• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Metropolisのブログ一覧

2013年09月22日 イイね!

見切り発車にはご注意を。

こんばんは。


先週からやや体調が下降気味で疲れが取れません(;´д`)
そんなわけで、久々のブログです。



そんなわけで、インプくんのエンジンルームです。
汚れてますよね…というところはともかくとして否定のしようがないのですが、
ちょっと地味ですよね…と言うのは、オーナーの皆様が思ってらっしゃることかと。




地味なパーツを取っ払ってみました。
まあでも、この状態だと万が一のベルトへの接触が気になるわけで、
むしろ、それを防止するためのものが、ベルトカバーなわけで、
地味でもなくてはならないパーツ、というわけですが…。




すみません、前振りが長かったんですけど、こういうことです!

このパーツ、お値段もDIYレベルもかなり御手頃でしたので、
今回買ってきたわけなんですけれども…。

確か、ゴムに挿してピンで止めるだけ…、止めるだけ。




お、おい…、どこに止めるんだ…?




んー、はい。
何処にもピンの受け側が存在いたしません。
これでは、固定することができない…(;´Д`)

元来、非常に大雑把な人間なので、針金か何かで固定しようかと思ったのですが、
ボンネットの下のこのエンジンルーム、いわば車の素顔なわけです。
そこに針金でぐるぐる巻にされたベルトカバーがあったりしたら、
それこそ興ざめも良いところです…。

何とかピンの受け側を作れないかと色々考えてみたりしました。
元々のカバーのように、ネジ止めできないかとも。
でも、面積が非常に大きいので、前側だけを固定できたとしても、
後ろ側に遊びがあると、結局固定はできないんですよね。

西郷ドンさんが相当なレベルのDIYをしてらっしゃったのを見て、
何かヒントにできないかと暫く考えましたが、ちょっとハードルが高い。

が、多分これが正解に一番近いと思います。



ピンホール側を下に潜り込ませてみましたw
前側がゴムで二箇所まあまあ固定されているので、これでも何とかなりそうです。
まあ、前側に力をかけてみると、5mm程度後ろ側に遊びがあったりしますけど、
そこそこの力をかけても外れたりはしなさそうなので、これでよいかな、と。

で、後から知ったんですけど、A型にはホール自体がないんですね…。

せっかくみんカラやってるんだから、最初から調べればいいのにね、自分。
あ、つまりタイトルは自分に対しての苦言と言うか、何と言うか。




とりあえず、遠目から見ればわかんないし、ボンネットなんて頻繁には開けないし、
これはこれでいいや!w(*´∀`)
Posted at 2013/09/22 22:52:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年09月12日 イイね!

紀伊半島の尾根を巡る旅。(2日目)

こんばんは。


最近、ちょっと涼しくなってきましたね。
秋の足音が聞こえるようです。

さて、旅行ブログの続きです(*´∀`)

---------------------------



朝ご飯は部屋食でした。
朝8時からの朝ご飯だったんですけど、ちょっとお腹が減っていましたので、
写真を撮る前に一口食べちゃってます…w




二日目こそは、ちょっと晴れ間を期待していたんですけど、
どこからどう見ても、雨…(´Д⊂ヽ

早朝に目が覚めた時も、雨の音かエアコンの音か分からなかったんですけど、
窓を開けてみると、正解は雨だった、と言う感じで。
龍神温泉の辺りの川は結構綺麗なので、ちょっとした川遊びをしたかったのですけど、
とてもこの雨の中、川原におりるのは、正直身の危険を感じます。




恒例の朝食後の温泉の後、もう一度川を見てみると、この状態。
あれだけ綺麗だった川が、すっかり泥水化していて…。

スマホから天気予報を見たところ、和歌山全域でそこそこの雨模様。
この天気だと、ちょっと外で遊ぶのはきつい。

まあ、天気だけはどうしようもないので、チェックアウトまでの小一時間、
お部屋でだらだらまったりして過ごすことにw




もう少し、まったりとしたかったところなのですが、チェックアウトは10時。
雨が止む気配もない…と言うか、ますます強くなる感じで。

それはともかく、この有軒屋さん。
温泉の良さもさることながら、非常に良い宿でございました。
是非また!(*´∀`)

