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安眠枕@らふのブログ一覧

2026年03月11日 イイね!

安眠枕のMAZDASPEED AXELA Tuningの歩み ver.Audio編 vol.2

さてさて続き、第2部のStart
この時点で2011年10月納車から2025年と13年以上経過となりつつある状況になり、至る所に色々ときているにも拘らず、Audioだけは変化し続けるわけです…欲が止まらないw
近くにあるCar audioを手掛けるShopでDSP Ampの存在を知った以上、DSPを夢見るのです
価格も性能もまずまずでおススメされたHelix ”DSP m-Four”
こいつを視野に、Front 3wayを検討し始めるのです


第3期Audio Tuning~High-end Audio "carrozzeria X"へ~(2025.11~)
新車納車から10年ほど経過し始め、ここいら辺では、一通り交換したこともあり、特に不満はななくも、新製品も出てくるわけで…
当時最新Naviもこの時点で3modelほど新しくなっていました
次なる段階としてDSPを狙いつつも、新型Naviも魅力的になり…
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Naviの最高峰と言われるCyberNaviだけあって機能が豊富で、Audio性能も簡易的なDSPを装備していました
一部ではcarrozzeria Xの技術を取り入れてるとかなんとか…
何故か912に交換して、1000Aが本領発揮w
そして、今後TS-Z900PRSやTS-HX900PRSにて3way化を目論んでいる身としては、このDSPで十分の予定だろうと…


しかし…

たまたま、除いたヤフオク!で、超絶高級品の新品Caro Ampが格安で出品されている…!!
はい、誰にも入札されず落札w
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落札当時は何も考えず、2chしか機能しないGM-D7400から交換して、コイツとPRS-D700でrear speakerも鳴らそうと考えてた…
high-endなcarrozzeria Xで定価50万のAmpがどんなもんだろと思っていたのも束の間、手にして気付く色んな問題点
・RCA入力できない、独自の光とIP-BUSという謎仕様
・造設AmpはRS-A7Xのみ
・専用のUnitがないとDSP機能が使えない、接続できない
・10年以上前の製品
・デカい、重い、Supportもない            etc...


んで、ここからはcarrozzeria X化が急速に進んでいきますw
まずはRS-A9Xを機能させるために、どうすべきか?
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一先ず、NaviからのRCA出力を専用入力であるIP-BUSと光のdigital化にすべくUnitを導入
これがあればおそらくどんなHUでもcarrozzeria Xとの橋渡しができる
time alignment、high/low pass、equalizerなどのcontrolができる
ついでに落札についてきたCD-7Xも接続していますw Lucky
DEQ-P01もあったり…(今後のために一応保管中w)
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こいつのおかげで、Cyber Naviを経由せず、iPhoneからDigital接続できるため、圧倒的に音質が良くなる(所詮iPhoneですが…)
現行iPhoneでも問題なく、使えてしまう(ちょっと曲の選曲とか、接続が微妙な時がありますが…)
ちなみにCD-RB10にてIP-BUSで変換して、CD-7Xに今はCyber音源を入力していますが、同時に鳴らすことはできないため、CD-7Xから直接接続する音質優先かNaviで操作できるようにNaviから接続する利便性優先(こちらだと音声案内も出力できる)かで接続を使い分けるしかできないという…
caro XでiPhone(iPod) userはこれを導入しない手はないでしょう…一応iPhoneだけでなく、他のAudioもsupportしているみたいですね
ただ接続するためだけになんとお値段定価50,000円という!!!


そして、RS-A9Xの造設Ampとして…

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流石に新品入手は困難すぎるので、Netで中古を手にしました
Audio環境のhurdleの高さからか、定価のわりには中古価格は80%Offがaverageみたい
これでRS-A9X/A7Xにて8ch DSP AMPとなったわけですw
一先ずrear speakerを加えた6chで駆動させました
うーん、素晴らしい
全てdegital化された音源だと、Hi-ResでないiPhoneでもすごく綺麗に鳴らしてくれます
これがTS-V173Sの本領発揮か!!と思えたほど


