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今のクルマ(アテンザ)はもう15年以上。もう大したネタはありません。でもまだしばらくは買い替える予定もございません。そこでコッチはアレを中心としたおハナシをしていこうかな~?などと・・・いやいや、あまり興味のない人でもチョットだけ興味のある人にもわかりやすく簡単に進めていく所存で・・・。みんな見てくれるかな~?見てくれたらウレシイですな~。 あとアナタの自慢のコレクションとか見せて欲しいですな~。
model-sさんのグリップ・・・いつも素晴らしい出来なんですよね~。
価格も安いし、もっとジャンジャン作ってジャンジャン売って欲しい!

数年前に購入したコルト25のグリップ・・・
最初の頃は赤っぽくて実にイイ色してたんですが ①
使っているウチにだんだん黒くなってきて・・・②

もっと明るい色のヤツがいっちょ欲しいなぁ~と思っていたら
ちょ~ど売りに出てたんで購入いたしました ③


今回のも実にイイ出来です。
ホンマ、グリップひとつで印象が変わりますなぁ~。

先日出てたマルシンのベレッタM84用も
プレーン仕上げで裏側にウエイトが入れられる仕様になっていえば
ゼッタイ購入したんですが・・・。

ともあれ・・・

今後の作品にも期待しております。

▼ - 〇滅のガバメント [ 四国★三郎 ] 2020/12/05 00:39:16
おこんばんは。

先程ヨメとムスメが今話題の「鬼滅の刃」の劇場版の
鑑賞を終え上機嫌で帰ってまいりました。

大変良かったそうです。

ワシ・・・?ワシは見てません。
方々の人たちからも勧められますが、どうも興味が持てません。

まぁそらアレだけの人たちが面白いと言っているのですから実際面白いのでしょう。
ワシもちょっと見たらハマってしまう可能性は十分あると思います。

しかし今のところ見てみようと気になれないのだから
わざわざ自分から”沼”にハマりにいくコトもなかろうと思っております。

今夜もひとりで

”全集中、ガバメントの呼吸(!?)”ですわ。

家族からも離れ・・・虚しい・・・?いやいや本人はハッピーですよ。
ヲタとは孤独との戦い・・・ワシはそう思っています。
所詮他人からは理解されない趣味ですよ。モチロン家族にもね。

しかし・・・先日購入したこのマガジン。

今は亡きMGC製だというから買ったのにワシのガバメントの
どれにも合わんぞ!どないなっとるねん!?



タナカワークスはガスガン「コルトパイソン 冴羽獠モデル ガスガン」
を発売する。発売日は近日発表予定、価格は35,800(税別)。

ありゃりゃ・・・サイレンサー付けちゃってる・・・。

「シティーハンター」

ですなぁ・・・。

でもコレって有名ですよね?名作だと思います。

ワシも結構アニメも見ました。、原作も読みました。
全部ではないですが・・・。

あの扱いにくい・・・でもカッコイイコルトパイソンを
まるで手足のように・・・自身の分身のように自在に操る・・・
っつートコロがイイわけですな・・・?

リボルバー一丁あれば大抵は大丈夫!それほどのプロフェッショナル!!

しかぁ~し、テッポーオタク的には

「あらぁ~???」

と思うような銃の描写がところどころにあるっちゃああるんです。
そのウチのひとつがパイソンにサイレンサー付けて撃っちゃうトコロでして・・・。

ご存知の方も多いかと思いますがリボルバーは構造上
シリンダーとバレルの間にギャップがありますのでそこから音が漏れてしまい
銃口にサイレンサーを付けてもほとんど消温効果はないのです。

しかしまぁ~こういうコトやんのはこの作品に限ったコトではないですし、
漫画なんやからいちいち細かいコト言うのも野暮かと・・・。

でもね~こういうの出ちゃうとね~正直なんでこんなんで出さなあかんねん?
と思ってしまいます。

アトですな、冴羽サンのパイソンは以前より3rdモデルの前期タイプと何かで聞いたか見たような
気がするのですが、実は今日知ったのですが1969年製で伝説的なガンスミスの真柴憲一郎に
チューンされたモノなのだとか・・・?

その年式であるならばあのサムピースのカタチはおかしいし、あと銃口部分も・・・おっと・・・
こういうコト言うのは野暮ですな?うん、そうそう・・・。

でもね~せっかくのコラボですからな~。しかもこの価格ですからな~。

聞いたハナシによると某メーカーの〇ルサーはコラボでもないのに
あの人気アニメキャラご愛用のモデルを完全再現してあるらしいですな?
 