さて、この有軒屋さんなんですが、上御殿さん、下御殿さんに囲まれた立地条件ですが、
下御殿さんの隣が龍神温泉の元湯さんだったりします。
公衆浴場ってやつですね。

朝ご飯の後にお風呂には入っていたのですけど、もう少し龍神の湯を楽しみたかったので、
チェックアウト後に、そのまま元湯さんに行くことにしました。






有軒屋さんから、元湯に行く間は車を停めてもいいよ、との申し出をいただいたのですが、
明らかに雨脚が強くなってきていて、徒歩での移動は難しかったので、
すぐ近くではありましたが、車ごと移動することにしました。




上流でもかなり降っているようで、川がどんどん増水していきます。
濁流と言っても良いレベルになってきました。

さて、元湯さんですが、大雨という天気のせいか、こちらも貸し切り状態(*´∀`*)
いい感じの湯加減で、まろやかな泉質は、ほんと絶品でございました。
ちなみに、有軒屋さんで割引券をいただきまして、一人550円で入浴可能でございました。

お宿でも考えていたんですけど、次の目的地は、あらぎ島に決定。
グーグルマップで確認したところ、まあ2時間もあけば行けるかなあと。
ルート的にも、あらぎ島→和歌山市ってのも、問題なさそうな感じだったので。

そんなわけで、龍神温泉を後にし、高野龍神スカイラインを北上いたします。




標高1280m!

雨がきつく、車の外に出る気が起きなかったので、車内からパシャリ。
スマホからテキトーに撮ったので、フロントウィンドウにピントが…。




お昼はごまさんスカイタワーにて。
ぼくは名物のきじうどん定食で、連れ合いが鮎の塩焼き定食。
極普通のうどん…のように思えましたが、うどんの中にキジ肉と思われる肉片が。
あっさりとした肉質でしたが、うどんのだしを吸っていい感じでありました。

ちなみに、連れ合いのあゆの塩焼きですが、少しサイズが小さかった、
ということで、ちょっと割引にしてくれましたw

スカイタワーにも登りたかったんですけれど、本日も霧が出ていて視界が悪く、
営業はしていたようなのですが、何も見えないのでは登っても仕方がなく…。




食後にはお土産を買って撤収w

熊野サイダーのうめみかんを買ってみました…。
物珍しさに買ったんですけど、後で職場近くで普通に売ってることが判明w

こういうサイダーって、「うめみかん味」っていうのが相場なんですけれど、
このサイダーは実際に「うめみかん」が入ってるんですよ…!
ちょっと瓶の底に成分がとごっていたんですけど、振るわけにもいかず…。

あ、職場の人に指摘されたんですけど、「とごる」って方言らしいです。
「液体の中で成分が沈殿している様」を表した言葉なんですけど、
皆様、ご存知…では、ないですよね…?




で…、ここからあらぎ島へのルートですが、まさに「山道!」というルートでした。






それなりに舗装はされているのですが、明らかに車一台分の幅のみ。
昨日から続く雨のせいか、所々路面が荒れていたり…。

ちなみに、この後、MFDがヒルスタートアシストの警告を出しまして、
これからの予定が大幅に狂ってしまうことに…(;´∀`)




こんなかんじで、ちょっと開けたところに出たと思ったらがけ崩れとか。
でもまあ、すぐにまた狭い道になってしまうんですけども。




狭い道と格闘すること、1時間と少々。
何とか、あらぎ島近辺の道の駅、あらぎの里に到着。

トイレを済ませて、軽くお茶を。
そして、帰り際にここでアンパンを買ったんですけど、このこしあんのアンパン、
めっちゃ美味かったです。
昔、小学校のときに給食で食べたアンパンと同じ味でした。

