中です

モール貼付け継続中です大型で強い台風24号が日本縦断するようで、大雨と強風に警戒が必要ですね。
県内には、明日の夜から明後日の朝にかけて通過する予報なので、台風対策しておきましょう!

さて、休日の晴天時において、モコロンのモール装着によるドレスアップを急ピッチで進めています。
今回、整備手帳にて更新した作業は、主にリアハッチ部分を中心に施しました。
まず、バックドアに貼られている車名エンブレムのドレスアップ…☆
これまで黒フィルも含め、モコロンの前愛車MRワゴンでも純正エンブレムを剥がしてきましたが、ここ数年のエンブレム周りのイジりとしては、純正エンブレムを活かしたドレスアップが多くなってますね!
デザインも色々とあり、注目度を高めたクルマを見かけます。
22系モコには、バックドアの助手席側(姉妹車のMRワゴンは運転席側)に車名エンブレムが貼付けられているけど、当初(納車時)から剥がさないでドレスアップする計画でした。
数多い製品の中から迷った挙句、県内でエンブレムドレスアップされたクルマで最も装着率の高かったメッキ仕上げのサークル(円)タイプを選択し、装着後は予想以上にアクセントが付いて満足ですね!
ただ貼付け後、何となく片寄り感が強くなって、反対側(運転席側)にも現代のクルマのようにグレードエンブレムを追加して、同様のドレスアップをしてみたくなりました(笑)

次に行ったのはリアガラスのモール(ブログ画像参照)で、これはドレスアップと言うよりは改善を目的とした機能性(チューン)アップかな!?
夏に業務用ボディコーティング(クリスタルキーパー)してからは目立たなくなった水アカですが、既にモコロンのために購入していたモールを使わないのも勿体ないと思い、完璧な雨ジミ防止のため作業を施しました。
ちなみに、採用したヤック製のリアハッチ車専用モールですが、みんカラのパーツレビューの影響で一時人気高騰し、既に生産中止された製品だったため、通販でも定価(カー用品店の店頭通常価格)以上の値段になったほどのモノ…(汗)
自分の場合、モコロンの前愛車を所有していた一昨年に、偶然にもカー用品店オートバックスのワイパーコーナーで残り1個だったところを、(割引クーポンもあったので)思わず衝動買いしてしまったほどです。
ただ、この時点では愛車の買替えを計画していたため、前愛車への装着はしないで、次期愛車(現在のモコロン)で取り付けるつもりで保管してきました。
それがやっと達成し、こんなモールで雨ジミが解消できている事に驚きです(苦笑)
しかしながら、一度使用してしまうと(両面テープを貼り替えたとしても)再利用はできないらしく、製造メーカーには復刻を望みたいですね!
(その時には黒フィルにも施工してみたいですw)
ちなみに、バックドアの雨ジミ発生の原因は、ガラスとボディの隙間に溜まるホコリなどの汚れが雨水と一緒に流れ落ちる事で汚水の筋ができるワケで、見た感じ隙間を埋めるモールであれば代用できそうな気も…!?
その一方、高密度のガラス系コーティングされたボディなら、強撥水力で水アカは発生しにくくなる(薄っすら雨ジミができたとしても簡単に洗い落とせる)から、このモールの必要性は下がってしまいます。
当時モールは黒一色のみの販売だったけど、流行りのレッドやオレンジ、そして定番のメッキモールならドレスアップも兼ねて需要はありそう♪

モールによるドレスアップは、これからもパーツレビューや整備手帳で引続き更新していきたいと思います!
Posted at 2018/09/29 10:06:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月23日 イイね!

TYPE-Rの新化がはじまる

TYPE-Rの新化がはじまる今月で、ホンダのリアルスポーツカー「シビックTYPE-R」が、発売開始から1年になろうとしている。
このタイミングで、現行シビックRを試乗する事ができたのでレポートしてみたい。
知ってのとおり、先代モデルからタイプRにもターボエンジンが搭載され、300PS超えのハイパワーマシーンとなったのは有名な話だが、昔を知る高回転高出力NAエンジンを好むホンダファンには賛否両論であった。
また車両価格も450万円と、もう過去のシビックから見れば信じられないほど高額車になってしまい、初代シビックRのような(約200万円で)手軽に買える究極のFFピュアスポーツからも遠ざかってしまった印象がある。
そのエクステリアだが、これも好みが分かれるところ…
いわゆるガンダム顔でガキっぽいとか、オタク好きなデザインなど不満を噴出している人もいるけど、個人的にはスポーツカーらしくて悪くない。
ボディが大きくなった事でドッシリ感が強く、ライトウェイトスポーツカーらしい雰囲気からは離れてしまった重量級なイメージになったとは言え、これならこれでフロントバンパーを高圧的な社外品に換える必要もなくなったかもしれないね。
あえて、自分が望む変更を挙げるとするなら、リアの複雑なテールランプ形状をシンプルにして、中央出しのマフラーを左右に移動してほしいくらい。
最後に、日産のニスモシリーズにあるようなエアロパーツやアルミホイールの赤のアクセントも、そこまでマネしなくても良いのでは…
インテリアは、さすがホンダの得意とするレーシーな車内だ。
引き継がれたカーボン調パネルやアルミ製シフトノブ、運転に重要なセミバケットシートなどタイプRらしい。
何より全幅拡大により室内幅が広がり、ドライブポジションにも前後だけでなく横幅にも余裕があり、快適なスポーツドライブを約束してくれるだろう。
気になったのは450万円もするスポーツカーなのに、初代にあったレカロ製シートやモモ製ステアリング、チタンシフトノブが装備されないのは残念かな…

