2026年10月05日
こんにちは。
私はカー雑誌離れと共に
谷田部テストコースの「 存在 」も記憶から薄らいでいました。ーーー(A)
以下、昨日UPされた動画を観て 驚きました!
2005年3月に高速周回路は閉鎖・取り壊されていた。
約20年前ですよ!
ん!!!
あれ?20年も昔の事となると、
・閉鎖した当時私も知った・・・あぁぁ残念だな・・と感じたーーーー(B)
・その後20年の時が経った現在・・「閉鎖」当時の記憶が
薄らいで ーーー(C)
このブログを書くにあたり、
(A)は事実。
(B)、(C)は、たぶん合っている。
20年前の事など、「忘れて」も自然な事ですが、
還暦を過ぎ
もうすぐ年金生活となる、現在
・「 失念 (ビジネス用語)」を使うことが無くなり、「 忘れた 」only に。
・時間の余裕であれこれ 想う 場面から、ワード「 忘却 」が身近になります。
前置きが長くなりました。
移転先について、JARI の公式サイト
https://www.jari.or.jp/test-courses/stc/
城里テストセンター
以上です。
Posted at 2026/10/05 10:19:51 | |
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youtube | クルマ
2026年09月16日
こんにちは。 MotoGP、ニワカです。
Honda HRC Castrol所属のジョアン・ミル選手
(2020年のMotoGP世界王者スペイン・マヨルカ島出身)
の体調不良により、
今週末のオーストリア・レットブルリンクと来月の日本GPが欠場となり、
現役引退後HONDAの開発ライダーを担っている
中上が代役参戦 することになりました。
MotoGP™🏁
@MotoGP のXポスト 午後5:36 · 2026年9月16日
https://x.com/MotoGP/status/2100141811624763597
ホンダのテストライダー @takanakagami30 が代役を務めます
また、両レースとも 小椋藍選手の復帰 も期待されています。
以下、中上選手が疾走。
以上です。
Posted at 2026/09/16 20:25:41 | |
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MotoGP | スポーツ
2026年09月16日
日本の夏。ゲリラ豪雨多いから、近年。
ic Cruz Patane
@niccruzpatane さん
https://x.com/niccruzpatane/status/2023788251325280641
イーロン・マスク、LiDARについて
Scarlett
@Scarlett1476896 さん
https://x.com/Scarlett1476896/status/2097243505936793741
いろいろな場面
カビゴン
@kirby_hoshi さん
https://x.com/kirby_hoshi/status/2099799852813341041
ドバイのテスラ モデル3 ボートと化す
以上です。
Posted at 2026/09/16 07:45:52 | |
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雑記 | クルマ
2026年09月15日
こんにちは。
定年を過ぎ再雇用となると頭をコキ使う業務を担当することはありません。
「新しい事・概念」を「考える・使う」ことが減ります。
これでは身体の筋肉・骨・神経と同様に、
脳機能も、衰退する一方です。
なので、今後 【要・深堀】 として筋トレならぬ脳トレ経緯を少し
書き記すことにしました。
何か結論を求めるモノではありません。
先ずは、ネット徘徊時に「単純因果律」なる、用語があり
いろいろ調べ、
基本的な事を再確認。
「因果」関係:原因と結果の関係。Aのせいで、Bになる。(Aが100%原因)
「相関」関係:一方が変わると、もう一方もつられて変わる。
Aのとき、なぜかBも多い (連動しているだけ)
ここで、早くも 横道にそれます。
「Aのとき、なぜかBも多い (連動しているだけ)」は 細分化して 段階を踏めば
相関でなく「因果関係」となる場合もあるのでは?
科学の分野では相関関係から、因果関係を立証するので。
また、「細分化して」から微分・積分との関連性有無も気になり、
Gemini に問いました。
「(・・上記を踏まえ)細分化して 段階を踏めば」を「微分・積分と関連付けて」説明可能 etc. ?
