• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

近鉄かとのブログ一覧

2025年12月31日 イイね!

fiat500 ツインエア ドルチェヴィータに乗った感想

JALにはどこかにマイルというサービスがあり、
6,000マイルでランダムの行き先が決まるというものですが、
今回はなんと行き先が宮古島になりました!
宮古島は距離的には1番遠いので1番オトクと言っても良いでしょう。

一方で問題なのは私は9月に宮古島に行っているのです。
マリンスポーツもやらないおっさんが2ヶ月ぶりに宮古島に行ってもやることはありません。

ではせめてクルマぐらいは楽しいものを、、、
ということで選んだのはfiat500Cツインエアでした。





まず鍵を渡された瞬間に驚き。
キーレスがないw
実際には新車時にはキーレスは存在するようですが、壊れたのでしょうw

デュアロジックというシングルクラッチのミッションはまぁ初見だと乗りづらい。
ブルブルとビートを奏でるツインエアのエンジンは思ったより普通でしたが、
デュアロジックの変速タイミングと自分の感覚が一生合うことはなくストレスが溜まるw
マニュアルモードにしてもあっという間に吹け上がってしまうのと変速スピードが遅すぎてイライラする。
そのくせ3速と4速が離れすぎているので宮古島の速度域だと実に扱いづらい。
結果的に1度も5速に入らなかったけれどもまさか4ATってことはないよな?
ヒルホールドアシストが付いていると聞いたけど私は嘘だと思う。
何回か発進の時に下がってヒヤヒヤした。





とまあここまで文句しかないですが、
これを「味」と思えば実に可愛いクルマだと思います。
特に今回は500Cなので屋根を開けた時の開放感や非日常感は特筆すべきものがあります。
内装もポップでおしゃれ。見るだけで気分が上がりますね。





総合的に言えば、MTだったら格段に満足度が上がると思います。
多分自在に操れて楽しいんじゃないかな。

一方でATでもMTだとしても、
このクルマ一台をメインカーにするというのは厳しい。
完全な趣味車として扱うなら文句なし。





良い体験をさせてもらいました。




Posted at 2025/12/31 11:06:48 | コメント(1) | トラックバック(0)
2025年12月31日 イイね!

ソリオ ハイブリッドMGに乗った感想

大前提として私はソリオが大好きなのですが、
MA15S型がピークで、それ以降FMCごとに魅力が薄れてきているように感じていました。





MA15Sは圧倒的な取り回しの良さとスペース効率に加え、
全幅1,620mmというある意味特殊なサイズゆえに、
単にコンパクトで便利な車が欲しいという人だけではなく、
車庫が狭いけど軽自動車は嫌だというご家庭にも大変重宝されたと思われます。
走りも明らかに軽自動車よりはワンランク上でした。
単純に「5ナンバーコンパクト」という一言では表せない独特の立ち位置だったと思います。

その後MA26S型になりましたが、
一応正常進化したものの幅は5mm大きくなり、
そこまで良くなったと思えるものではありませんでした。
(強いて言えば後期型はADASが付いたのが良かった)

その後MA27S型になったわけですが、
正直これは酷いもので全幅は1,645mmまで広がり、質感は大幅に下がり、
なによりエコ志向のエンジンがあまりにもかったるいという始末。
もちろん進化している部分はありますが退化している部分もたくさんありました。
ことタイムズカーの話で言えば、
MA26S型(後期)にはOPでセーフティサポートが付けられていた都合上、
ACCやオプティトロンメーターが付いていましたが、
MA27Sはセーフティサポートが標準装着になった一方、ACCが搭載されなくなってしまいましたので完全に劣化してます。

さて、そんな中で今回取り上げるのはMAD7SというMC後のハイブリッドモデルになります。
MA27S(純ガソリングレード)が無くなったわけですが、
まぁこのMAD7Sがビックリするほど良いw





スイフトの時にも書きましたが、
新型の3気筒エンジンは従来の4気筒デュアルジェットエンジンに比較して圧倒的にトルクフルでレスポンスが良い。
ルーミーのように唸らない。
個人的に最も驚いているのが燃費性能で、
一般道のみの行程でも平気で20km/L走ります。
多分日産e-power系だとこの数値は出ない。
THSには負けるがあちらはフルハイブリッドなので、、、





