アーシングDIY
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とあるHP(秘密にしなくてもいいかもしれませんが…ばればれかもしれないし…)がエーモン工業さんと共同開発したアーシングキットが発売されたので、最近話題で気になっていたアーシングをやる事にしました。
以下が購入したものです。
ケーブル(黄色)- 8m、8φ端子 - 6箱、10φ端子 - 1箱、6φ端子 - 1箱、
アーシングターミナル - 1箱、結束バンド - 1袋
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当時、希望の長さで販売している所がなかったのですが、ある方の御好意で必要な長さで購入できました。
で、使用したのは6M位です。予備(2本)は含んでません。なので、8本で約6M位って事です。
余りは予備2本分(1M位)と未使用分1M位です。
ちなみに、太さ?は8sqです。
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このケーブル、(ちゃんと?)HIGH PERFORMANCE TUNING EARTH CABLE って入ってるんですよ。
れっきとしたアーシング用のケーブルなんですよね。この辺が専用開発って訳じゃないかもしれないですけど、こだわりの品って感じです。
ケーブルの太さはもう少しあった方が見栄えはするのかもしれませんが、配線の取り回しに関しては、すごく扱いやすかったです。
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これは、ケーブルと端子をハンダ付けしている所です。<
まぁ。作業中にそんな余裕&暇がなかったので、完全に作業が終わってからの撮影です。
実際にハンダ付けをやっている時にこんな所を持ったら熱くて火傷…っていうか持てません。
やはり、ケーブルと端子を繋ぐのは圧着よりもハンダ付けの方がいいです。高電圧のものならハンダ付けだけでも十分強度があります。抵抗も減りますし。
それと、冷めてから引っ張ってみた方がいいですよ。私は最初の方の何本かギューっぽんって抜けちゃいましたから。
その後はケーブルの中にハンダを流し込むような感覚でハンダ付けをしました。
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で、これがハンダ付けをしたケーブルと端子。
ピンぼけで申し訳ないのですが…
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ケーブルが出来たので試装着してみました。
ターミナルが手垢やら指紋やらで汚れちゃってます。
ターミナルの上に置いてある紙が私のあんちょこです。
作業する前に、こうやって設計図みたいなのを作ってあれこれ考えてました。
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ターミナルです。
綺麗に配線できるし見た目もGOOD!なのでいい感じです。手垢も綺麗に拭き取りました。
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全体の写真を載せておきます。
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