試乗は、最初から最もスパルタンな「+R」へドライブモードを切り替えた。
アクセル・ダンパー・ステアリング特性がクイック化され、いわゆるダイナミックなサーキットモードとなる。
しかしながら、今回レブマッチシステム(シフトダウン時の自動ブリッピング機能)はカットしない事にした。
さっそく公道に出て、それらしく加速してみると、さすがにエンジンがレスポンス良く吹け上がるね。
エンジンもそうだが、過給レスポンスの方が高められている感触で、どこからでも瞬時にブーストが起ち上がる。
低慣性なモノスクロール・ターボチャージャーの恩恵もあるが、やはりホンダ得意の可変バルブタイミング機構VTEC&VTCの影響が大きいだろう。
変速時のクラッチペダルも、ハイパワーFFスポーツカーとは思えないくらい踏力が軽い。
個人的には、もう少し重さ(剛性感?)があっても良いのではと思ったが、渋滞時(ストップ&ゴー)の事を考えると、このくらいの快適性はあっても悪くないかもね。
サス性格も多くの人が絶賛しているが、とても30偏平の20インチホイール(245/30/20)を履かせているとは思えないくらい乗り心地が良い。
当然+Rモードでダンパーは硬いのだが、試乗コース上ではワダチを乗り越えたとしても、跳ねるような突上げが少ないのは驚きだ。
自分の想像が、不快なくらいストリート(特に路面変化が激しい峠など)では跳ねるイメージで臨んでいただけに、技術の進歩を痛感した瞬間と言える。
おそらくコンフォートモードにしたら、タイプRである事を忘れてしまうのではないだろうか。
ただ路面の悪い環境で、もう少しフロントサスが柔軟に接地してほしいと思わせる場面もあった。
リアのマルチリンクサスペンションの追従性が優れているだけに、フロントのストラットサスペンションの(快適性の部分で)限界を感じた部分だ。
ここにもマルチリンク式かダブルウィッシュボーン式を取り入れてほしいね。
ブレーキは、ブレンボ製モノブロックアルミ対向4ポットキャリパーに、ドリルド&ピラーフィン350mmディスクが備わり、リアも大容量の305mmディスクが入っているものの、ストリートではダイレクトながらもリニアでコントロール性が高かった。
サーキットでは間違いなく強大なストッピングパワーを発揮してくれると思うけど、街中走行においては尖がった制動性は感じられず、ドライバーに優しいブレーキフィールと言えるだろう。
これは、タイヤの性格もあるかもしれない。
貴重な体験なので、レッドゾーンの7000回転まで回してみた。
VTECターボ自体は、過去にチューニングカー(ボルトオンターボ化)で乗った事はあるけど、あんな暴力的な性格ではなく、急激なトルクステアやブーストは感じられない。
確かに、自然吸気エンジン搭載のタイプRから比べれば、シートに背中を押し付けられるような加速Gは強いけど、「320PS/40.8kgfm」の加速性能は他メーカーのスポーツカーと大差ないと思った。
もしかしたら、同価格帯のスバル「WRX-STI」の「EJ20」ターボエンジンの方が回転リミッターの掛かるまでの幅が広く、上が回る感じ。
エンジンサウンドも、スバルの方が勇ましく聴こえるのは気のせいだろうか。
パワー&トルクは同等でも、ターボの熟成が進んだ「EJ20」ターボよりも「K20C」ターボの方が大人しいように思えた瞬間だった。
一方でホンダ車初の自動ブリッピング機能も、しつこいくらいシフト操作して試してみる。
これは、かなり楽だ。
シフトダウンさせると、変速操作に合わせ即座に回転数が同期し、まるでヒール&トゥを決めたかのように、エンジン回転数をシンクロさせてくれるので面白い。
自分もレブマッチシステムに対抗して実演してみても、過不足があれば(回転数を)サポートしてくれる。
+Rモード選択時では、それさえもクイックに回転数を合わせてくれるので、変速操作が忙しいミニサーキットや峠では、かなりの助力(戦力)になると断言したい。
特に、自分のようにMT車(スポーツドライブ)を引退して、ディーラーの試乗ぐらいしか運転しないくらいMTテクニックが劣った人間には有難いシステムだね。
ただ、試しにシフトダウン操作直後にクラッチをラフに繋ぐと、システムが追い付かないのか多少ショックは感じられた。
あくまで補助システムである事を認識していた方が良い。
そうでなければ、クラッチの寿命が短くなるのは同じだ。

