separateとかcoaxialとかそんなものも知らんwどこのmakerが良いのか、このspeakerの性能も評判も知らんw
近くの量販店で売っていたから購入しただけw
無論、純正のペラいspeakerから交換すれば、変わるw
deadningもついでにDIY施工
ちなみにこのspeakerはFront→Rearで10年以上取り付けられてたみたい
で、Front変えりゃRearもね…ほぼ同時期にRear speakerの導入として…
これまた、よくも知りもせず、coaxialタイプで手頃なやつを選択しましたw
ただ、当時のKENWOODは中心部のtweeter部の向きを変えられるようなものだったのは覚えている(これは違うけど…)
当時はHU(Navi)がPanasonic製であったので、色んなメーカーが混在していました
これで取り敢えず、Front;ALPINE ”DDL-RT17C”、Rear;KENWOOD ”KFC-RS17”と一通りの交換をしたわけです
ンでも、また半年後くらいに、また交換するわけですw
ALPINE ”DDL-RT17S”
wooferとtweeterのseparate type
設置の自由度が広がり、格段と音場のstagingが向上するわけです
純正のfront speakerlineから分岐したので、純正tweeterとこの後付けtweeterとの共演となりましたw
coaxialであるDDL-RT17Cはrearへ移設
この時点でspeaker構成は5万くらいだったみたい…
そして、納車1年くらいして、低音を求め始めたときに検討したのがsub wooferの設置
元々のrhythm隊の一部であったことや、音の基盤となる低音部の重要性は知っていたので、sub wooferは必要不可欠だ!と
この頃は、今考えるとALPINE製品に捉われていた気がする
性能そっちのけでblue LEDに惹かれるも当時新製品のこちらに…
明らかにBase音などが追加され、音の基盤(BaseやDrums)が増すようになり、音の楽しみが増えました
この商品も結局10年以上我がAXELAに搭載されていました
そしてこの辺からのDIYもやった感が大きくなっていきましたw
第2期Audio Tuning~carrozzeria化~(2015.02~)
で、しばらくAudio環境に手を入れずにいましたが、職場の友人がAmpを載せた影響もあり、speakerの性能を引き出すべく、Ampを検討し始めて…
初めてのcarrozeria(Pioneer)製品で、ここからcarrozzeriaの開始となるw
4ch Ampで高価格帯でないものを探したところ、こちらに辿り着いたような記憶があります
当時はAmpというものがどういうものか知りもせずで導入しましたが、Ampの効果を体感できました
HU内臓Ampだけでは活かしきれないSpeaker性能を広げてくれました
性能の高いsperkerには外部Ampは必須
どんなに価格帯の低いAmpでもないのとあるのでは全然違うでしょう
そして、これまたspeaker cable引き直しやら、buttery code電源確保とDIYでTryしましたが、超絶時間が掛かった気がします(今ならそんな掛からんw)
ただ、何故か分かりませんが、すぐに1ch使用不可となり、しばらくして2ch…買い換えたら、また同じ現象…何がダメだったんでしょう
で、speaker、sub woofer、Ampと来たら…
HUの交換!!
これまた職場の友人が力説しての候補としてはAudio NaviのDIATONE or Navi総合No.1のCyberの二択
自分で全く調べもせず、夜勤明けの勢いで、見積り取りに行って、その夕方に契約していた…
そして、選んだNaviは…
ホントはもう少しすればmodel-changeとなっていたんでしょうが、当時はそんなことも知りもせずw
cruise scouterのお陰で、実際の映像をNaviに反映させるのは斬新!これは今でも唯一Cyberの特徴でしょう
Audio機能としては、当時はtime alignmentを自動で行ってくれるなんて機能やら、各chごとの設定、ローパスフィルターなんてのが設定できました(勿論、当時はよく知らないw)
Net接続で色々できるなんてのは当時としては革新的でしたな
これでHUも各speaker&Ampと一通り交換・造設したため終えたわけですが、不満はなくとも、上を見ればキリがない…
carrozzeria製品の中ではmiddle-classのspeakerですが、同社のCustum Fit Speakerの最高峰であるVseriesのspeakerとなりした
基本国内メーカーで検討していたのでDIATONEか、carrozzeriaで選択となり、当時の最新modelをchoiceしました
価格が違うだけに、高音域の伸びというか綺麗さが段違いで、ACC on環境での聴いた女性vocalは素晴らしく感じましたw
このclassのspeakerとなってくると、Ampは必須で、内臓Ampだけでは鳴らし切れなくなってくるでしょうね
Amp造設はそこまで考えてなく、GM-D7400で事足りていましたが、たまたま立ち寄ったSuper Autobacksにてmodel-changeによるSALEとして半額となっていた…
購入だけして放置していましたが、2代目のGM-D7400がまたまた2chしか鳴らなくなり、tweeter用として増設しました
7400と比較すれば、4ch分換算で価格差は2倍くらい…今でも評判のいいAmpですね
後継機種のPRS-D800も生産終了となっているようで、このclassのAmpがなくなるのは勿体ない
今やcaroで購入できる高価格帯の単体のAmpはほぼありませんからねぇ…
生産終了となった背景には、Display Audioが純正標準となり、AmpだけというよりはDSP必須となることが多くなったからでしょうか…
さてさて…
この時点で、sub wooferのrankupを数年間目論んでいたことやcarrozzeriaではないALPINE製Ampが気になりつつ、日々が過ぎていくわけですが…
ふらっとw立ち寄った地元Autobacsにcleaning済みの展示品がまたもや格安で…
取り付け当初全然聴こえなく、接続間違ってんのか?ってくらい分からないものでしたが、近くて聴いてみたら微かに鳴っている程度
それなりのS/Wなのにこんなもん!?!?!みたいな…
購入して後悔…みたいな…ただ、暫く経過して、何故かS/Wが主張し始め…
この薄さで、この低音域の強さ、Baseとなる基盤づくりにはもってこいのS/Wとなりました
なんせ見た目が洒落ているのも良きPoint
ドンドコ鳴るわけではないですが、重低音のBeseをしっかり作ってくれます
一通りcarrozzeria製品でAudio環境は整ったようですが、ほぼ駆動していないRear speakerはどうするか…
ちょっと遊び的な意味も込めて、長年Rear speakerの座に君臨していたALPINE DDL-RT17Cが変えてみようかと思い、展示品で安くなっていた…
すでにこの頃にはFront 2way+SWのsystemとなっていたため、Rear Speakerは駆動せず、またそもそもAmpが6chであるにもかかわらず、数ch使用できない状態が続いていたので内蔵Amp→純正Lineを使用して駆動したりな状態…tweeterも純正と入れ替え、鳴らしたり…
FrontのTS-V173Sを交換する気もなく、あくまでRear用として購入したため、当時のAudio環境ではKENWOODの中のHigh-end modelにも関わらず、はぼ駆動せずな状態
tweeterが2wayのsuper tweeterなため、高音域~超高音域は綺麗でしょう
Victoe Studio監修というwordに惹かれたのは、さておきw
→続きは 、vol.2へ