そして、やはりFront 3way化
もうここまで来ると、carrozzeriaからしか選択肢はないw
carrozzeriaのPRS speakerを辺りから検討(さすがにRS speakerは無理w)
選択肢としては…
・TS-Z900PRS
・TS-HX900PRS
・TS-Z172PRS&TS-S062PRS
10年熟成されたアメリカ遺伝子の172&062か…?caro独自のCSTドライバーを持つ900PRSか…?V173を活かしたHXにするか…?
で、選ばれましたは…
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やはり最新のspeakerの方が良いだろう説とTS-V173Sからのstep upを考慮すればこれだと!
TS-HX900PRSでも良かったでしょうが、tweeter/midを踏まえてsettingされたwooferの方が良いだろうと…価格差も実売3万くらいなら…と、こちらという結論になりました
tweeter/midが同軸上に構成されたCSTドライバーが中高音域の位相ズレを無くし、midが追加されたことで中音域の厚みが増しました
勿論、wooferも低音域を十分に補ってくれます(sub wooferの環境下であると足りなさは否めないですが…)

そして現在のAudio構成は…
HU:carrozzeria AVIC-CZ912Ⅲ-DC & carrozzeria X AMX-P01 with CD-7X
DSP AMP:carrozzeria X RS-A9X
AMP:carrozzria X RS-A7X
F/S:carrozzeria TS-Z900PRS
R/S:carrozzeria TS-V173S
S/W:carrozzeria TS-WH1000A
RCA:audio-technica AT-RS240,AT-CA64
S/C:audio-technica AT-RS110,AT-RS130
O/C:熱研 OPTICAL CABLE,carrozzeria CD-AD600/300
IP-BUS:carrozzeria CD-IP600/300
D/K:audio-technica AT-AQ405,Aquie T highline tool etc...

これらをdeadning類や工賃除いて、ざっと新品定価計算してみたら…
1,670,100円なり~
細かいもの抜きにして今あるcableなど追える範囲で計算して実際は635,366円!!!
基本新品購入ですが、一部中古や展示品などの関係で大分差が出ていますね…
ちなみに今までAudioに掛けた金額は…ざっと分かる範囲で…983,623円!!
多分含まれていないものもあるので、もうちょいplusされて…まぁ、100万は超えてるでしょうなw

さてさて、我がMS AXELAの中でもAudio分野は大分手間が掛かっているわけですが、もうこれ以上望むものはほぼないでしょう…あっても、speakerとsub woofer交換、Navi関連の造設(ND-MA2とETC2へのgrade up)くらいでしょうか…(意外にあるw)
現状、音響に関しては勿論不満はなく、しばらくはこのまま楽しめそうです
一先ずAudio編は終焉??!さぁ、次はどうしようか…
Posted at 2026/03/11 01:27:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | AXELA | クルマ
2026年03月11日 イイね!

安眠枕のMAZDASPEED AXELA Tuningの歩み ver.Audio vol.1

最近Car Audioを変えまくっているので、ちょっとこの機に振り返りを…

元々音楽は好きな方
中学くらいから音楽に興味を持ち始め、今のようなPortable Audio Playerやらサブスクなんてものはなく、当時はCDから録音するMDなんてのが流行り
学校帰りにTSUTAYAやら、GEOでCDを借りて、録音するしか音楽を聴ける環境もなく、Netで聴けるような環境も未発達
着メロなんてのも流行ったのも遠い記憶…w

そして月日はちょっと経過して大学での仲間内の飲みの勢いで言ったBandDrumsを叩くなんて言ったこともあり…Copy Bandを組み始め…
聴く側から、聴かれる側になったりもして…
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そうした中で音楽の深さを知り、一つ一つの音をすべて聴くことが聴く側の使命的なもんだと感じる
大学卒業前にちょっと良いearphone(audio-technica ATH-CK100)に出会ってからが完全にAudio沼の世界入りw

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それは、AXELAにも影響を受けるわけで…
そんなこんなで始まった我がMS AXELAのAudio世界への物語

第1期Audio Tuning~純正からの脱却~(2011.12~)
前車のDY Demioは特別Audioを弄ることなく、敢えて言えば純正deckにMDを追加したくらい
多分speakerはFrontのみ(記憶は定かでないw)
納車間もなくは何も不満も感じず、Front/Rearのspeakerに、tweeter付きとまずまず
当初BOSE SOUND SYSTEMなんてoptionを入れたかったけど、今思えば不要でしたw
そして、知る…純正speakerのペラペラ感w
っというわけで一番最初に手を入れたのは…もちろんspeaker

