
一応、これは話題作かな。
以前より気になってましたので。
2004年 アメリカ/メキシコ 146分
原題:「Man on Fire」
米軍で16年間も対テロ活動に明け暮れてきた暗殺のプロ、ジョン・クリーシーは、人を愛することができなくなり、生きる希望を失っていた。そんな時、今はメキシコで護衛の仕事をしている部隊の先輩レイバーンの紹介で、実業家サムエル・ラモスと妻リサの9歳の娘、ピタのボディガードとして働くことになる。最初は義務的に仕事をこなしていたクリーシーだったが、やがて純粋なピタとの交流の中で、生きる希望を取り戻していく。だがある日、何者かにピタが誘拐されてしまう。ラモス家では、弁護士のジョーダンが犯人との交渉を仕切ろうとするが、司法警察が強引に介入。事件の背後には、政府の幹部や汚職警官の巨大犯罪組織エルマンダーが絡んでいた…
これは
後半盛り上がりますね。
前半は感動作イメージの進行で、途中から一気に…
アクション・
バイオレンスが強烈ですね。
R―15指定の内容と言うのも頷けます。
ちょっと
やり過ぎな面も…
凄いことになってます。
映像も良いですし、展開も悪くありません。
時間もあまり
長く感じられなかった点も評価したいと思います。
ラストは賛否両論あるのかな?
私は楽しめました。
評価:★★★
この天才子役のダコタ・ファニングが、安達由実に見えるのは私だけか?
初めからずっと金髪の安達由実のイメージがとれなかった…
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アクション | 音楽/映画/テレビ
Posted at
2006/05/18 23:42:31