あらぎの里から車で約5分ほとのところの駐車場が無料で開放されており、
まあ、自分等以外には誰もいなかったんですけれども、車を停め、徒歩で5分ちょっと。
幸い、傘をささなくてもいい天気になっていました。




じゃーん(*´∀`*)

川が茶色に濁っているのは、ちょっと残念ではありましたが、
遠くの山にかかってる霧が、ちょっといい感じかと。

田んぼの周りに、何か柵のようなものがあるんですけれど、
どうやら、9/6に予定されているキャンドルナイト用のものとか。




一体、どんな造りになっているのかと思って、ズームしてみました。
どうやら、竹筒になっているようですねえ…。

ちなみに、この旅行用にズームレンズを一本購入しました(*´∀`*)
こういう時に威力を発揮しますねー。
さすがは、55mm-250mmです。

これまでは、18mm-55mmの標準レンズしかもっていなかったので、
しかし、これが所謂レンズ沼ってやつかと…(;´Д`)




ここがあらぎ島の撮影ポイントなんですけれど、こんな感じの歩道になっていました。




展望台的なものもあるんですけど、キャンドルナイト用のステージ設営中でした。
前年の写真を見ると、非常に綺麗だったので、キャンドルナイトにも来たいなあと。
まあでも、金曜日って絶賛お仕事の日なんですよねえ。
No残業dayにすれば、何とか間に合わないこともないんですけれど、
往復の時間のこととか、次の日も仕事とか、そんなことを考えるのは社会人の性ですねw

そんなわけで、非常に名残惜しかったんですけど、あらぎの里を後にしました。




和歌山市内の方に向けて少し走ると、こんな橋が。
二川ダムにかかる蔵王橋という吊り橋のようです。

あらぎの里が最終イベントのつもりだったんですけれど、
ちょっとおもしろそうだったので、車を停めてみることにw




なかなか長い橋です。

以前にも何かの日記で書きましたが、あまり高いところは得意ではないぼくですが、
ちょっと勇気を出して渡ってみようかと!(*´∀`)




はい、むりー!
ふつうにむりー!(´・ω・`)

透けるだけならともかく、これ揺れるんですよ!!
ほんの2メートルほどで断念したが、ぼくは悪くないはずだ(´・ω・`)




最後に吊り橋とインプくんを。


これで写真は終了でございます。
このあと、連れ合いの許可を貰って帰宅前にスバルのディーラーへ。
点検をしてもらったんですけど、特に異常もないとのこと。
クラッチを長く切ったままだと、それを異常と判断することがあるとか。

まあ、何度かエンジンを再始動したら警告は消えていたので、
おそらく一時的な不具合?だったんでしょうけれども。

でも気になるのは、なんか最近、ゼロ発進がもたつく時があるんですよね。
スムーズに出て行くときの方が多いんですけれど、たまにもたつく。
MT車なので、自分の操作の問題かなあ…とも思ったのですけれど、
アクセルもしっかり踏んでるし、クラッチ操作も間違ってないはず。
ヒルスタートアシストって、坂道発進で後ろに下がらないための機能なので、
その不具合的なものを、実はちょっと疑っていたり…。

そのへんは完全に自分の推測なんですけどね。

とりあえずは、様子見です…が、旅行から既に10日以上経ってますけど、
相変わらず気になる状況が続いていたり…。


あ、旅行は楽しかったですよ!
高野山、龍神温泉、あらぎ島。
そろそろ、あらぎ島は稲刈りっぽいですけれど、田植え時期とかも綺麗だろうなあ。
次は田植え時期に行ってみたい…が、自分も田植え準備で忙しいぞ?

いけんのか…!?
Posted at 2013/09/12 23:26:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年09月05日 イイね!

