ドアミラーヒーター取り付け 
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
6時間以内 |
1
だいぶ前のことですが、朝晩の霜・氷・雪を早急に溶かすべくドアミラーヒーターを追加しました。
みんカラのどなたかの投稿を参照に作業。配線を追加する必要があります。今となっては詳細を忘れてしまいましたが、めっちゃめんどくさかったような記憶があります。
写真は作業途中の惨状です。
2
ZD72(4駆のモデル)のドアミラーAss’yをヤフオクで落札。色違いのカバーを移植して取り付け。
3
ドアのコネクタからドアミラーのコネクタまでは標準で配線されていたと思います・・・多分。
(写真の「ここから」「ここまで」の間)
それ以外のジャンクションボックスからドアの車体側のコネクタまでを追加配線。
4
配線途中の記録(記憶)はございませんので動作確認へ。
ちゃんと温度が上がってます。
写真右がサーモカメラの画。カメラ設定、撮影条件は適当なので正確な温度は不明ですが、30℃は超えていると思います。
5
参考にリアウィンドウの画。面積が広いためか低めの温度表示となっていますが、これでも霜は溶けるので、ある程度の温度があれば良いということでしょう。
ミラーが凍りついても、1分程度で溶けてくれるので長野県民にとってはとてもありがたい機能です。
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