2016年08月07日
R33→R34となり、ボディ剛性や最大出力が向上したことから、平均速度が上昇し、車も滑りやすくなったのだと思ってた。
半年前にタイヤ、ブレーキを一新し、KTSにて4輪バラバラだったアライメントも調整。
しかし、あることに気付いた。
ちょっとした速度アップ状態でタイヤが鳴ってるのは俺だけ。。。
いままで、ちょっとした路面のギャップでも踏み抜けられるという理由で柔らかめの足が好みだった。
ただ、今の状態はHICASとは明らかに違う要因で何故かコーナーの最中に限界が変化するという信頼の置けない車両となっている。
年齢の変化で、体感変わった??
そこで!!
本日は奥○摩の方々に車を運転してもらい、感想を頂いた。
Aさん『なんで、これでカウンターが必要になるんだよ?信頼出来ねーよ。限界低すぎねーか?』
←ですよね!!
Bさん『やっぱ、スカイラインはいいっすね~!!内装とか上品ですよね!!直6のサウンドいいな~!!』
←流石!!分かってる☆
Cさん『リヤの足が固いんじゃねーの?』
←それもあるのかな~?
Dさん『トーインになってるのと、キャンバーが足りないんじゃないんですか?あと減衰柔らかいんですかね?』
←そういえば、アライメント調整の際にトーインでキャンバーを目一杯起こして貰った!!
『プリロードは??』
←バネが数cm遊んでる位に。
『それは、危ないですよ!!…だから、フワフワするんじゃないですかね。』
Eさん『俺の車は完成形だから運転してみ?』
←金が掛かりすぎてて違う意味で踏めなかった。ノーマル足のようなしなやかさだけど、全体的に限界が高過ぎてつかみずらい…汗
…という、様々な意見を伺う事が出来、車庫調初心者の自分には非常に参考となった(T_T)
中途半端に自分好みにしていった結果が全て裏目に出ていたということが、よく解った…(・・;)
Posted at 2016/08/08 00:47:01 | |
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