紀伊半島の尾根を巡る旅。(1日目)

こんばんは。


連続でブログを書いちゃいます(*´∀`)

09/01、09/02の二日間で一泊二日の旅行にいってきました。
今回のテーマは、「紀伊半島の尾根を巡る旅・残暑に避暑地。」です(*´∀`)

行き先は高野山、そして龍神温泉です。


8時過ぎに連れ合いを拾い、一路高野山へ。
1時間半ほどの道のりでしたので、休憩なしでも良かったんですけれど、
それほど急ぐ旅でもありませんので、途中の道の駅で休憩をとることに。




紀の川万葉の里です。

…と言うか、シトシトと降り出す雨(;´∀`)

まあ、台風がきていたので、ある程度天気が荒れるのは仕方がないのですが、
出来たら、ほどほどにしていただきたいなあ…と。

ここ紀の川万葉の里で、連れ合いは栗を買っていましたw
栗ご飯になるそうで…、いいなあ~。




この道の駅は紀ノ川沿いにあるんですけど、奥の見える山にこれから登るわけです。
まあ、ぼくらは車ですけど、徒歩で登山する人もいたりします…。

高野山登山ルートって、何ルートかあるんですけれど、今回は480号線ルートにしました。
このルートを自力で運転するのは初めてだったりするんですけれど、
和歌山市内からルートであれば、最も安定するルートだったりします。

さて、小一時間ほどで高野山の入口とも言える大門へ。





この案内看板を見ると、高野山に来たなーって思いますw




そして、大門です。

家の近くであれば、根来寺の大門も立派なんですけれど、
高野山の大門は朱塗りなのがポイント高いですよね。




そして、気温が21.3度とか…。
この日は霧雨な状態で、標高800メートルという場所柄、ちょっと寒かったです。

更にこの悪コンディションの中、徒歩登山されているグループもいました。
この時間帯で10時半くらいだったんですけど、きっと朝から登りはじめたんだろうなあ。

次の目的地は、根本大塔だったのですが…、ちょうどこの頃から雨が強く降り始め、
更に金剛峯寺前の第一駐車場が満車状態で停めることが出来ず。
バス用の枠は空いていたんですけど、日曜でしたのでバス枠への駐車は自重。
ただ、幸いにもすぐ近くに第二駐車場がありまして、無事に車を停められました。




根本大塔。




御影堂。




参詣道。
(…で、いいのかな?

もう秋になれば、紅葉が綺麗そう。

続いて金剛峯寺へ…といきたいところですが、ちょうどお昼時になり、
お昼ごはん食べらそうなお店もありましたので、昼食タイムに。



南海食堂さんで、うどん定食を。
ご飯が山菜の炊き込みご飯っていうのが良いですよね。

ちなみに、高野山名物の胡麻豆腐はぼくが苦手なので、回避しましたw




南海食堂さんからだと、南都銀行の所を曲がれば横から入れるんですけれど、
折角なのでちょっとだけ遠回りして、正面から入ることに。




金剛峯寺。




別角度から。

ちょうどこの日は、関東大震災が起こった日ということで、中では法要が営まれていました。




高野山のゆるキャラ、こうやくんもお出迎えしてくれました(*´∀`)
これはこれで、結構可愛かったです。
外に向かって手を振ったりとか、サービス精神満点w




高野杉の霊木。

樹高57メートル、直径2.87メートル、周囲9メートルとか、まじでけえ…。




金剛峯寺内の庭園。
ここも、紅葉の季節とか綺麗だろうなあと思ったり。
日本の心でありますな。




お次は奥の院です。

ここは一の橋という入口で、奥の院の一番端っこの入口です。
一番大きな入口は中の橋の入口なんですけど、折角なのでフルコースで歩くことに。
前回来たときは、中の橋から歩いて、フルコースではなかったので。




石畳が続いていて、両側にお墓がある感じです。
実は、ここ奥の院ですが、戦国~江戸時代の武将・大名家のお墓があったりします。
いわば、魂が還って来る場所と言いましょうか。

