ふとんに入ってうとうとしている時って、良いアイディアがたくさん出ますよね?アイディアだけではなくキランと輝く文面や、かっこいい言葉なんか浮かびません?でも翌朝になると綺麗さ~~っぱり忘れてますよね。「あれ、なんだったっけか?」最悪「何のことだったっけか・・・?」なんてことも・・どこに行っちゃうんでしょうね、あの輝きは?やはり寝てるときと起きてるときは使う脳の部位が違うんでしょうかね?その部位を自由にできるようにしてやったらノーベル賞もののアイディアや直木賞ものの言葉・文章がたくさん出てきますかね?あ、逆に寝てるときって、ほんの詰まんないこともすばらしく思えてしまうんだろうか!だから埋没しちゃう?決して年のせいばかりじゃないと自分を慰めつつ・・・