マイルドハイブリッドですが、
アイドリングストップやエアコンの制御も比較的自然で好感が持てます。

タイムズカーにはハイブリッドMGという最廉価グレードが導入されており、
このグレードだとUSBポートやリアサンシェード、スピーカー、テーブルなどが付きませんが、
中間グレードから装備されるのでそれなら文句無いでしょう。





個人的には助手席座面下の収納スペースがお気に入りで、
カバンや買い物袋を入れても転がらないのが嬉しい。
(でも走行中は使用禁止らしい)





ところでMA27S(純ガソリン)がダメでMAD7S(MHEV)は最高ってのは極端だろという話なのですが、
これはグレード差もあると思います。
もともとMA27SはGグレードしかなくて、最も装備が悪い。しかもMCで廃止されました。
今回のハイブリッドMGというグレードは最廉価グレードながら多分Gよりかはワンランク上の印象。
あとはエンジンが劇的に良くなったので印象がガラリと変わった。

もちろん、MAD7Sになっても内装の質感が悪いとか、足回りが異様に安っぽいとかそういうのはありますが、
コスパを考えたらかなり良いクルマだと思います。

個人的には実用車で1台選ぶとしたらMAD7Sを選びますね。
Posted at 2025/12/31 10:43:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年11月29日 イイね!

宮古島のおすすめレンタカー(クルマ好き向け)

直近で2回ほど宮古島に行って、レンタカー各社の傾向が見えてきました。

宮古島に旅行しようと思ってる人がこのような弱小ブログにたどり着くとは思いませんが、
少しでも役に立てたらと思い書かせていただきます。

・大前提
結論から言うと宮古島レンタカーにハイスペックなクルマは一切不要です。
理由としては、島内の最高速度が50km/hであることと、道路や駐車スペースが狭いことです。
ちなみに高速道路はもちろん、峠道や広大なドライビングロードは無いので、ハイスピードを出すシーンは全くありません。信号がない交差点も多いので飛ばしたら危険です。

パワー的には軽自動車で十分で、多くとも1,500ccあれば持て余します。
狭い場所で「軽自動車でよかった」と思うことは多々あっても、「パワーがあって良かった」と思うシーンは全く無いでしょう。

リゾート地なので輸入車のレンタカーも多いですが、本来の性能が発揮できずフラストレーションが溜まるだけだと思うのでオススメしません。
理想はコペンのようなクルマだと思います。(スーツケースは載らないけど)

上記を踏まえて、各レンタカー会社やオススメについて記載していこうと思います。

1.地元のレンタカー会社(ギャンブル性高くやや危険)
宮古島には地元企業が運営するレンタカー会社が多数あります。
ホームページすらないものも多数ありますが、楽天レンタカーなどで検索すると結構引っかかってきます。
ホームページがないので、どのような車が出てくるかは運次第です。
実際に2025年にもなるのに生産終了から13年が経ったホンダ・ライフやホイールが歪んでいる車、サビサビの車を見かけています。
運が良ければ低年式のハイグレードな車種に当たるかもしれません。
唯一の判断基準としてはGoogle口コミなどで実際に借りた人の写真しかありません。
ちなみにこのような安いレンタカーを借りる人は大抵クルマに興味がない人なので、車種についての言及がないことがほとんどですが、、、

2.大手レンタカー(安定してるがつまらない

トヨタ、ニッポン、オリックス、タイムズ、日産と大手は一通り揃っていますが、
大手レンタカーの欠点として安いクルマの廉価グレードが多いことが挙げられます。
特に宮古島では1,000ccのヤリスXグレード(大体ホワイト)の割合が極めて高いように感じます。
個人的にはせっかくのリゾート地で3気筒のダイハツエンジンを唸らせる白いヤリスでは気分が台無しになってしまうと感じています。
運が良ければルーミーでしょうか。
車内が開放的な分まだルーミーの方がマシかもしれません。
その中でタイムズカーレンタルだけは唯一常時車種指定可能なので、ある程度好きな車を選ぶことができます。
しかし、タイムズカー(カーシェアリング)と車種の共通化が進んでいるため、以前のように尖ったクルマは選べなくなりました。