ALPINE "DDL-RT17C"
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最初なんてのは勿論良く知りもせず、調べもせず、ネットで調べて、車種に取り付けできるかどうか
ALPINE?carrozzeria?KENWOOD?知りませんw
separateとかcoaxialとかそんなものも知らんw
どこのmakerが良いのか、このspeakerの性能も評判も知らんw
近くの量販店で売っていたから購入しただけw
無論、純正のペラいspeakerから交換すれば、変わるw
deadningもついでにDIY施工
ちなみにこのspeakerはFront→Rearで10年以上取り付けられてたみたい

で、Front変えりゃRearもね…ほぼ同時期にRear speakerの導入として…
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これまた、よくも知りもせず、coaxialタイプで手頃なやつを選択しましたw
ただ、当時のKENWOODは中心部のtweeter部の向きを変えられるようなものだったのは覚えている(これは違うけど…)
当時はHU(Navi)がPanasonic製であったので、色んなメーカーが混在していました

これで取り敢えず、Front;ALPINE ”DDL-RT17C”、Rear;KENWOOD ”KFC-RS17”と一通りの交換をしたわけです


ンでも、また半年後くらいに、また交換するわけですw
ALPINE ”DDL-RT17S”
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wooferとtweeterのseparate type
設置の自由度が広がり、格段と音場のstagingが向上するわけです
純正のfront speakerlineから分岐したので、純正tweeterとこの後付けtweeterとの共演となりましたw
coaxialであるDDL-RT17Cはrearへ移設
この時点でspeaker構成は5万くらいだったみたい


そして、納車1年くらいして、低音を求め始めたときに検討したのがsub wooferの設置
元々のrhythm隊の一部であったことや、音の基盤となる低音部の重要性は知っていたので、sub wooferは必要不可欠だ!と
この頃は、今考えるとALPINE製品に捉われていた気がする
当初購入検討していたのがALPINE SWE-1500
性能そっちのけでblue LEDに惹かれるも当時新製品のこちらに…
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明らかにBase音などが追加され、音の基盤(BaseやDrums)が増すようになり、音の楽しみが増えました
この商品も結局10年以上我がAXELAに搭載されていました
そしてこの辺からのDIYもやった感が大きくなっていきましたw


第2期Audio Tuning~carrozzeria化~(2015.02~)
で、しばらくAudio環境に手を入れずにいましたが、職場の友人がAmpを載せた影響もあり、speakerの性能を引き出すべく、Ampを検討し始めて…
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初めてのcarrozeria(Pioneer)製品で、ここからcarrozzeriaの開始となるw
4ch Ampで高価格帯でないものを探したところ、こちらに辿り着いたような記憶があります
当時はAmpというものがどういうものか知りもせずで導入しましたが、Ampの効果を体感できました
HU内臓Ampだけでは活かしきれないSpeaker性能を広げてくれました
性能の高いsperkerには外部Ampは必須
どんなに価格帯の低いAmpでもないのとあるのでは全然違うでしょう
そして、これまたspeaker cable引き直しやら、buttery code電源確保とDIYでTryしましたが、超絶時間が掛かった気がします(今ならそんな掛からんw)
ただ、何故か分かりませんが、すぐに1ch使用不可となり、しばらくして2ch…買い換えたら、また同じ現象…何がダメだったんでしょう


で、speaker、sub woofer、Ampと来たら…
HUの交換!!
これまた職場の友人が力説しての候補としてはAudio NaviのDIATONE or Navi総合No.1のCyberの二択
自分で全く調べもせず、夜勤明けの勢いで、見積り取りに行って、その夕方に契約していた…
そして、選んだNaviは…
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ホントはもう少しすればmodel-changeとなっていたんでしょうが、当時はそんなことも知りもせずw
cruise scouterのお陰で、実際の映像をNaviに反映させるのは斬新!これは今でも唯一Cyberの特徴でしょう
Audio機能としては、当時はtime alignmentを自動で行ってくれるなんて機能やら、各chごとの設定、ローパスフィルターなんてのが設定できました(勿論、当時はよく知らないw)
Net接続で色々できるなんてのは当時としては革新的でしたな


これでHUも各speaker&Ampと一通り交換・造設したため終えたわけですが、不満はなくとも、上を見ればキリがない…

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carrozzeria製品の中ではmiddle-classのspeakerですが、同社のCustum Fit Speakerの最高峰であるVseriesのspeakerとなりした
基本国内メーカーで検討していたのでDIATONEか、carrozzeriaで選択となり、当時の最新modelをchoiceしました
価格が違うだけに、高音域の伸びというか綺麗さが段違いで、ACC on環境での聴いた女性vocalは素晴らしく感じましたw
このclassのspeakerとなってくると、Ampは必須で、内臓Ampだけでは鳴らし切れなくなってくるでしょうね