かなり購入者が限られるせいか、なかなか県内のホンダディーラーでは試乗車が出てこなかったシビックTYPE-Rだが、ここに来て現代のスポーツカーを再認識できた良い機会だったと思う。
どの歴代シビックRよりも、ストレート&コーナーが速い事は確かだけど、どこか身近な存在からは遠退いてしまった印象が強いのは前述のとおり。
価格も性能も飛躍的に上昇したが、重量も1390kgにアップしている。
なぜかタイプRなのに快適装備が多く、これなんかレスにするかオプションでも良いと思う装備が、カタログを見て目立った。
これならタイプRではなく、タイプS(またはユーロR)で良いのではと思う人もいるかもしれない。
そんな自分がタイプR試乗後に、ノーマルのシビック・ハッチバックに魅力が傾いている。
500ccも排気量が小さく、当然ながらパワー&トルクも低いが、ハイオクガソリン仕様の1500cc高圧ターボエンジンに6速MT仕様は、逆に捻じ伏せる楽しみを与えてくれそう。
県内ホンダディーラーではCVT仕様の試乗車のみで、今後は6MT仕様車が出るかどうか分からないけど、今回のタイプRのようにその機会を伺いたい。
Posted at 2018/09/23 14:20:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月20日 イイね!

新車と中古車の商談会

新車と中古車の商談会先週16日の日曜日、卸町サンフェスタへ行く前に、グランドオープンしたイオンスタイル仙台卸町へ行ってきました!
それこそ、オープニングセール期間中の朝9時に…(笑)
予想どおり、開店時間から30分も経たないうちに、出入口前の道路はクルマの長蛇の列となり、自分が帰る頃には一時満車状態になったほどです。
さっさと目的のモノを買って店内を一通り回り歩き、大勢の客で混雑する前に出ましたが、中には東北初出店の専門店もあったので、落ち着いた時に改めて訪れようと思いました。

そこからは、トヨタディーラーである仙台トヨペット主催の「第29回仙台トヨペットモーターショー」へ…♪
内容は新車商談会がメインですが、前回まで屋外で行っていた中古車展示(商談会)は辞めたみたいですね。
その代わり軽食コーナーが充実していて、受付時に貰った引換券だけで、もうお腹イッパイ…(苦笑)
家族の人数分で同じチケットが全て貰えるから、たこ焼き・焼きそば・フランクフルト・オリジナルチキン(KFC)・オリジナルパン(ばーすでい)・チュロスと、軽食レベルとは言えない量に、結局その日の昼食となりました(汗)
クルマ以外の特設コーナーについては、ほぼ子供が楽しめるブースと言った感じで、その中でもドローン体験は面白かったですよ☆
一方、試乗コーナーでは「カムリ」の新グレード「WS」を楽しみました♪
エクステリアはノーマルとは違ったデザインだけど、モーターを含め動力性能までは変えてないとは言え、もともとエンジンとともに高性能化されたハイブリッドシステムは、久々に痺れさせてもらいました!
最近シビックRを試乗しましたが、ターボでは味わえない加速フィールは、ハイブリッドの魅力のひとつでしょう。
ちなみに次回は第30回となり、トヨペットモーターショーとしては大きな節目を迎えるため、イベント内容に期待したいです☆

卸町サンフェスタの後は、JU宮城主催の「秋の中古車ジャンボフェア」のため、夢メッセみやぎへ向かいました。
個人的には、あまり目立ったクルマは無かったですね。
これは買いと思われる中古車も見つけられませんでした。
それよりも、あちこち色んなクルマを見ていたワリに、偶然にも店員に一度も声を掛けられなかったのは初めてかも…!?
(決して店員から逃げるように行動していたワケでもなく…w)



そんな(イオンも含め)一日中イベントを楽しんだ日でした!
Posted at 2018/09/20 18:56:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「iMT仕様をテストドライブ♪」
何シテル?   09/23 16:18
新車購入した黒いカローラ・フィールダー(黒フィル)と、中古車として購入したベージュのモコ(モコロン)を所有しています。 モコは実用性を高めるだけでなく、現在の...
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