BEVとしてはi3に続く2台目。 2026年1月の群サイ試乗記にて存在を知る。 3月に初めてスバルディーラー詣。すでに先行試乗車あり。 試乗即決断。 BEV&AWDの特性を最大限活かした、意のままに車をコントロールできる快感と静粛性の高さに一目ぼれ。 ところどころ如何にもトヨタ発でござい ...
所有形態:現在所有(メイン)
2026年07月19日
前車のi3購入時にも候補に挙がっていたN-BOXスラッシュ。 晴れて後継愛車となりました。 内外装ビカビカの2018年式走行2万kmちょい。 初めて実車未確認で購入した中古車ですが、幸運にも錆無しシートへたりも無しでした。 灯火類もすべてLED化されるなど、前オーナーさんの拘りをびしばし感 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2026年04月20日
サーキット仕様。2018/12、長い長~い冬眠からついに覚めました。(冬眠期間10年!) 私の人生を狂わせた車の2台目。 こいつのせいで最初に就職した会社を辞めたようなもの。 こいつのせいですばらしい友人達に出会えました。 今のところ家族の次に大事なもの。 一生手放さないつもり。い、今の ...
所有形態:現在所有(サブ)
2008年03月03日
以前からそのデザインと、孤高の成り立ちが好ましいと思っていた車。実はオデッセイのツートーンカラーの元ネタはこちらでした。 週末Wワークの勤務先へは自動車通勤になる一方、それまでのメイン車オデッセイでは駐車場サイズ上厳しい&妻が使えなくなる&燃費劣悪(7km/l以下)こともあり、安価な中古車として ...
所有形態:過去所有のクルマ
2024年09月05日
発表と同時にデザインにほれ込んで即注文。 納車まで2年近くかかりましたが、その間に経済状況が急激に悪化してしまい、泣く泣く半年強でお別れすることになってしまいました。 車自体は本当によくできていたのですが、歳のせいか、ハイパフォーマンス車自体にあまり興味を持てなくなってきた(カルビが食えなくな ...
所有形態:過去所有のクルマ
2024年09月05日
クルマ人生初のミニバン、初のCVT。 久しぶりの国産回帰でいじり病再発。 納車から半年余りで一気に内外装とも作り込んでみました。 とはいえ、家族も運転する車なので、極端な車高にしたり運転しにくくするようなカスタマイズは禁止。 例えば無限サスにダンロップVEURO(245/40R19)という ...
所有形態:過去所有のクルマ
2016年01月16日
再びのMINI! 当初はクーパーSDを検討していましたが、予想外にがっかりなディーゼルのドライブフィールでどうしようかと思っていたところ、インポーター在庫でまだクーパーSがあるということで。 X5からはかなりのサイズダウンになりますが、自分の手足が届く感覚というか、一体感はやはりこのクラスなら ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年09月25日
家族第一!リアシートの快適性最優先! で選んだらコイツになりました。 前オーナーがかなりの好き者な方だったらしく、リアエンターテイメントシステム以外のほぼ全てのオプションが装着されています。ありがたや。 ライトチューニングの結果、燃費はそこそこ向上。 高速12強&街中8弱で、5万km近くを ...
所有形態:過去所有のクルマ
2011年02月15日
活発でダイナマイトボディな135iと短い逢瀬のあとは、清楚なツーリングちゃん。 本当は335iにするつもりが、予算の都合で320iに。 んでも、なかなか侮れないその走り。 静粛性と乗り心地の良さにさらにびっくり~。 ・・・で、2万kmを超えてますます快活&トルキーなエンジンにうっとりしてい ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年08月10日
ディーラー初期入庫2台の内の1台を即買い。 コンパクトなボディにでっかいエンジン。まさにダイナマイト。生涯でもっともパワフルな一台となりました。 ところがエンジンチューンも始めてさぁこれから!という、08年3月末納車から1年と1ヶ月あまり。マイレージ2万4千kmで意図せずお別れを迎えてしまいま ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月03日
BEVでは珍しいステーションワゴンタイプであり、BEVとしてのネガを丁寧につぶしてきた優等生的なモデルでもあると思います。 一方で日本ブランドがこだわる走りと安全性を良くも悪くも体現したモデルだと思います。 日本マーケットではまだICEかBEVかという判断しかできない人が多いのが残念ですが、今 ...
2026年07月22日
日本の充電環境に最もマッチしたBEV。 そこそこのバッテリー容量は貧弱なチャデモ方式の急速充電でも十分であり、レンジエクステンダーは心理的な不安を軽減してくれます。 街中で電動アシスト自転車感覚で乗り回せる相棒。 半面、長距離移動や多人数乗車、大きな荷物を運ぶには全く適しておらず、ミニバンや ...
2024年09月05日
カイエンは予算、トゥアレグはリアシートヒーターやリアエアコン、Q7はサイズと室内空間の狭さ、MLクラスは荷室とリアシートの合計容量不足で断念しました。 今新車で買うならディーゼルモデルがお薦めですが、乗り心地の問題は変わっていないようです。 こちらもライトチューニングでかなり改善することができま ...
2012年10月10日