ナビゲーションの取り付け
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取り付けたのはPANASONICのCN-HDX300Dです。
ポータブルタイプでありながらHDタイプであり、車速センサーへの結合の必要です。
コンセプトは「配線を隠す」です。
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配線を隠すために助手席側を全て取り除きました。
取り外しには「Welcom to SLK32.com」を参考にしました。
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普通は、助手席側のコンソール部を外すとポンポの裏側にアクセスできます。
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本来なら、コンポを取り出し、コネクターから結線するのですが、肝心のコンポが外せず横からコネクターを引っ張り出しました。
車速センサーは「白・緑」のコードです。
電源等も全てここから取りました。
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お決まりのカップフォルダー外しです。
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今回モニター(一体型ですが)取り付けに使った材料です。
滑り止めシート・洗車スポンジ・3mm厚150×150mmのアルミ板です。
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ナビゲーションの下に電源・アンテナ等のコネクターがあるので、その部分を切り取りました。
ナビが乗る部分にゴムを両面テープで付け取り付けの穴を開けました。
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全てを付けたところです。
スポンジをスペースに入れ込んだだけです。
これで大丈夫か?
アルミ板を両面テープで付けていないため多少のズレはあります。
今回は、仮止めという程度です。
で、カップフォルダーは応急処置として「GOLF用のドアポケットに入れるタイプ(次回画像載せます)を使っています。
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