コラボと名乗るならばやっぱりソコまでやってくれっちゅうのは酷ですかな?
しっかし、こういうの見ると自身の育ちのいやしさが出てしまいますな~。

・・・で、結局のトコロ、おメーは買う気あるのかって?

ごみんなさい・・・欲しくないです。

▼ - ダメ人間 [ 四国★三郎 ] 2020/11/24 20:48:22
おこんばんは。

皆様、先の三連休いかが過ごされましたでしょうか?

ワシはネット動画で以前より見たいと思っていた
C・イーストウッド監督・主演の

「グラン・トリノ」

を見ました。

劇中、イーストウッドがM1ガーランドライフルを構えて
隣の家からチンピラを追っ払うシーンを見て

「ワシもM1ガーランドが欲しい!」

などと思ってしまいました。

ワシはもう人としてダメなんでしょうか・・・?

GIコルトもなかなか印象的な作品でしたなぁ~。

そういう作品ではないコトは重々承知しているつもりではあるのですが・・・。

あ、でもGIコルトはすでにいっぱい持っているので
もうイイです(笑)
▼ - P&R [ 四国★三郎 ] 2020/11/01 22:21:49
ごくごく一部のディープなマニアの皆様、おこんばんは!


さて・・・最近S&WのM19の4インチモデルが欲しーて
しゃーなくなってきたおっさんです。


できれば旧コクサイの金属モデルが欲しいのですが
メーカーがなくなってしもうて久しいですし
中古品の方も程度の良いモノはアホみたいな価格になってしまいましたので
諦めました。


少し前にココでも書きましたが、違うメーカーから最近出ているヤツ・・・
これも旧CMC時代の商品をリメイクしたモノなのですが
やはり気になっている部分が改良されていないようで
そんなモノを買うほど金持ちでもないのでコレも見送るコトにしました。


ココまでか?・・・いやいやいや・・・


実は・・・最近もう一社M19の発売予定が発表されたんですよね~。
もうほとんど採算など度外視なんやないかと思うぐらいに
モデルガンの新製品を未だに発売し続けてくれる
ありがたぁ~いメーカー・・・


タナカさんです。


大分前からABSモデルやメッキモデルは発売されていたのですが
とうとう今回ついに”素”のHWモデルが発売されるのです。
しかも細かい部分が色々と改良されとるみたいです。うれしいですなぁ~。


しかし・・・しかし・・・


今回タナカさんから発売されるM19は”P&R”ではないのです。


P&R(ピン アンド リセス)とはバレルをフレームにネジ込んだアト
その固定を強固にするため左右に貫通させたピンで留めてあるのと
シリンダーがカウンターボアードになっています。


カウンターボアードとは弾の強力な圧力でリム部が破れないように少しでも
シリンダー内に深く入るようにカートリッジのリム部分までカバーしている仕様のコトです。
そのためシリンダーを真横から見てもリム部は見えません。



S&W社ではいちいちそんなコトせんでもバレルはしっかりと固定できる工法に変えたっちゅうのと
カートリッジも技術が進んでもう破裂などせんやろ?っちゅうコトで
1982年にこのP&Rを廃止してしまいました。
もちろんコストダウンっちゅうのもあるのでしょうが・・・。(実銃のハナシね。)


機能上はどうってコトはありませんが、昭和のガンオタとしては
コレがないのは非常にさびしい・・・・。


旧コクサイともう一社のはこのP&R仕様なのです。ううう・・・つらいのォ~。


でも・・・しゃあないタナカさんの買うわ!もうコレしかねェ!
タナカさんのこっちゃからクオリティは高いやろうし・・・。


気に入ったらまた紹介させてもらいますね。気に入らんかったら・・・さあ・・・?



Re:P&R [ 四国★三郎 ] 2020/11/07 20:32:37
タナカさん製 S&W M19が本日届きました。

じっくり眺めましたが・・・素晴らしい出来です。
現在市場に出回っているM19のトイガンの中で
間違いなくナンバーワンでしょう。

エキストラクターシュラウドの右側のデザインが

「あれ!?」

と思いましたが、こういうタイプもあるんかな?
まぁエエわい。気に入るカタチに自分で削るから。

コレはぜひ一家に一丁備えて頂きたいモンです。

しかし・・・しかし・・・

これでP&Rだったらなぁとやっぱり思ってしまいます。

しつこいですか・・・?

しかしタナカさん、アトからM29やM36の時みたいに
カウンターボアード仕様とかアーリータイプとか
出すのはカンベンしてよ!
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