3.カーシェアリング(地味にオススメ)
宮古空港および下地島空港にはタイムズカーとトヨタシェアがあります。
タイムズカーは車種が豊富かつ指定できるので、大外れを引かないという強みがあります。
料金体系も意外と安く、ネックになるのは距離料金(20円/km)ですが、宮古島ではさほど多くの距離を走ることはないので、北海道のように距離料金が異常な金額になることは稀だと思います。

トヨタシェアは借りる車の写真が乗っているため、実質グレードまで指定できるのが強みですが、いかんせん料金が高すぎる。

いずれの選択肢にせよ「期待してたがしょぼいレンタカーが来て気分が萎える」ということは避けられるのがメリットです。

4.Jネットレンタカー、スカイレンタカー(当日のお楽しみ)
実質同じ企業と言える両社ですが、
全国的に比較的ハイグレードの車両を配備している印象です。
実際にスカイレンタカーの店舗にはヤリスクロスのZグレードが多数停まっていました。
一方で、1,000ccのヤリスXグレードも散見されるため、期待したのに最悪の結果が訪れる可能性があります。

5.フォーチュンレンタカー(EV専門!)
一見怪しい地場系レンタカーと思いきや、
母体は関西を中心に輸入車レンタカーを多数運営する企業なので、比較的安心できると思います。
この店舗の最大の特徴はEV専門でBYDを借りることができる点です。
車種はドルフィンとATTO3から選べます。
宮古島とEVの相性は抜群で、特に暑い夏はリモートでエアコンを起動できる機能を重宝します。
距離もかさまないので航続距離の心配もほとんどありません。
ドルフィンはコンパクトで宮古島の道路事情に相性がいいのでオススメです。
https://fortunerentacar.jp

6.ユニバースレンタカー(輸入車豊富)
母体はネクステージで、テンポもネクステージの中にあります。
ネクステージで車を買うことはオススメできませんが、レンタカーとして借りるには母体もしっかりとしていて安心できるのではないでしょうか。
車種はヤリスクロス、カローラクロス、ロードスターなどの国産車と、fiat500、mini、BMW、マセラティなどの輸入車が選べます。
少し変わった車でドライブを楽しみたいならオススメです。
ただし冒頭記載の通り、ハイパワー車は不要なので、この中でオススメできるのはロードスター、fiat500、miniあたりかと。
もちろん小さいクルマの方が安いので一石二鳥!
ちなみにユニバースレンタカーは原則ガソリン満タン返し不要なようです。
https://www.universe-rentacar.jp/lineup/miyakojima/

・まとめ
クルマ好きからは敬遠されがちなBEVですが、宮古島では1番オススメできます。
もしフォーチュンレンタカー以外でも安いEVを見つけられれば、それで良いと思います。
今のところ日本で販売されているBEVはサクラSグレードを除き、装備が充実している傾向にありますので、不満が出ることはないと思います。

ひとり旅ならコペンがオススメです。
複数の会社が貸しているようです。
屋根をオープンにしても助手席に国内線持ち込み用のスーツケースを積むことができます。

2人なら私はユニバースレンタカーのfiat500Cかminiコンバーチブルを選びます。(夏以外)
500cは大型のスーツケースを積むことができないので注意。
ただし夏場は暑くてオープンにするどころかエアコンの効きの方が大事なのでBYDをチョイスするでしょう。

3人ならソリオHVを選びます。
走りが面白いわけではないですが、
広くて装備も充実している上に、5ナンバーサイズより一回りコンパクトなので取り回しも抜群です。
トランクは狭いので4人は乗れないかな。

4人を超える場合はフリード、シエンタクラスがベターですが、
つまらないということであればカローラクロスあたりが選択肢に入ると思います。
ちなみにユニバースレンタカーのカローラクロスは上級グレードと廉価グレードが混在しているようなのでこれは完全なガチャです。
個人的には宮古島ではコンパクトで見晴らしが良いクルマが良いので、フリード、シエンタを選ぶと思います。
Posted at 2025/11/29 20:19:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年10月11日 イイね!

