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2011年09月02日 イイね!

9/23 仙台H

ここ数年、毎年秋の恒例となった仙台ハイランドのイベントが今年も開催されることになりました。

●9/23 ロードスター&ロータリーミーティング
http://www.hi-land.co.jp/race/race_0001.htm

ロータリー車および歴代のロードスターだけが参加できるという、珍しいイベントですが、今年でもう7回目になるんですね。

最初は、福島のエビスサーキットで行われていました(このときは「ロータリー&ロードスター」となっていました。表記が微妙に違います)。11年ぐらいやりましたかね。その終わりごろに、仙台Hでも同種のイベントを始めるようになり、その後、エビスでの開催がなくなったため、結果的に仙台Hが引き継いだ形(イベントとしてはそもそも別個のもの)なんですけど、何しろ今年は、震災の影響で開催自体が危ぶまれていました。

ワタシも個人的に心配しておりましたが、見に行くわけにもいかず、よく仙台Hに行く人に聞いてみたところ、

「入場門のところの崖が崩落した」とか、「ドラッグコースのリターン道路が陥没して水たまりができている」とか、ホントかどうかわかりませんが、生々しい被害状況も耳にしました。

ドラッグコースに関しては、まだまだ復旧工事中らしいですが、本コースとドリフトコースは使用できるようになったようで、それで今回のイベントもGOとなったようですね。というより、9/23に間に合わせるために、急ピッチで作業が行われたのでしょう。

でもって、今年も行くことになったワタシは、せっかくコースが改修されたのなら、悪名高かった「路面コンディションの悪さ」も改善されていることを期待しています。

それと、電光掲示板はちゃんと表示されるようになったのか? も楽しみです。

ただ、このイベントは、残念ながら、なぜかほぼ例外なく、開催日に雨が降りがちです。地域的・気候的にそういう傾向があるのかもしれませんが、雨が降ると、コースに霧が出たりして、ドライバーはもちろん、観戦者の視界も奪います。

イベントとして成功してほしいので、コースの復旧状況とともに、今回は「天気」にも期待したいと思います。晴れた方が盛り上がりますからね(といいつつカッパを持参しますが…)。

みんカラのメンバーの中にも参加する人がいるんでしょうね。
みなさん、頑張って走ってくださいね。

現地で会いましょう!
Posted at 2011/09/02 16:14:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2011年08月05日 イイね!

ドアミラースイッチの加工

「バックギア連動ドアミラー」って、今どきのクルマには標準装備だったりしますよね。
日産車の場合、「パーキングサポートシステム」、ホンダ車の場合、「リバース連動ドアミラー」と呼んだりしますが、要するに、ギアをバックに入れると自動的にドアミラーの鏡面が下を向き、解除すると元に戻る仕組みのことです。

こういう「いかにもディーラーが喜びそうなオプション」というのは、新車を買うときにしか付けられないと思っていたんですが、ネットショッピングで、そういう装備がもともと設定されていないような古いクルマにも付けられる「汎用品」というのを見つけました。

以前乗っていた、P12プリメーラに装備されていて便利だと思ったので、早速購入して、わがFCに付けてみようと思ったわけです。

しかしながら、結論をいうと、「普通には付かない」ということがわかりました

配線は、ドアミラースイッチにつながるコードをカットし、配線キットにあるコードとつなぎ直すだけなんですが、FCのスイッチでは、説明書通りにつないでも、正常に作動してくれません。

規定の動きとしては、「ギアインで左ミラー降下」なのですが、降下だけでなく、左右も同時に動いてしまったり、ミラーが戻るとき、右側のミラーまで動いてしまったりします。

その原因は何か?

