• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

たくろー@VBH-Kのブログ一覧

2026年09月24日 イイね!

VBH改プチオフ

納車後2か月が経ち、漸く2000kmに到達しました。

シルバーウィークは妻の実家に帰り、うちの子と妻の友達の子供たち(初対面)を兵庫県の某プールに連れて行ったあと、銭湯へ連れて行ったりなんかしてました。
5,6,7歳のわんぱくな子供たちを一人で面倒見るとか拷問レベルにキツかったので、2人以上のお子さんをお持ちの方々をマジで尊敬します。

渋滞を回避するためにその日のうちに自宅に帰るつもりでいましたが、あまりに疲れすぎてもう1泊止めてもらうことに。
翌日の午前中、割と早めに実家を出たつもりでしたが、約25kmの渋滞につかまってしまいました。

MT車で初の長距離渋滞。大変そうだなぁとは思っていましたが、常に左足が動いていてとても大変、前日に引き続きこっちはこっちで疲れ果てました。


さて、本題になります。

VBH改のYoutube等での試乗インプレッションなどで「シフトが吸い込まれるように入る」とよく言われていますが、私のVBH改の場合、シフト時にコリコリッと引っ掛かる感触が50%、引っ掛からずにスッと入る感触が40%、ゴリゴリッと完全に引っ掛かっている感触が10%くらいなので、吸い込まれるとはちょっと違うけどまぁこんなもんなのかなと思っていました。

以前のブログでFL5に試乗したときのことを書きましたが、FL5のシフトフィールというか、当たり前のようにすべてのギヤでスッっと入る感触が非常に気持ちよく、これが吸い込まれるって感触なのではないかと思うようになり、そうなると私のVBH改はどこかおかしいのでは?と考え始めます。

なので、同じVBH改に乗られていて家が割と近いSport#さんに相談させていただいたところ、どのギヤも引っ掛かることなくスッと入るとのことだったので、その感触を確かめようと、また、ショートストロークレバーを体験しようと、プチオフさせていただきました。



悩むことなく却下された青、やっぱいいですね。笑

雑談も早々にさっそくSport#さんのVBH改に試乗させていただきました。

まずはショートストローク、
ストローク量を3.5mm短縮ってそんな違いわかるわけ…あった。笑
確かにこれは良いです。もともとTY75にそこまで不満を抱いているわけではないので、余裕があれば程度で考えていましたが、操作が断然こちらの方が楽しい。欲しくなりました・・・

そして肝心の現象はというと、ありませんね~。N→1の時に多少コリコリ感はありましたが、私が気にしているレベルとは次元が違うくらいどれもスッと入ります。

そうなるとやはり私の車が・・・なのでSport#さんにも乗ってもらいました。

#:ん~、特に引っ掛かる感じはありませんけどねぇ~
私:ええぇぇ!?そんなはずないんですけど!
  以前ディーラーに相談したら、クラッチ踏みきれてないとか入れ方が悪いのでは?
  って言われたので、やっぱ入れ方なんですかぇ・・・
#:入れ方もクソも無いでしょう(^^;
私:じゃ#さんが乗って直ったとか?
#:もう一度自分で運転してみますか。
私:ですね~

私:あれ?入るぞ?え、なんで?
  いつもこうなんですよねー、見てほしい時に限って現象が起きないとか…
#:あるあるですねぇ~(^^;

ということで結論、原因不明です。
帰宅途中もN→1で多少のコリコリ感がある程度で、Sport#さんと同程度でもともと気にしていたレベルではありません。1→2も全部スッと入りました。
自宅前最後の信号待ちからの発進のときに1→2でゴリッとしましたが、それだけだったので頻度は激減です。

個人的な見解としては、シフトフォーク、スリーブ、シフトレバー自体(ケーブル含む)が原因で若干渋いのではないかと思っていましたが、今回の長距離渋滞でシフト回数が爆増したので、操作回数が増えたことで機構内であたりが付いてきたのかも。と考えています。

後日ディーラーに持ち込むつもりでしたが、現象が出ないのなら仕方ないですね。
とりあえず様子見です。

Sport#さん貴重な時間をありがとうございました。
次はどこか走りに行きましょう。
Posted at 2026/09/24 01:36:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | ミーティング | 日記
2026年09月13日 イイね!

