2015年03月19日
パソコンがスマホのSDカードを認識しない
ここ2,3日の悩みがようやく解消されたのだが、iphoneからの乗り換えはやっぱハードル高いね。
わたしのiphoneはほぼipodtuch化していたので、ミュージックプレーヤーの環境を取り戻すために、ひさしぶりにウィンドウズのメディアプレーヤーを使ってスマホとの同期を試みたのだけど、二度目の接続以降はSDカードを認識しなくなってしまった。
どうしたもんか? と、上記ワードでひたすらググる作業が続いた。あれをやったり、これをやったりと。
で、最終的にはSDカード単体で直接パソコンからカードの初期化をしたら、アホみたいに簡単に認識してしまった。(実はここにも疑問が残って、今度はスマホの内部ストレージを認識しなくなってしまったんですがね)
まあ無事に、iphoneでAPPストアから購入した楽曲もアンドロイド端末で再生することが出来る ことが解ってなによりですが、いままで何気な~く出来てしまっていたことが、何か理屈を理解していないと実行できないような環境になってしまった感じがしますなぁ。
中年オヤジの能トレにはちょうどいいかも知れないですね。
Posted at 2015/03/19 18:17:54 | |
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2015年03月18日
iPhoneを水没させてしまった翌日に購入したアンドロイド端末を手にして現場に向かった月曜日、なんと朝一番に腰を痛めてしまった。火曜の朝は起きようとしたら腰に激痛がはしり、休養することにした。
本日も足湯につかったり半身浴したり。
慣れないアンドロイドに慣れるにはちょうどいいかな~。
Posted at 2015/03/18 16:20:33 | |
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2015年03月18日
こともあろうに土曜日の夜、酔っ払って風呂で寝てしまいiPhoneを水没させてしまった。
このiPhoneは昨年秋からwi-hiルーターを使ってipodtouchとして使っていたので、手元には日本通信のルーターが残ってる。いろいろ考えた末に中古のアンドロイド端末を購入して日本通信のsimで使ってみることにした。
初めてのアンドロイド端末はどうか?
いゃあ、iPhoneからの乗り換えはハードル高いですね。
目下、毎日アンドロイドと格闘しております。
Posted at 2015/03/18 03:53:32 | |
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2015年03月12日
10時くらいの出来事だった。 積雪と その融雪のために仕事を中断して山から下っていた時の事。
20%ちかい急な下りこう配の舗装路にシャーベット状の雪の路面、何気にブレーキを踏んだら不意にABSが作動してしまった。
こうなったらもう止まらない。時速はせいぜい20㎞/h程度のもんだし、荒れた舗装路なので 経験的にタイヤをロックさせれば確実に停止することは出来るのだけど、そこをロックさせないのがABS。いくらブレーキを踏み込んでも自動的に油圧が抜かれて、ダダダダダーッツ っと下って行ってしまう。停車はあきらめて文字通り必死にハンドルに喰らいつく。迫り来る急カーブ!?
「このスピードで曲がり切れるのか???」
まあそれなりにスピードは落ちて、ハンドル操作どおりにカーブをトレースしてくれて事なきを得たのだけど、対向車が来ていたら確実にアウトだね。
この場合、ABS付きとABS無しでは、どっちが安全? と言えば、ある意味で どっちも安全で、どっちも危険。
そもそも路面状態に対して、走行スピード自体が高すぎたのだ というのが、最も適正な答えのような気がする。
こんな時のために、わたしのサンバートラックはABSカットできるスイッチを付けているのだけど、切り忘れていたら意味無いよね。
早春の積雪、ヒヤッとする出来事でした。
Posted at 2015/03/12 11:31:13 | |
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2015年03月11日
本日、長女が無事に 普通自動車運転免許証 を取得した。
次女と平針運転免許試験場へ迎えに行って、無事合格を祝いながら帰路へ。
地元の田舎町を通り過ぎて自宅へと続く山道がはじまるところで、娘と運転を替わった。
我が愛車、MTのディアス・バンをはじめて運転したのでした。
教習車のクラウン・コンフォート との違いに戸惑いながらのドライブ、山道を進むにつれて路肩に雪、そして路面にも雪が残る山道になりました。
わたしの中の予定では、「路面に雪がある場所まで行ったらドライバーチェンジだろーな。」 だったのですが、長女はそのままドライブ。
道路の残雪は徐々に深くなり、路面は真っ白に近い状態になって来ました。
ついにわたしの限界が来て、「まさか雪の上でもそのまま運転するとは思わなんだ・・・」
すると次女も、「当然、とーさんに代わるもんだと思っとった」
そして本人も、「何も言わんと平然としとるから~、そのまま運転続けろ!って事だと思っとった」
そして そして、「わたしだって運転したくてしとる訳じゃ無いんだよー!」
と、率直なキモチを暴露したのだった。
・・・・・・・・・・・・まあ、三人とも同じ不安を体感しながらの帰宅ドライブだった訳やね。
教官なしでは、初のドライブ、はじめてのクルマ、はじめての雪上。
ご苦労様でした。
この時期の若葉マークドライバー達、うん、がんばれ。 たぶん僕等も君たちと同じように公道デビューした筈だ。子を持ち親となって、はじめて気付くことばかり。
五十路ちかくの自分自身を振り返り、今一度 安全運転 というものを意識するのであった。
Posted at 2015/03/11 22:35:55 | |
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