
を予定しているので、某ディーラーへ・・・
自分 「これ車検をお願いしまーす。オイルもワイパーブレードも何も交換しないでいいですから~^^」
サービスの人 「了解です。ではお車拝見させていただきますね。」
自分 (・・ブレーキパッドは2月に交換したし、タイヤも1月に交換したばっかり。心配なのはローターのクラックとドライブシャフトブーツのグリス漏れくらいかな。)
サービスの人 「お車拝見させていただきました。車検通りません。」
自分 「えぇっ!!クラックですかブーツですか??」
サービスの人 「
・・・タイヤです。」
自分 「ちょw。1月に交換したばかりですよw」
サービスの人 「まぁとりあえずご覧くださいな。」
一緒にピットへ行ってリフトで上がったクルマを見たところ、
見事に
真ん中が「片減り」してましたorz
なんということか、写真のとおり左フロントタイヤの中心部にスリップサインが出ていて、保安基準の溝残量1.6mmに達していないようです。
サービスの人 「ヨコから見たら大丈夫そうだったんですけどねぇ。この他は問題なかったです。クラックもブーツも大丈夫でした^^」
自分 「・・そうでしたか・・・。ありがとうございました。タイヤ替えて出直してきます。。」
・・・まさかタイヤで引っかかるとは。
思い当たることはただひとつ。
空気圧が高すぎたことが原因でしょう。
サーキットでは温間F2.5、R2.3で調整していました。
この方がサイドウォールの△マークが消えることもなく、シッカリ感がでていたように思ったからです^^;
一度、F2.4で調整した時のブレーキングでグニャリ感を感じた事があったのですが、今思うとあれはタイヤカスのせいだったのでしょうね。
「空気圧高すぎ。」早めに気づけてなによりでした(汗
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Posted at
2010/04/03 11:34:54