続:スバル純正ドラレコのMicroSDに関する一考察

続:スバル純正ドラレコのMicroSDに関する一考察先日の記事にて、スバル純正ドラレコのMicroSDについて考えてみましたが、今日はその続きになります。

タイトル画像の製品、Transcendの64GB高耐久モデル(TS64GUSD350V)の新品未開封品がメルカリにかなり安く(と言っても一時期よりは高価ですが、2026/9/10時点のAmazon価格の半値以下)出品されていたため、これは買いだと思い即購入。

前回同様UbuntuにてCIDを調べます。

購入品:74 4a60 55 53 44 55 31 20 780bfb47 0192 00
純正品:74 4a60 69 2d 54 46 20 10 1f1901a4 019c 00

前回の記事で考察しましたが、MID/OIDが一致しているので、いい流れの予感です。

ちなみにPNMは、
購入品:55 53 44 55 31 → USDU1
純正品:69 2d 54 46 20 → i-TF_ (”_”はスペース)

64GBなので初期フォーマットはexFAT、クラスタは128KBです。

専用ビューワーソフトS20でフォーマットすると容量に関係なく、FAT32/クラスタ32KBでフォーマットしていることは確認済みなので、S20にてフォーマットします。

PowerShellにてGet-CimInstanceコマンドを叩くと
>> FileSystem : FAT32
>> BlockSize : 32768
が返ってきます。ここまで問題なし。

ドラレコに挿しドキドキしながらエンジン始動。

お、いつもの残念なお知らせが鳴らない。そしてRECランプ緑点灯。

非純正カードですが、無事純正認定されました。



これまでの流れで分かったこと。
やはり諸先輩方の言うことは邪念を持たず聞くべき。
皆さんが書かれている通りTranscendであれば問題ありませんでした。

そして、なぜTranscendなら問題ないのか。
CIDを調べたことで、MID/OIDが純正品と一致、PNMは不一致が判明。
→純正ドラレコはMID/OIDにて純正/非純正を判別している説が濃厚。
→SPの産業用SDT330はTranscendのOEMである可能性が高い。

ちなみに引き出しを漁っていたら出てきたTranscend製8GBのMicroSDは、
MID/OIDが1c5356で、もちろん非純正認定されてしまったので、Transcendなら何でもよいというわけではなく、MID/OIDが744a60である必要が濃厚だと思われます。

前回記事でも書きましたが、海外の方の検証によるとGigastone製でも744a60があるそうなので、Gigastoreでも純正認定される可能性はありそうです。

純正がSPの産業用であることから同等スペックを求めるならTranscendの産業用
USDC10I(MLC)、USD460T(3D TLC)あたりを試してみても良いかもしれませんね。

興味はありますが、問題は解決したので一旦検証はここまでとします。

ここまで頑張って検証したものの、そもそも画質がひどすぎて使い物にならないレベルなので、SDカードを入れ替える意味があるのかと…
Posted at 2026/09/13 15:07:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月10日 イイね!

スバル純正ドラレコのMicroSDに関する一考察

スバル純正ドラレコのMicroSDに関する一考察スバル純正ドラレコのMicroSDですが、
16GBでは心許ないので大容量化しました。


結果を先に言うと「失敗」です。
まぁ使えないことは無いのですが。
以下は失敗に至った経緯と、失敗した原因についての考察です。


先輩方のレビューによると、
・128GBを入れても64GBまでしか記録されない
・TranscendのMircoSDなら非純正エラーを吐かない
とのことなので、Transcendの64GB(High Endurance)を物色しましたが、昨今のメモリ高騰の煽りを受けて128GBで12,000円程度、64GBでも10,000円弱と恐ろしく高騰していたため購入を断念。


純正ドラレコ付属の純正MicroSDはSP(Silicon Power)製のSDT330という産業用モデルで、データシートによるとMLCとのことですが、TranscendのUSD350Vシリーズ(High Endurance)はTLCとなっています。
ということは、SPのMLCでも良くね?と安易に考えていたら、旧モデルですが
SP064GBSTXIU3V10SPがヒット。しかも安い。
ということで安物買いの銭失いになる覚悟で上記のMLC版を購入。


※ちなみにドラレコに使えそうなSPの現行シリーズにはSuperiorとHigh Enduranceがありますが、どちらも高品質NANDとしか謳っておらず、MLCではなくTLCではないかと予想されます。なおSuperiorとHigh Enduranceの違いはというと、High Enduranceの方が動作温度のレンジが広く、耐振動性能、耐衝撃性能をわざわざ記載しているので、High Enduranceの方が高耐久なのでしょう。


下準備として、純正MicroSDをPCに認識させ、PowerShellにて以下を実行。
>> Get-CimInstance Win32_Volume -Filter "DriveLetter='E:'" | Select-Object FileSystem, BlockSize, Capacity, FreeSpace

すると以下が返ってきました。

>> FileSystem : FAT32
>> BlockSize : 32768
>> Capacity : 15468593152
>> FreeSpace : 1335427072