それは、スイッチの配線の特殊性によるものです。通常、ドアミラーの調整スイッチには、ミラー面の「上下」と「左右」を動かすモードがあり、片側あたり、2つのモーターが使われています。左右で4つですね。ところが、スイッチからは6本しかコードが出ていません。ということは、どこかで電源もしくはアースを「共用」しているわけですね。

おまけに、出力機がモーターなので、電源が逆転することで逆回転するわけですから、プラス電源とマイナス電源が入れ替わった状態で、2つのモーターが同時に動いてしまうというわけです。

FCに限らず、多くの車種でこの「共用」は行われていますが、それは「電動ミラーの調整は、左右同時には行わないだろう」という考え方に基づいて配線レイアウトが決められているからです。

となると、「リバース連動ドアミラー」は、ほかの車種でも付けられないものはあるはずですね。では、「付けられる車種」と「付けられない車種」の違いは何か?

今回は仕方がないので、通販で買った配線キットに、自前で2つのリレーを追加して、付けてみました。ついでに、右側のミラーも動くように配線加工しました(日産純正は左右のミラーが動きますが、ホンダ純正は左しか動きません。両方動いた方が便利なので…)。しかし、この方法ではドアミラーまでの配線の長さが左右で大きく異なるFCの場合(スイッチから右側ミラーまでの方がかなり長い)、ミラーの上昇・下降を「時間」で制御しているため、どうしても左右のミラーの動きに「差」ができてしまいます。

それではカッコ悪いので、もう一度「左側だけ上昇・下降」に切り替えてみることにしました。

ただ、それにはまず、「FCのスイッチではリバース連動が不可能な理由」を探す必要があります。さて何か?
それは何かというと、「中立もしくはオフのスイッチ」です。FCのドアミラースイッチは、左右どちらかのモード(レバーを右に倒すか左に倒すか)で固定になりますが、多くの車種では、その中間の「中立」があったり、別個に「オン・オフ」スイッチが付いていたりします。FD3SにだってMPVにだってデミオにだって付いていますが、なぜかFCとNBロードスター(色違いバージョン)のスイッチにはコレがありません。

そうです。これが重要なんです。「中立またはオフ」があれば、リバース連動ドアミラーは、FCにも普通に付けられるということがわかったんです。

そこで、スイッチを分解して加工します。



















「ツメ」を折らないように注意すれば、意外と簡単に分解できると思います。


まず最初の加工は、「基板の接点カット」です。スイッチレバーが中立の位置にあるとき、どこにも電気が流れないようにするための加工です。カットしなくても大丈夫かもしれませんが、念のために行う作業とご理解ください。さて、作業です。写真の右側に「十字状の接点(4つ)」がありますが、その上側の2つの間隔が、下側の2つの間隔よりも広がっているのがわかるでしょうか? これは上側の接点を「彫刻刀(三角刀)」で削ったためです。下側の2つも同様に削ります。


次に、スイッチレバーの位置決めのために組み込まれている「ガイドプレート」(真ちゅう製?)を加工します。
ガイドプレートは、本来はレバーを右または左に倒したまま固定するためのパーツですが、その中央部分に「小さな谷間」を設けることで、レバーが中立位置でロックされるようになります。つまり、これまでは「右→左→右→左」という動きだったスイッチが「右→中立→左→中立→右」というように動くようになるというわけです。
 
で、これがガイドプレートです。1センチちょっとの小さなパーツです。このプレートの上側中央部の、レバーの頂点(チェックボール)が接触する部分を、0.2~0.5mmほど削ります(目見当で可)。写真でわかりますかね?

