












この反省を踏まえ、ダイハツは翌年の第9回東京モーターショーに、
改良を加えたライトバンのプロトタイプを出品した。イタリアのカロッツェリア・
ヴィニャーレに委嘱されたスタイリングは前年のプロトタイプとは全く異なり、
一挙に美しいイタリアン・デザインとなった。その生産型として1963年4月に
発売されたのが、「ダイハツ・コンパーノ・ライトバン」である。
コンパーノの技術上の最大の特色しては、このクラスでは日本車でも
既にモノコックボディが一般化していたが、あえて梯子型フレームを
採用したことであった。
必然的に車両重量は755kgと比較的重くなり、当初発売されたバンに
搭載されていたOHV800cc41馬力エンジン(FC型)では最高速度110km/hに
留まった。
前輪独立懸架こそ採用されていたが、コンパーノの設計はこのフレームに
象徴されるように良く言えば手堅く保守的でやや時代遅れなものであった。
唯一、時流よりやや進んでいたのは、ギアボックスが当初から全車4速
フルシンクロで、オプションでフロアシフトも選択可能であった点である。
しかし、このフレーム式のシャシは、4人乗りのオープンカーや、
ピックアップトラックを生み出すには好都合であった。 〈wiki より抜粋)

スパイダー 商用車(バン)

商用車(ピックアップ)
ここでも当時の値段等の判り易い説明があります。
http://www.asahi-net.or.jp/~rf7k-inue/izen/no-4/compano/compano.html
ここで問題です ・・・ あなたの頭は柔らかいですか?
400円を持って買い物に行き、1個40円の品を6個買いました。。。お釣りはいくら?
閑 話 休 題 ・・・ ここまでが長過ぎだな。
先日、我が『地上の楽園・飛び地』から15km程の場所で
草むらのヒーロー 老兵を発見した
・・・が、こちらタイでは未だ立派な商品であり、こんな状態でも
欲しいと言えば、稼動状態ならば10万円近くの値段を言われるはず。


向こうに見えるのは2代目ハイラックス・・・ディーゼルエンジン車は3代目から。

ここは魔改造の国、タイである故、エンジンはカローラかサニーの物に
換装してあると考えるのが正解でしょうね。
欲しいと思われた方は連絡を!
別に何もしてやらないけどな。(無責任)
中途半端ですが ・・・ 本日はこれでお終い。
おまけの映像
あ~あ、2歳の乳飲み子じゃあるまいし・・・
大事な家族には躾けをしましょうね。
to be Continued ・・・ Ciao !!

女性兵士・・・訓練を受けているので本当に撃ちますぞっ!
彼女に、『打って』みたい・・・ん?
COCONUTS BANGKOK の報道によると、24日夜ピサヌローク県で、
ランボルギーニ(価格3600万バーツ=1億800万円)が
真っ二つになる大事故がありました。
http://bangkok.coconuts.co/2014/06/25/split-half-man-credits-amulet-walking-away-lambo-crash
運転していたのは外資系会社社長のピタクさん。
まだ赤ナンバー(※)のランボルギーニが
真っ二つにちぎれてしまいました。
(※)日本の仮ナンバーとは意味が違い、タイの登録制度で予備登録の一種。

見栄っ張りのオッサン
タイでは偉い坊さんが神通力を込めたお守りには、
身に付けている人を守る不思議な力があると言われ、
時に銃弾を跳ね返したり大事故にあっても怪我をせずに済む
らしいですが、その事を本気で信じているタイ人は珍しくありません。
・・・が、本当に神通力を込めたお守りは金では買えぬため、ほとんどが偽物らしい
即死してもおかしくない大事故で怪我ひとつしなかったピタクさんは、
お守りによって守られたのでしょうか。 それとも単なる強運?
事故の損壊状況からすると・・・


”ルラッ”・・・和名はニセアシナガバエと呼ばれ、虻(アブ)の仲間 ・・・らしい。
な、何と先日、『俺様』は蟻と虻の昼飯となり
挙句の果てには病院に拉致されてしまった!
事の経緯・・・妻の実家の畑にあった樹齢70年を超える『プラドゥ』と言う名の
大木を譲り受け、伐採・その場で製材して貰い、白昼堂々(ん?)
我が『地上の楽園・飛び地』へ搬入した。 ↓
↓
↓
↓
↓
違法伐採ゆえ「俺様」は近所に住む警察官に日当を払い、
護衛を依頼 ・・・ ん?
事はすべて安全・無事に運んだ。(えへっ!)

閑 話 休 題
こうして入手た木材は敷地に広げ、1ヶ月ほど大雑把に乾燥させた後、
風通しの良い倉庫へと隠匿された・・・のだが、
その移動作業中に・・・「蟻さん」と「ルラッ」の昼食として『俺様』は喰われてしまった~っ!
気の毒な日本男児?が「俺様」なのであった・・・。
お願いだから『間抜け』とは言わないでね~っ! (汗)
数日後・・・噛まれた箇所は膿を持ち・・・イライラが募り、これを潰し開放状態で放置。
これがいけなかった
翌日・・・室内で大型犬を飼うアメリカ人宅を訪問
『あいつ』は躾はされているものの、決して清潔が保たれた状態ではなく、
『あいつ』から強力な雑菌を移された。
帰宅後から猛烈な痛みと共に、潰した傷口は潰瘍状態となり ・・・ 病院へ急行。
2晩も拉致されてしまったぁっ!
閲 覧 注 意
見る見ないは貴方の自由。 しかし、こんな画像を見られるチャンスは滅多にないでしょう。



綺麗なお姉さんはお好きでしょうか?
クリックして拡大する価値が・・・
良~く目を凝らしてご覧ください
但し、自己責任でどうぞっ!
かなり前に紹介した『ロッドイーテン』って覚えていますか?
前の画像は不手際により消去してしまいましたが、
ここで偶然にもヨウツベで動画を見つけましたのでご覧ください。
兄ちゃん達が四輪駆動化されたロッドイーテンを
悪戯している画像です。
2立米程は積載しているでしょうか?
エルフやキャンターも顔負けしますね!
農機具から発展した泥濘からの脱出器具・・・目から鱗でしょうか。
タイの『明るい農村』からの魔改造 手抜き レポートでした。
お ま け
澄み切った高音で、音程もピシッと決まり
それは見事しか言いようがなく、
日本で歌手を標榜する「河原乞食」共の中で
彼を超える実力をもつ者は何人いるのでしょうか?
ボリュームは上げ気味でお聴きください。
我が『地上の楽園・飛び地』のコンサートホールにて
この曲を彼の歌い方でサックスを演奏をしたなら・・・
裏に住む婆ちゃんに○理が戻ってしまうかもネッ!(爆)
to be Continued ・・・ Ciao !!
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ロシア自動車紀行『ロシア縦横無尽』 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2014/12/10 19:18:11 |
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agustaオフ下見(レストランキャロット) カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2014/10/21 00:04:34 |
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