こんちは(^^)/
最近何もやる気がなく
投稿もメンテだけ…エンジンオイル交換くらい(^-^;
でも大事だよね(^o^)
昔々エンジンいじってる車乗ってる時は
オイルにもこだわってたけど
今の車は基本ノーマルだからコスパで選択してるけど
高いオイルだからって車に絶対イイって訳じゃないし
安いからダメって事じゃないし
(くるまというか、エンジンとの相性というか)
昔はターボ車でチューニングしてたから基本化学合成を使用、ワコーズ
街乗り車は余裕あれば半合成、お店におまかせなら鉱物油だったんだろうね、軽トラなら十分だし(^o^)

古い車には鉱物油のがよかったりするし
けっこう前にチューニングショップの人に車自体の耐久性も上がったけどオイル性能が上がりパワー上げても壊れにくくなったと聞いた事あったし 規格が追加され進化してるんだよね 最近は燃費環境性能の方向のイメージ付けられてるみたいですね
(車種により燃費仕様でフリクション低減などでエンジン部品強度は落ちてるのも多いけど)
ノーマルエンジンで
オイルで壊れたり不具合出ることないでしょ?
と思ってたけど因果関係はハッキリしないけど
たまにオイル種類(指定以外)入れてノーマル車でも何らかトラブルあるみたいですね(^-^; 何らかの悪条件が重なったりで起こるのかな?
アクアで有名になったのかな?
0w-16なんて特徴よくわからない(^-^;
最近は色々な種類が出てるから
色々なの試して楽しんでるんですが、投稿する時
ちょっと気になってる事があって
表記、なんだけど 昔は100%化学合成とあったけど
今は全合成油?
呼び名が変わっただけ❔じゃないんだよね…

ここから解りにくくなったんだよね↓
(ある記事より抜粋)
カストロールが、超精製油(高度水素化分解された高粘度指数鉱物油 APIのベースオイル(基油)の分類でグループ3になる。例 VHVIなど)を用いた、<Syntec>というエンジンオイルを「化学合成油」として販売する。これに対してモービルは「化学合成油はPAO(ポリアルファオレフィン グループ4)、もしくはエステル系(ポリオールエステル、ジエステルなど グループ5)を意味し、グループ3ベースオイルを用いたモーターオイルは化学合成油でない」と主張し、アメリカの広告審議会(NAD)の審判を仰ぐ。評決はカストロールが勝訴し、グループ3も化学合成油として表示することが認められた。今では訴えたモービル(現エクソンモービル)をはじめ、多くのオイル会社がグループ3を用いたオイルを化学合成油(シンセティックオイル)として販売している。
日本でも化学合成油の定義がないため、グループ3基油を用いたエンジンオイルは、会社によって「鉱物油」として売られたり、あるいは「化学合成油」で売られていたりして統一されておらず、消費者に混乱を与えている。
ベースオイル(基油)表記してくれたらまだ分かるのに(>д<)
よくご存知の方や拘ってる方はちゃんとPAO又はエステル等パーツレビューに書かれてるし、僕も真似して今後はちゃんと書こうと思ったけど表記ないから分からないのあるんだよね(^-^;
今もわからないのがオイルってベースオイル➕添加剤だからグループ3をベースに超精製油?したらどうかわるの?今までGr3はどう精製してたの?劣化は?
原価がやすいから 安売り出きるのはわかるけど精製され 分子はどうなの?って所!メーカーにより(販売元)
同じような製造方法で表示が全合成油であったり鉱物油であったりするんだよね?
( -_・)?全合成=フルシンセティック=VHVI? じゃあ~シンセティックはVHVI➕ミネラル?
しかも定義ないから各メーカーの自由な表示?

悩みながらも全合成油って表記があれば
僕も書いてるし、こだわってる人がみたら
鉱物油ベースね!こいつわかってないな~と
思われるのも何だかな~と気になるし
そ~かといってちゃんと理解できてるわけじゃないし
車種により相性があるだろうけどノーマルエンジンでも
街乗り程度のドライブでも トルク感、上の延び、エンブレが若干違うんだよな~
コンプリートエンジンでは○○○○ールの○ッ○、○w50はトラブル防止に使用しないでと記事があったり、はっきり解明されてない部分が多く
OEMや日本では無いと思うけど中身が違うって事も・・・可能性としては
実際食品偽装がけっこうありましたし
良く知らない商品で Gr3の合成は安易に銘柄変えるのも怖い気もする…
以外といっては失礼ですがトヨタキャッスル!ロータリー乗りの方は聞いたことあると思いますが(^^) 一応参考程度に、よさそうな話があったからお暇な方
https://www.youtube.com/watch?v=01wx05rtNuY
勝手な予想ではエネオスWベースをベースに添加剤の配合でGRブランドのような気がする ・・・ただ気がするだけです(^-^;
ま、oil単体の見方で書きましたが、サーキットで熱ダレ感じる走り方は本田の高回転エンジンでも街中じゃまわしても一瞬だから 油膜切れの心配はないし、oilライン、リターン等エンジン本体潤滑でoil性能も引き出せるか?(油圧)昔は一度油温上げすぎたら冷えても鉱物油は性能落ちてるって聞いたこともあったけど…
メーカー開発者は1回温度上がっても冷えれば油膜確保され テストして結果でてるから大丈夫! (多分添加剤がさきに劣化するから基油性能が大事?だから単純にGr3→4→5となるし)
レースメカニックは経験から?換えなきゃダメって言うし(高回転、負担、耐久想定してだろうけど) エンジン性能にも左右されるからやっぱ気になるなら換えられる時 換えた方がいいと思う
プリウス等じゃ回転、油温もあがらないしオイル価格差を燃費で回収出きる事もないから、実用域で考えると基本安いのにしちゃうんだけど
(エコカーとか書いてあるし、エンジンストップ、再始動に適してると書いてあるし 車の性格上 低温で能力発揮してくれたらOK 高額高性能オイル入れても性能使えず交換もったいない Gr3化学合成表示で劣化が少なく長く使えたら嬉しい)
ちゃんと選べるためにもグループ表記してほしいな~特にGR3基油で化学合成表示してる商品は昔からどう変わりどの位性能上ってるか分かりやすく
価格も差があるから判断の目安になるし
それより明確な定義を決めてよ!
価格気にせず車に合うオイル入れれる生活がしたい~
(>д<)
Posted at 2017/04/06 01:39:47 | |
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