
昨晩あまり寝付けず、朝からクラッチラインのオーバーホールやってました。
詳しくは整備手帳に書きますが純正ラインの撤去+マスターシリンダー、オペレーティングシリンダーの取り外しで1時間弱位かかりました。マスターシリンダーの取り外しは狭いところなので難儀しました。
マスターシリンダーのOHは30分も掛からず終了、イージーです。
お昼から組み付けして、エア抜きします。
そして夜にはお山に…(w
[追記1]
組み付け終了~っす。
一人ではエアがなかなか抜けずに苦労しました。
エア抜き用の1WAYバルブたぶん壊れました。
あと、ダイレクトクラッチラインは造りが悪く長さもギリギリなので取り付け辛かったっす。
90°エルボーの向きがレリーズの逆を向いてるのは勘弁して欲しいよ…。
それから、組んでいるときに気付いたのですがクラッチペダルブラケット元々NISMO入ってました~。
買おうと思っていたのでこれはかなりHAPPYな気分っす!
[追記2]
軽く一回り行ってきました。
クラッチを切ったときのダイレクト感が凄いっす。
小気味良くシフトチェンジできる感じがします。
欠点としては半クラで若干ジャダーが出ます。
U字管キャンセルの弊害でしょうがレリーズフォークの振動が
クラッチラインを通じてペダルまで伝わってきてますね。
まあ、気にしない気にしない。
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チューニング | クルマ
Posted at
2005/10/01 10:48:42