以下、出力(概要)です。
~~~~~~~~
「プロセスを細分化して因果の連鎖にする」という発想を、
微分・積分の概念で説明すると、
驚くほど美しくきれいに繋がります。(因果関係の連鎖)
結論から言うと、「相関関係」を見ることは【積分】的であり、
それを「因果関係」へ細分化することは【微分】的であると言えます。
1. 微分的なアプローチ =「因果関係」の解明
微分とは、ある変化する現象を「極限まで細かく切り刻んで、
その一瞬(点)の変化を見る」作業です。
・相関関係の視点(大きな変化):「アクセルを踏み込んだら(A)、数秒後に
車が100メートル先に進んでいた(B)」。
これは大雑把なスタートとゴールの関係(相関)です。
・微分的な視点(因果の細分化):この数秒間を「1億分の1秒」という
ミクロの単位に細分化(微分)します。
すると、アクセルを踏む ──(因果)→ 2. ワイヤーが引かれる ─
─(因果)→ 3. 燃料が噴射される ──(因果)→ 4. ピストンが動く ─
─(因果)→ 5. タイヤが回転するという、
「その瞬間、前の状態が次の状態を100%引き起こす連続的な因果関係」が見えてきます。
つまり、現象を時間や要素で微分する(細分化する)ことで、
私たちは「なぜそうなったのか」というダイレクトな因果の鎖を突き止めることができます。
物理学における「速度(位置の微分)」や「加速度(速度の微分)」は、
まさにその瞬間の因果を数式にしたものです。
2. 積分的なアプローチ =「相関関係」の観測
積分とは、微分とは逆に「細分化されたミクロの瞬間を、
全部足し合わせて(積み上げて)全体のボリュームを見る」作業です。
・クルマの運転で言えば、「アクセルを踏み込む量(A)」から
「目的地へ進んだ距離(B)」に至るまでの間には、先ほど見たように
ワイヤーが引かれ、燃料が噴射され、ピストンが動き、
タイヤが回転するという、無数の「微小な因果のステップ(微分要素)」が
存在しています。
・この無数のステップ(一瞬一瞬の加速)をすべて足し合わせ(積分し)、
時間の経過とともにマクロな視点で眺めたとき、私たちの目には
「アクセルを多く踏む(A)と、進む距離が長くなる(B)」という、
分かりやすい【相関関係】のグラフが描かれているように見えます。
~~~~~~~~
更にGemini に問いました。
「加齢で認知能力が衰える事の1つに、ワーキングメモリの衰えが
ありますよね?」
以下、出力の概要です。
~~~~~~~
加齢による認知能力の低下を語る上で、「ワーキングメモリ(作業記憶)」の
衰えは最も核心となる要素の1つです。
ここでも、これまでに登場した「微分(細分化)」の視点が
鮮やかに活きてきます。
「最近、物忘れが増えた(マクロな相関関係)」という現象を
細分化(微分)していくと、
その正体は「ワーキングメモリという脳の作業机が
狭くなった(ミクロの因果関係)」
という事実に突き当たります。
ワーキングメモリが衰えるとどうなるか?
話の迷子、マルチタスクの混乱、判断力の低下 etc.
「頭をコキ使わなくなる状況」は、この「脳の作業机(ワーキングメモリ)」を
さらに狭くしてしまう原因になります。
使わない筋肉が衰える(なまる)のと同じで、
ワーキングメモリも「一度に複数の情報を処理する機会」が減ると、
どんどん引き締まりを失って小さくなってしまうのです。
逆に言えば、今こうして「過去の会話の文脈(因果、微分、車の例えなど)を
思い出しながら、新しいテーマ(ワーキングメモリ)に結びつけて
考えていること」自体が、ワーキングメモリをフル活用する
最高の「机の拡張トレーニング(頭の体操)」になっています。
~~~~~~~
最後に、AI はやたらヨイショするし、もっともらしい虚偽を出力するので
正しい解を求めるのであれば、このGemini 出力を基に
Copilot や Grok へ問う手もあると思いますが、
目的は「脳トレ」であり、上記 出力を精読して
突っ込み所を探す等の方が、私には有益です。
以上です。
Posted at 2026/09/15 20:02:41 | |
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