デリカミニ Gプレミアムに乗った感想

宮城に旅行に行った際に、そこまで長距離は乗らないものの車が必要となり、
安くて面白いレンタカーないかな〜と思っていたところ、
三菱レンタカーがオープンしているのを発見!
三菱党としては使うしかありません。






車種はekクロスになるはずでしたが、
色々あって当日デリカミニに変わりました。






グレードはNA上級グレードのGプレミアムで、走行距離1,000km未満の超新車!

生で見るとデザインの良さがより際立ちます。
デリ丸を絡めたマーケティングはここ最近でも特に上手い売り方のように感じます。






このグレードにはアダプティブクルーズコントロール(Mi-pilot)や電動パーキングブレーキが標準装備されますが、
デリカミニとして廉価グレードのGグレードでもオートエアコンなど必要最低限の装備は備わっているようです。
ekワゴンなどで最廉価グレードにするとひどい有様ですが。。。

インパネは兄弟車のルークスなどと共通で、少し面白みや独自性には欠けますね。
ついでに鍵も思いっきり日産ですねw
メーカーも違うのだからもう少し頑張って欲しいですが、
次期型は結構個性があるみたいなので楽しみですね。






走行性能は思ったより良くて、
出足はマイルドハイブリッドのおかげか、さほどパワー不足は感じさせません。
ハンドリングは全くダメで、とにかくロールするし交差点でもスピードをかなり落とさないと曲がるのがしんどいですが、
ステアリングのフィーリングは意外と自然でストレスを感じません。
4WDのおかげか直進安定性も上々。






エアコンもよく効くし、乗り心地も上々。
後部座席にも乗りましたがLサイズセダンよりも広く、テーブルやUSBポートも備えられていて相当に快適でした。

日本で乗るんだったらこのクルマ一台でいいんじゃない?!というぐらい気に入りましたが、
最後高速道路に乗って非常に失望しました。

とにかく遅い!!!!!
それに加えて車重が1トンを超え空力が悪いせいか速度の維持が困難。
100キロでクルーズコントロールを設定したところ5,000回転キープになって笑いました。
80km巡行が限界かな。。。
あとクルーズコントロールの制御も悪く、異様に車間距離が近く急ブレーキをかけます。

そんなシーンを挟みながらもリッター18.7走る燃費性能は素晴らしいと思います。






が、この車はさすがにターボがないと厳しいですね。

言ってしまえば無駄に高い車高や後席の広さも過剰で、それゆえに走行性能の悪化につながっているので、
軽自動車ならハイトワゴンぐらいで十分なのかもしれませんね。
Posted at 2025/10/11 11:52:50 | コメント(1) | トラックバック(0)
2025年09月29日 イイね!

C43 AMGに半年乗った感想

2月21日納車なので厳密には半年以上経ってしまいましたが、
今日までの間におよそ3,700kmほど乗ってきてだいぶこのクルマについての理解も深まってきました。
(しかし半年でそれって少ないな)

◆気に入っている点
・とにかく速い
私が乗っているのは前期型なので367ps(後期は390ps)ですが前期でも十分に速い。
この加速やトルク感を味わうと後戻りできない感じがあります。
重量がありターボなので低速時の出足はそこまでではありませんが、
高速道路での再加速などは一瞬で法定速度を超えてしまうし、
キックダウンしなくとも十分な加速が得られることは運転のラクさにも繋がります。

・抜群の直進安定性
BMWに比べると圧倒的に直進安定性が高いように感じます。
メルセデスは「矢のように真っ直ぐ進む」という話を聞きますが、
本当にそのとおりだと感じました。
BMW、特にノーマルサスのActiveHybrid3は高速巡航はフワフワして苦手でした。
しかし、C43は高い空力性能も相まってか、とにかく高速の安定感がすごい。
ついでに高速巡航の燃費も素晴らしく、リッター13kmは走ります。

・高いクルマに見えるらしい
いやらしい話ですが、ベンツのクーペ、さらにAMGとなると相当高いクルマに見えるらしいです。
新車のカローラぐらいの値段で買ったんですけどね・・・
煽らなくても右車線にいるクルマはどいていくし、
逆に煽られることもなく、何かと譲ってもらえるので申し訳ないとは思いつつも何かとラクに感じる場面も多いです。