ここからフォーマットはFAT32、クラスタサイズは32KBということがわかりました。
次に、今回購入したSPのMLC版64GBについてPowerShellでコマンドを実行すると、以下が返ってきました。

>> FileSystem : exFAT
>> BlockSize : 131072
>> Capacity : 62855839744
>> FreeSpace : 62855184384


フォーマットはexFAT、クラスタサイズは128KBですね。
このままでは使えないので、専用ビューワーソフト「SR Viewer S20」にて初期化します。
再度PowerShellでコマンド実行。

>> FileSystem : FAT32
>> BlockSize : 32768
>> Capacity : 62855839744
>> FreeSpace : 62855708672

無事FAT32、32KBクラスタ化できました。

意気揚々とMicroSDをドラレコに入れ、エンジン始動。

「ピッ。純正のSDカードを使用してください。」

はい、結果はもちろん残念でした。そんなに甘くはいかないですよね・・・


これ以上どうすることもできないので、どこを見て純正かどうかを判断しているのかCIDを取得して検証してみます。
WindowsではCIDを取得できないのでLinux(Ubuntu)の出番です。
なお、USBカードリーダーではCIDを取得できないので、SDカードスロットが必要です。


UbuntuでTerminalを起動し、まずは「lsblk」を実行し、SDカードがスロットで読み込まれていることを確認。
当該SDカードが「mmcblk0」で認識されていればOK。

スロットとして読み込まれていることが確認できればそのまま以下を実行してCIDを取得。
>> cat /sys/block/mmcblk0/device/cid

すると32桁の羅列が返されます。この羅列を以下従い当てはめていくことで解読できます。

12 3456 7890ABCDEF GH IJKLMNOP QRST UV

12 → Manufacturer ID(MID)
3456 → OEM/Application ID (OID)
7890ABCDEF→ Product Name(ASCIIコード)(PNM)
GH → Product Revision(PRV)
IJKLMNOP → Product Serial Number(PSN)
QRST → Manufacturing Date(MDT)
UV → CRC

で、実際にCIDを取得すると以下が返されました。
純正品:74 4a60 69 2d 54 46 20 10 1f1901a4 019c 00
購入品:9f 5449 53 50 43 43 00 20 a681004a 012c 00

同じSP製のはずですが、いきなりMIDが違っていますね。
まぁIDに対応するベンダーは非公表なのでわかりませんが、
海外の検証サイトによると、MID/OIDが

74/4a60 だと Gigastone, Transcend
9f/5449 だと Amzwn, Kingston, Kodak, Micro Center, Silicon Power, Verbatim

となるようです。
ドラレコがCID上6桁が744a60であることで判断しているのだとすると、
Transcendが非純正エラーを吐かない(吐きにくい)というのも納得できそうです。
もちろん見ているところはこれだけではない可能性も十分あり得ます。

Transcend製のMicroSDを買ったのにベンダーがSPとかだと744a60でないので、
ハズレってことになりますね。

ちなみに、PMNはASCIIコードなのでこれを変換すると、
純正品は「i-TF 」、購入品は「SPCC」です。これが何を意味するのか…


Transcendのカードで検証したいところですが、そんなもの持ってないんだよなぁ・・・
上手くいっている方がいたら、もう少し考察を深めたいので、
そのカードのCIDをコメントに貼ってください。

とりあえずTranscendの価格が落ち着くまで非純正で対応することにします。
「非純正SDカード通知」をOFFにしておけばうるさくないので。
Posted at 2026/09/10 00:34:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月07日 イイね!

シビックタイプR(FL5)の試乗

シビックタイプR(FL5)の試乗今日は機会がありシビック タイプR(FL5)を試乗してきました。

ホンダ車を運転するのは軽自動車を除いてほぼ初めてですが、FL5試乗前の印象としてはかなりカチッとしたレーシーな感じだと思っていました。

が、実際に運転してみるととても扱いやすく、何ならVBHより乗りやすくない?って感じです。
スペック的には当たり前なんですが、330PS、420N·mなので非常にパワフルであり低回転域のスカスカ感もありません。
シフトについては思っていた以上にゴリゴリ感は無く、なんならWRXのTY75よりスコスコ入るのでシフトフィールは非常に良かったです。
最初はクラッチのバイトポイントが分からず戸惑いましたが、割とレンジが広いようで適当に半クラしても噛んでくれます。

そして何より衝撃だったのがレブマッチシステムですね。
WRXでは変速時にブリッピングして回転数を合わせていますが、FL5は、クラッチ切ってシフト入れると勝手にブリッピングしてくれるので、今はこの速度で走っているからこんなもんまで吹かせばいいかなって考える必要がないうえに、ヒール&トーも必要なく変速ショックはほぼありません。これはスゲェ…

