2006年07月21日
今日、怖い体験をしたのでみなさんのご意見を聞かせていただきたく、書き込みました。
一週間ほど前に純正のアルミホイールを鍛造の軽量ホイールに替えました。(タイヤ、ホイール共に新品です)
一本当たり、約2.5㎏の軽量になったと思います。走り出し、止まる際にも軽量化の恩恵は感じられます。
それで今日の夕方、片側二車線の中央分離帯のない国道を走行していました。路面の状態は雨が上がって2時間程度経った若干湿った感じでした。
80キロ~90キロぐらいで右車線を走っていたら、隣を走っていたトラックが右車線に入ってくるような仕草をみせたので、サッとハンドルを右に切りました。その瞬間に車のコントロールができなくなり、蛇行して180度回転をしてようやく止まりました。
幸いにも対向車がなく、車も無傷でしたが、とても怖い思いをしました。
これはハイドロプレーニング現象ってヤツでしょうか?
ですが路面は湿ってはいたものの水溜りがあるような感じではありませんでした。
あるいは、ホイールの軽量化となんらかの関係はあるのでしょうか?
純正のホイールの時は、同じような感じでハンドルを切っても大丈夫だったような気がします。
こういった現象はよくあることなのでしょうか?
Posted at 2006/07/21 23:22:16 | |
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