◇悪い点
・知ってはいたけど燃費が悪い
街乗りだと平気でリッター5キロ未満。
高速では上記の通り13km走ることもあるけれど、
平均すると10kmを大きく割ることは間違いないです。
燃料タンクが66Lしかないので、燃料計の減りも激しく、より一層燃費が悪いと感じさせます。

・意外とソフトなサスペンション
試乗や街乗りの段階では「これがAMGか・・・」と感じるようなハードな突き上げでしたが、
初めて東名高速(用賀~東京ICのあたり)を走ったときに、フワフワな足回りに驚きました。
それ以降、高速に乗るときはダンパーをスポーツプラス(一番硬い設定)にして乗っていますが、それでもソフトに感じます。
ダンパーは硬いけどバネが柔らかいということなんでしょうか?
もう少ししたらTC2000に持ち込もうと考えていますが、
サーキットだと心もとない足回りかもしれません。

・普通に乗りづらい
小回りは効かないし、なにより冬場で冷えているときに足回りがバキバキ言うのは精神衛生上よくありません。
アンチアッカーマンジオメトリとやらが影響しているのでしょうか。
クーペなので視界も悪いです。
ソナーがあるのでまだマシですが、車庫入れのときなどは結構気を使います。

☆その他
・ブルメスターのオーディオには相当な期待を持っていたのですが、
思いの外大したことがなくて少しガッカリしていました。
しかし、長時間聞いても聞き疲れないなどと思い始めるようになってからは、割と気に入り始めました。
パンチは弱いですが、意外と良いオーディオかもしれません。

・前期のほうがアナログメーターもかっこいいし・・・ぐらいに思っていましたが、
いざ乗ってみると設計の古さを感じてしまいます。
特にナビ(コマンドシステム)は最悪で、レスポンス、操作性、見やすさのいずれもひどい。
マツダコネクト以下かもしれません。その点BMWのiDriveはかなり良かった。

・とにかくうるさい。このご時世のクルマとは思えない。でもそれが嬉しい。
特にコールドスタートは本当にうるさい。
うるさいほうが好きだけど、今借りている駐車場が住宅の近くなので気を使う必要があります。

・わかっちゃいたけどクーペはひたすら不便。
でもクーペでしか得られない満足度があるからいいんです。

総評としては、かなり気に入っています。
不満な点もありますが、V6でうるさくて速い車というのは今後乗りたくても簡単には乗れないでしょう。
正直、いろいろな要素からメルセデスよりもBMWのほうが好きだな、というのは感じてはいますが、
壊れないことを祈り今度こそ長く乗りたいと思います。

※写真を載せようと思ったのですが、ビックリするぐらい愛車の写真がありませんでした。
実は気に入ってない?w
Posted at 2025/09/29 18:33:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@グラース マツダ3の1.5は死ぬほど走らないからやめた方がいい、、、
よかったらタイムズカーで試してみてください」
何シテル?   01/07 11:31
色々なクルマに乗るのが好きで、 乗った後には備忘録も兼ねて感想を投稿しています。 非常に口が悪く、ネガティブな書き方をすることもありますので、 特にオ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

Ford Ecoboost のエンジンオイルについて考える 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/10/15 11:32:42
レオーネオープンを拝みに。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/08/05 18:28:29
2020年式ハリアー感想文 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/05/15 22:15:21

愛車一覧

メルセデスAMG Cクラス クーペ メルセデスAMG Cクラス クーペ
また6気筒のクルマに乗れるとは思いませんでした。 コールドスタートから回した時まで最高の ...
BMW 2シリーズ グランクーペ BMW 2シリーズ グランクーペ
なんだか衝動買いしてしまいました。 ActiveHybrid3もとても気に入っていたの ...
BMW アクティブハイブリッド 3 BMW アクティブハイブリッド 3
以前、「最近の悩み~次に買うクルマが決まりません」というエントリーで、 こんな希望を書い ...
フォード マスタング クーペ フォード マスタング クーペ
前の愛車のFTOに特に不満はなかったのですが、 ある日友人と食事中に(奇しくもアメリカ ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation