相変わらず道の駅っぽくない概観です。普通は5キロ手前くらいから定期的に大きな看板があるものですが、ここは2キロ手前に手書きの小さな看板が道端においてありました。まあ、だだっ広くて無機的な道の駅よりは、こういう地元に即した田舎臭のする駅のほうが好きです。