Amp造設はそこまで考えてなく、GM-D7400で事足りていましたが、たまたま立ち寄ったSuper Autobacksにてmodel-changeによるSALEとして半額となっていた…
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購入だけして放置していましたが、2代目のGM-D7400がまたまた2chしか鳴らなくなり、tweeter用として増設しました
7400と比較すれば、4ch分換算で価格差は2倍くらい…今でも評判のいいAmpですね
後継機種のPRS-D800も生産終了となっているようで、このclassのAmpがなくなるのは勿体ない
今やcaroで購入できる高価格帯の単体のAmpはほぼありませんからねぇ…
生産終了となった背景には、Display Audioが純正標準となり、AmpだけというよりはDSP必須となることが多くなったからでしょうか…

さてさて…
この時点で、sub wooferのrankupを数年間目論んでいたことやcarrozzeriaではないALPINE製Ampが気になりつつ、日々が過ぎていくわけですが…
ふらっとw立ち寄った地元Autobacsにcleaning済みの展示品がまたもや格安で…
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取り付け当初全然聴こえなく、接続間違ってんのか?ってくらい分からないものでしたが、近くて聴いてみたら微かに鳴っている程度
それなりのS/Wなのにこんなもん!?!?!みたいな…
購入して後悔…みたいな…ただ、暫く経過して、何故かS/Wが主張し始め…
この薄さで、この低音域の強さ、Baseとなる基盤づくりにはもってこいのS/Wとなりました
なんせ見た目が洒落ているのも良きPoint
ドンドコ鳴るわけではないですが、重低音のBeseをしっかり作ってくれます


一通りcarrozzeria製品でAudio環境は整ったようですが、ほぼ駆動していないRear speakerはどうするか…
ちょっと遊び的な意味も込めて、長年Rear speakerの座に君臨していたALPINE DDL-RT17Cが変えてみようかと思い、展示品で安くなっていた…
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すでにこの頃にはFront 2way+SWのsystemとなっていたため、Rear Speakerは駆動せず、またそもそもAmpが6chであるにもかかわらず、数ch使用できない状態が続いていたので内蔵Amp→純正Lineを使用して駆動したりな状態…tweeterも純正と入れ替え、鳴らしたり…
FrontのTS-V173Sを交換する気もなく、あくまでRear用として購入したため、当時のAudio環境ではKENWOODの中のHigh-end modelにも関わらず、はぼ駆動せずな状態
tweeterが2wayのsuper tweeterなため、高音域~超高音域は綺麗でしょう
Victoe Studio監修というwordに惹かれたのは、さておきw



→続きは 、vol.2へ

Posted at 2026/03/11 01:26:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | AXELA | クルマ
2026年03月03日 イイね!

「DRIVEN TO _ 」第二弾 投稿キャンペーン Blue Battery caos 20周年記念

あなたのカーライフを突き動かすものは何ですか?
DRIVEN TO the TOP of ALL

Audio負荷が増えたから、最近CAOSに交換したばかり
交換すると安定感がありますね
buttery界ではNo.1でしょうか
なんだかんだでCOAS buttery
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Posted at 2026/03/03 00:26:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャンペーン応募 | タイアップ企画用
2025年12月16日 イイね!

毎年恒例のあの企画を開催!どどんと2商品プレゼント!について

この記事は、🎅毎年恒例のあの企画を開催!どどんと2商品プレゼント!🦌🛷について書いています。


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同社のポジションもまた然り…
そして、今年最後?の運試し(`・ω・´)
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Posted at 2025/12/16 21:38:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャンペーン応募 | タイアップ企画用
2025年08月01日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【エンジン内部洗浄添加剤 SEC】

Q1.S.E.Cの存在を知っていましたか?
回答:知りません

Q2.TAKUMIモーターオイルに期待していることは?
回答:コストパフォーマンス

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【エンジン内部洗浄添加剤 SEC】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2025/08/01 23:59:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | Monitor Presents | タイアップ企画用

プロフィール

「安眠枕のMAZDASPEED AXELA Tuningの歩み ver.Audio vol.1 http://cvw.jp/b/1304447/48864066/
何シテル?   03/11 02:44
安眠枕@らふです(つ´∀`)つ 中古Demioに乗り、独自にフロントエアロバンパー、サイドステップ、リヤスポイラー塗装・取付してました(ゝω・) 至るところ...
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