そして、元通りに組み直します。すると、レバーがちゃんと中立で止まってくれました(プレートを削るときにセンターを正確に測らなかったので、残念ながら、やや中心がずれてしまいました)。

これでスイッチが完成しました。あとは市販の「リバース連動ドアミラー」の配線キットとつなぐだけです。ちなみに、キットにつなぐのは、ドアミラースイッチの配線のほかは、バックギア(ミッションのリバーススイッチから引いたもの)と、常時電源(メモリー用)のコードだけですが、ワタシの場合、キットそのものを「オン・オフ」させたかったので、別にもうひとつスイッチを追加しています。

「リバース連動ドアミラー」の配線とリレー回路は、コンソールパネルの下にすべて収納しました。ただ、そうするともし「故障」したときにすぐに直せないので、リレー回路そのものの電源をオン・オフできるように、純正のAAS用スイッチパネルを流用。「NORMAL」でノーマル復帰するようにしました。
(左右に並ぶのはフォグスイッチと電動ファンスイッチ)
 
Posted at 2011/08/05 16:51:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング | 日記
2011年07月07日 イイね!

ガソリン代

黒いクルマに乗っていると、夏場はやはりキツイですね。

FCはキャビン全体の表面積に対するガラス面積の比率がとても高く、なおかつガラス面の角度が寝ているので、まるで「温室」のように車内が暖まりやすいですが、そのガラス以外の鉄板が黒いと、その効果はさらに高まります。
(もっというと、バルクヘッドからエンジン熱が、シフトレバーの周囲からはミッションの熱が、そして運転席後ろのフロアからは触媒の熱が車内を暖めてくれます)

しかたがないので「エアコン」をONにします。大汗をかきながらクルマに乗るのはスマートじゃないし、同乗者にも失礼ですし(同乗者がエアコンなしを許さないこともありますが)。だいいち、FCのような古いクルマで窓から腕を出して運転していたりすると、「あのクルマ、エアコン壊れてるんだぜ」と言われかねません(自意識過剰?)。

そんな暑いドライブ(単なるお買い物)の途中で、今日は久しぶりにガソリン給油をしました。車検整備で車庫に置いてある時間が長かったので、1か月ぶりの給油となりました。

セルフで入れました。57.6リッター入りました。8928円です。

「えっ、そんなに入るの?」

この給油量で心配になるのは、ワタシの財布の中身だけではありません。エンプティーランプの故障およびガソリンメーターの故障です。

たしか、エンプティーランプ点灯前に給油すれば、55リッター以下のはずなんだけど…。

もしガソリンメーターのフロートセンサー(燃料タンク内にあります)が途中で引っかかっていたら、メーターの残量表示が多めになり(固定位置)、エンプティーランプも点かない、ということになります。

たしかに新車から21年、フロートセンサーはもちろん、フューエルポンプも含めて「あの辺のパーツ」には一切手をつけていませんから心配ではありますね。

ついに「トランクの床のフタ」を開ける日がくるのか?

とりあえず、次回の給油時まで様子見です。ガソリンメーターが壊れたって、走りには支障がありませんし。トリップメーターが動いてれば、ガス欠になることもないでしょう。

ただ、もし自分で「ギリギリ」の状態を自覚するような状況になったら、そのときはエアコンをOFFにするしかないでしょうね。それが猛暑日であっても。
Posted at 2011/07/07 00:34:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | そこはかとなく | 日記
2011年07月05日 イイね!

FD用PWSWは「買い」なのか?

FD用PWSWは「買い」なのか?同じクルマに20年以上も乗っていると、いろいろなトラブルを経験します。

まあ、「クルマ」ですから、それはある意味「想定内」なんですけど、ちょっと納得イカンなぁ、と思うのが「同じ部品が何度も壊れる」ということですね。

そんな「問題児」がたくさん生息しているFC3Sですが、とくに電装系、もっと絞るとワイパースイッチとパワーウインドースイッチ(PWSW)は、買っても買っても壊れますね。

パワーウインドースイッチなんて、これまでに5個以上買ってますね。最初に壊れたのが、新車から4年経過時でしたかね。そのときは新品を買いましたけど、そのときすでにマツダお得意の「部品代値上げシステム」は加速体勢に入っていたようで、1990年7月時点で8100円だったスイッチ単体の値段が、たしか1万3000円ぐらいになっていましたかね。

