2026年6月納車です。 全周囲モニター付のスポーツタイプの車両を探しましたが、フェアレディ、スープラ、ハチロク、プレリュード、35GTR、新型NSX、ケイマンなどに搭載車はなく、レクサスLC、ポルシェ911などは高いうえに横幅が広すぎました。 結局、スポーティなプリウスPHEVを選びました。
所有形態:現在所有(メイン)
2026年05月21日
間違ってデータを削除してしまいました。 順次更新しようと思っています。
所有形態:現在所有(サブ)
2026年10月20日
ほとんど乗りませんがモトコンポを持ってます。 1989年NS-Xコンセプトの発表当時、実際に発売されたら購入してモトコンポを同色に塗装して2台並べようと思っていましたが、バブル景気で予約が殺到したため、その時は別の車両を購入しました。 このモトコンポは、数年後に久しぶりに合った知人が赤、黄の2台の ...
所有形態:現在所有(サブ)
2023年01月22日
2022年7月登録のリーフです。 ハイオク、リッター5キロの車両からの乗り換えでした。 市街地での走行コストは自宅充電の場合、ハイオクの十分の一になりました。 プロパイロット、アラウンドビューなどの快適装備と自宅充電での走行コストの安さで、移動距離が増えました。 しかし急速充電器は未だに分単位の課 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年12月12日
日常の使用ではEV、長距離移動ではHVと、安心して使えます。現状の充電インフラでは最適解だと思っています。プリウスとして販売していなければ価格はかなり高くなるとは思いますが、憧れの車種になっていたと思います。
2026年10月22日
希少グレードや極上車はある程度仕方ないと思いますが、現在の旧車価格は異常です。純正部品の高騰や消耗品の欠品もありますので、整備や修理を必要とするような車両には手を出さないことをお勧めします。
2026年10月22日
補助金をあてにした価格設定で、自動車メーカーとしての熱意も誠意も感じられない車です。 クチコミでよく見かける5年10万キロを経過した車両のバッテリー故障に対する日産の冷酷な対応がリセール価格を極端に下げていると思います。 因みに見積もりサイトで補助金を差し引いた価格が同等なグレードのプリウスPHV ...
2026年10月22日