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EFS17-85㎜の望遠端 85㎜
EF35-135㎜にクローズアップレンズNo.3を装着。
望遠端135㎜
FD28㎜を自作マウントアダプターで
FD28㎜を反対向きに使用
どういう訳か2本の木の枝が捻れていました
そこいら中でネジネジしています
ケーブルレリーズとフードを入手。

メーカー不明のジャンク品。

レリーズは315円
フードは105円でした。
FD70-210㎜F4をEOS50Dに装着して撮影。

レリーズを主役にして、背景を大きくボカしました。
キタムラの中古で800円でした。

デジタル非対応なので値段はガクンと落ちます。
フィルム機「EOS1-n」はストロボを内蔵していないので、外付けストロボは必需品です。
APS-C専用EF-Sマウントの超広角レンズ
EF-S10-22㎜ F3.5-4.5 USM
あいにくの曇り空

焦点距離10㎜(35㎜換算16㎜)
絞りは7.1

隅々までシャープに写りました。
橋は意外に真っ直ぐ写ります。
月明かりに浮かび上がった鳥海山と北斗七星
月夜の鳥海山をバックにレガシィB4の後ろ姿
詰め込みました

カメラ本体:
EOS 50D + EF-S17-85㎜

レンズ:
EF-S10-22㎜
EF 50㎜ F1.8Ⅱ

ストロボ:
380EX + 予備乾電池

レンズフード他
ES-62
EW-73B
予備レンズキャップ
LEDライト
カメラを取り出したところ。

カメラのグリップの下にEF50㎜F1.8Ⅱ
バッグ購入直後の間仕切りレイアウト
FTbを持ち出して出かけてみました。
メンテナンス後の初撮りです。
仕上った写真。
問題なくきちんと撮れていました。
露光の設定ミスや絞り不足でピンぼけ気味など、半分くらいは失敗ショットでした。
そこそこしっかり撮れた9枚の写真。
写真をカメラで撮影したので、実際の仕上がりとはちょっと異なります。
リバーサルで撮影

ちょっとボケ気味
中心部拡大

こうしてみるとデジタルの方がいいのか??
リバーサルで撮った写真

ちょっと違う気がしたのでカラー補正やり直し
EF-S 17-85㎜ IS USM

FD50㎜ F1.4 + 自作EF-FDアダプター
FD35-105㎜ F3.5 + 自作EF-FDアダプター

マクロ撮影
AE-1にISO100のネガフィルムを入れて撮りました。
イチゴをFD70-210F4のマクロで。

こちらはデジタルのEOS50DにEF50㎜F1.8Ⅱ
同じくデジタルのEOS50DにEF50㎜F1.8Ⅱ
EOS-1nにリバーサルフィルムを装填。
超広角レンズEF17-40㎜F4Lにて滝の撮影をしてみました。
こちらは同時進行で撮った50DにEF-S10-22㎜の組み合わせ。

レンズの特性も画角もよく似ています。
焦点距離17ミリは、APS-Cカメラにセットすると、通常の35㎜カメラでの約28ミリ付近の画角です。
超広角10ミリだと、35㎜換算しても超広角16ミリ付近の画角になり、遠近感が強調できます。
EF-S10-22㎜にEW-83Jを付けて撮影。

見事にフードが映り込んでいます。
NewF-1購入後最初の一本

カラーネガ ISO100
イマイチだった同時プリントの夕日と同じコマのフィルムをスキャナー取り込みし、レタッチしてプリンタ出力。
土門拳記念館の看板が今回のベストショットでした
N-FD70-210㎜F4でセリカを撮影。
望遠撮影らしい背景になります。
フィルムチェック用にルーペを買ってみました。
蛍光灯越しに見てみます。
ライトボックスが欲しいところです。
錆びだらけの手巻きウインチがこんなにクッキリと!
ミニ三脚 カメラをセット
ミニ三脚 ローアングル撮影
ミニ三脚 雲台は外せます
ミニ三脚+超望遠レンズ
冬の五重塔を撮ってみたくて行ってきました
ありがちなアングルで

あいにく天候がよくなく、木からは滴がポタポタポタポタ・・・・
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