それほど高い部品ですし、さらに新品価格は上昇する一方ですから、次に壊れたときには「中古品」を探しました。現在のようなネットオークションなんてありませんから、マツダディーラーと取り引きのある解体屋さんや、ロータリー系のチューニングショップを何軒も回って、やっと見つけた感じですね。

ところが、中古品の中には壊れているものも多いんです。当然ですよね。自分のクルマと同じぐらいの年数を経過した部品なんですからね。

そして、ネットオークションが始まると、たくさんのPWSWが売りに出されるようになり、そのうちの何個かを「ダメモト」で買ってみたんですが、何とか「ギリギリ許せるレベル」の機能をかろうじて備えていたのは、たった1個のみでした。あれは1万円以上したんだったかなぁ…。ちなみに、今でも一応、これをストックしていますが、「オート機構」は効きません。

おそらく、全国のFCユーザーのみなさんが、ワタシと同じ思いをしていると思います。それでも「とりあえず直したい」との思いが強くなると、オークションの競争入札価格が上がっていってしまうんでしょうね。それでまた、壊れている部品を買わされてしまうという悪循環です。

そこで、このスパイラルから抜け出そうと、FD用スイッチの流用を思いつきました。ある日、初代フェスティバのPWSWを偶然見かけたのがコトの始まりでした。

「このカプラー形状はFCと同じでは?」

マツダは、以前からパワーウインドー関連部品を「共用化」する傾向があり、かつてはファミリアからセンティアまで、同じスイッチレバーを使っていた時期がありました。

「ということは、もしかしてFDも同じ?」

と考え、早速FCとFDの配線図を見比べました。すると、カプラーのピン位置や電線のカラーパターンまで同じではないですか。1つだけ「空きカプラー」があるものの、「こりゃ、付けられるぞ」と確信しました。

で、試しにネットオークションを覗いてみると、当時(5年ほど前)は、FC用のPWSWは高値でバンバン競争が入っているのに、FD用スイッチは安値でも売れないという状況でした。カプラーの写真を見て、FCと形状が同じであることを確認し、ポチッと。

部品到着後、実際に流用が完了するまでには紆余曲折がありました。流用方法については「整備手帳」に書きましたが、単純に機能の復活を目指すだけなら、流用方法は簡単なんです。しかし、それでは細かい点で納得がいかないので、ややハイレベルな流用ワザを考え出しました。そのてん末を「整備手帳」に記しています。

ただ、現在は当時とやや状況が違い、オークションに関していえば、FC用PWSWは依然として「高値取り引き」であるものの、FD用の相場が高くなってきたため、必ずしも「流用」が有効とは言い切れなくなってきました。高く買ってさらに加工しなければいけないわけですからね。

それに、そもそもスイッチのトラブルが、スイッチの「脆弱性」だけに問題があるせいではないのではないか? という疑問もあります。
これは何度もスイッチを壊した経験から得た「推測」ですが、おそらくFCのPWSWが壊れやすいのは、ウインドーガラスの動きが悪いからであって、スイッチ本体のせいではないのではないか? と。
ガラスが途中で引っかかっているのに、「オート」まで何度もレバーを動かしていると、そのうちスイッチが壊れてしまう、ということなのではないかと。

ガラスの動きは、とくに運転席ウインドーに関しては、ガイドレールの内側にワックスやワセリンを塗ることでスムーズになることがありますが、ワタシのFCでは、その処理を施した後、PWSWが壊れることはなくなりました。
FC用純正スイッチで2年ほど、その後はFD用スイッチを流用して3年ほど使っていますが、スイッチはとりあえず正常に機能しています。「オート機構」もちゃんと機能していますし。

現在、FC純正のPWSWは、おそらく新品で2万円ぐらいだと思われますが、といって中古品の相場も高く、しかも「生きている保証はない」という状況です。FD用を流用しようにも、こちらもほぼ条件は同じです。FDでもスイッチのトラブル例をいくつか見かけましたので、ということは、故障したスイッチが出品される可能性も否定できません。買っていいものかどうか?