ATが長かったので、VBH改に乗り換えた直後は、MTってこんな考えながら運転してたっけ?思ってました。
まぁ以前は独り身でしたが、今は子供をはじめとして家族が同乗する機会が多く、変速ショックにはかなり気を使うようになったからかもしれませんが。

一方で、FL5はいい意味で機械が介入してくれるので、雑にクラッチ繋いでもエンストしないし変速ショックもないので、私のようなMT久しぶりって人や初MTって人でも、MT操作上手くない?と勘違いできます。

そういう観点で見ると、スバルは操作の主体は人間にあり、うまく乗りたかったら練習しろよ、という感じ。一方のホンダはどんな操作でも機械の方でいい具合に処理するから、誰が乗っても気持ちよく運転できるよって感じ。かな?

ただ、シートポジションは私にはちょっと合わず、私のような短足にはクラッチが少し遠いように感じました。そのためシートを一番前にしたんですが、テレスコを一番前にしてもちょっとハンドルが近く、シフトレバーはちょっと遠いって感じで、あまりしっくりこない感じでした。慣れもあるんでしょうけど。
あとは燃費の割に燃料タンクが47Lしかないので、給油が増えそう…

内装に関してはダッシュボード全面がスエードになっている点が良かったのと、リヤシート及びトランクが思っていたより広くなかなか実用的だと感じました。
家族を説得する材料には使えそうですね。

あくまで街中での試乗なので、ぶん回すとかスピード出すとかはしてませんが、全体的な出来は申し分なく感じました。


近いうちに行われるであろうマイナーチェンジとHRCの噂について、営業マンに聞いてみましたが、今のところまだ情報は無いとのこと。現時点では乗り換えるつもりは全くありませんが、MC後はどうなるか分かりませんね。笑

一応見積を作ってもらいましたが、WRXと同等のMOP・DOPを付けて700万弱なので、WRXのリセールバリューによってはアリかもしれません。
Posted at 2026/09/07 23:55:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月18日 イイね!

601台目のSport#!?

601台目のSport#!?マジでどうでもいいんですが、
興味本位でWRX STI Sport#の車台番号を調べてみたところ、登録されているかどうかはさておき601台存在していることが分かりました。


プロトタイプや先行生産されたデモカーでは?とも思いましたが、1台目と2台目の差は3だったので1台目が先行生産車とは考えにくい気がします。(1台目と2台目の間にいたのはBlack LimitedⅡでした)


Sport#の1台目から600台目までの番号差は1174だったので、Sport#が600台生産される間に574台のS4が生産されており、割合的にラインの約半分がSport#に充てられていたと考えると、一気に600台を作り切ったように見えます。


で、今回見つけた601台目は、600台目の車台番号から672離れていました。


うーん、これはどういうことでしょうか??
先行生産されたデモカーに、今になって番号が付与されたということでしょうか。



ちなみにWRX S4 STI Sport#も501台存在しており、これは1台目から2代目の差が890あるので、1台目は先行生産されたデモカーなのではないかと予想しています。



どなたか詳しい方がいたら教えてください。



ちなみに私のはなんと1台目でした。笑
シリアルナンバーが付いていたとすると1/600だったのかな?ロマンが膨らみます。笑
Posted at 2026/08/18 23:19:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「VBH改プチオフ http://cvw.jp/b/1275749/49323407/」
何シテル?   09/24 01:36
【車歴】 ・SUBARU プレオ ・SUBARU WRX STI(GRF) ・Audi Q3(8U) ・SUBARU WRX STI Sport#(VB...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/10 >>

日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

PROVA 
カテゴリ:クルマ
2013/04/27 23:22:44
 
ZERO SPORTS 
カテゴリ:クルマ
2013/04/27 23:22:12
 
HKS 
カテゴリ:クルマ
2012/09/11 21:45:50
 

愛車一覧

スバル WRX S4 スバル WRX S4
2026/05/10 抽選申込 2026/05/28 当選、倍率は15倍だそうな… 20 ...
アウディ Q3 アウディ Q3
2023/11/18譲り受け 子供が少し大きくなり、WRX STIでは多少の・・・とい ...
スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
2011/10/7納車されました。 街乗りメインなので、2.5Lターボが快適です(*´ ...
スバル プレオ スバル プレオ
学生時代からお世話になりました。 CVTに7速スポーツシフトが付いててそれなりに楽しめま ...

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ| 利用規約| サイトマップ
© LY Corporation