5年前に「買い」だったFD用スイッチと、その流用方法が、今では胸を張っておすすめできる状況ではないのは、ちょっと悲しいところではありますが、もし、たまたま「安いスイッチ」を見つけたら、流用を検討してみてはいかがでしょうか?
Posted at 2011/07/05 22:20:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | そこはかとなく | 日記
2011年07月03日 イイね!

HIDの規格統一はあるのか?

ユーザー車検を依頼した業者からひとこと。

「右ライトだけハイビームに切り替わらないことがあるよ」

それで危うく不合格になるところだったそうです。

わがFCのヘッドライトは、某社の一応「国産ブランド」であるHIDキットです。H4の3極カプラーに配線を接続するタイプです。

「切り替わらない」ってどういうことなのか? HIDのHigh/Lowをどんな仕組みで切り替えているかをよく理解していなかったので、ネットで調べてみました。修理するにも、一応、知識があった方がいいだろうと思いまして。

すると、どうやら「スライドタイプ」といって、発光ユニットを前後に動かして切り替えているらしいですね。つまり、この「スライド」に不具合が発生していたということなのでしょう。

となると、発光ユニット、つまり「バーナー」(蛍光灯と同じ仕組みなんだから電球でいいじゃんか、と個人的には思いますが…)を買い換えなければいけないわけですね。で、そのお値段は、「1個約2万円」。えっ? だって、フルキットで7000円以下という商品も登場している昨今、バルブ…、じゃなくてバーナーだけで2万円とはこれいかに。つまり、買い換えた方が安く済むってこと?

ただ、ネットでの評判を聞くと、安直には安い製品(おもに中国製)には飛びつけません。やはり、信頼性やアフターフォローを考えると国産の方がいいようです。でも、ウチのは国産だけど、壊れていますがね。

と、ここまで調べてから、トラブルシューティング開始です。バーナーを取り出して点検します。壊れている右ライトと、正常と思われる左ライトの作動チェック(バーナーを取り出してハダカで通電させる)をしました。

たしかに、右ライトのバーナーは壊れていました。そこでハンダを取らずに済む「最大限度」までバラしました。そして発見したのは「とんでもない製造ミス」でした。これについては後日、もうちょっと調べてから書くつもりですが、とりあえず「加工」によって使用に耐える状態に修理しました。しかし、それにしても2万円もするバーナーがこれでいいのか?

というわけで、この国産HIDキットのバーナーが高価なので、「代替え部品」として、もっと安いバーナーが単体で売られているのではないか? とネットで探してみましたが、どうやら「専用品」ということです。たしかに、ユニットから直接コードが出ていますからね。特殊なタイプであることは間違いないでしょう。

ただ、これはある種の「囲い込み」かなと思いましたね。各HID製品メーカーが、独自のカプラーを使って、他社製品と組み合わせないように必死で防衛している感じです。純正でHIDを採用している車種用に用意された「純正タイプ・バーナー」には多くの種類をラインナップしているのに、H4変換タイプだけを専用バーナーとしているメーカーがほとんどです。

もちろん、もし粗悪なバーナーと組み合わせて壊れたときに、メインユニットのメーカーにクレームが来ないようにという配慮もあるでしょうが、その「壊れたとき」に、「別のものを買った方が安い」と乗り換えられてしまうのはとても残念なことではありませんか? バーナーの値段が高いせいで「囲い込み作戦」が無意味になってしまうということですよね。。

ユーザーとしては、HIDの規格が統一されることで、メーカー同士の競争により市場価格が下がることに期待するわけですが、それに加えて、商品のバリエーションが増え、選択の自由度が高まるという点も魅力です。

H4バルブと同じように、バーナーもぜひ「規格品」にして欲しいですね。
Posted at 2011/07/03 02:34:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | そこはかとなく | 日記

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