今回フルコースを歩くことにしたのは、石田三成とか、明智光秀のお墓があるからなんですね。
日本史的には不遇の武将とも言えばいいのかわかりませんけれど、
少し離れたところには、織田信長のお墓もあったりします。
同じ場所に祀られてるっていうのも、不思議だったりしますが、
お大師さんの前では、そんなことはきっと関係ないですよね。




水掛け地蔵さん。

…柄杓で水をすくって、自分より高いお地蔵さんに水をかけるのは、結構難しいですw
下手をすると、自分で自分に水をかけてしまうことに…ww


さて、ここからは写真はありません。
御廟橋より先は、写真禁止なんです。
このへんは最低限のマナーだと思いますし、メトロ家は真言宗で、
そこそこの信心を持ち合わせているので、カメラをケースに戻す勢いで自重。

ここは、ほんとの意味で聖地です。
高い杉の木と、清浄の空気もその雰囲気を高めています。
言い伝えとして、弘法大師空海は入定後も人々のために祈りを捧げているとか。

ちょっと遠いんですけれど、高野山に来られた際は、是非奥の院まで。




さて、ゆっくり見て回ってきましたので、2時間近くかかっちゃったりしましたが、
一旦一の橋まで戻り、車で中の橋に移動。

ここでお土産を買い、トイレをすませて、高野龍神スカイラインへ。
(入口看板は写真、取り逃しました…。)

高野山がだいたい標高800メートル級なんですけど、高野龍神スカイラインは更に上に。
どんどん登って行き、標高1200メートルくらいまできたのかな?
この道って、和歌山側と奈良側を行ったり来たりするので、
県境をまたぐ際に警告を出すレーダー探知機がうるさくてw
まあ、最終的に機能オフにしたんですけどね!

この道、なかなか楽しい道でした。
程よいカーブと、直線の混ざり合った感じで。
比叡山の方よりずっと走りやすかったかなあ…。
まあ、あっちは徒歩で行動してる人がちらほらいるのもありますが…。

結構高いところまで上ってきたので、写真の一枚でも…と思ったのですけど、
お宿のチェックインが17:00と事前に申告していたのですが、
ちょっと間に合わなさそうな時間帯に差し掛かりつつあったのと、
上手く車を停められるところがなかったので、帰りでいいか…と思った次第。




高野山から1時間くらい…かな?
休憩ポイントのごまさんスカイタワーに到着。

この写真だとよく分からないかと思うのですが、
この時、ものすごい悪コンディションになっていたんですよ…。




霧…!(;´∀`)




初めて通る峠道で、この霧はちょっと…(;´Д`)

ごまさんスカイタワーの営業時間が17時までで、店じまいな雰囲気だったのと、
休憩してても霧は晴れそうにないし、このまま日が落ちてくると、
余計にコンディションが悪化してしまうので、フォグをつけて慎重に進むことに。

幸い、ちょっと下ると霧も結構晴れてきまして。
ただ、ちょっと雨が強くなってきたなあ…と言うのが嫌な感じで。

まあ、この日は川の増水は特になかったんですけれども。




龍神温泉に到着。
宿泊地は、有軒屋さんです。

少し遅くなったことをお詫びしつつ、チェックイン。
入口付近はちょっと歴史を感じさせる造りでしたが、奥のほうは改装されていました。
歴史を感じさせる…と書きましたけど、創業350年を越える老舗旅館であるとか。

そして、本日の宿泊はメトロペアのみとか…!(*´∀`)




部屋から見られる川の様子です。
そこそこの雨は降っているので、やや流れが早いようも見えますが、
まだ穏やかな感じでした。

ここ、有軒屋さんは露天風呂があるのですけれど、貸切状態に出来ます。
家族風呂的なイメージでしょうか。
使うときは、「利用中」の札を立てておく感じです。




普段は温泉内の写真は撮らないんですけど、今回は撮っても問題なさそうですし、
さっくりと1、2枚写真を撮ってみましたw

さて龍神温泉ですが、さすがは美人の湯、と呼ばれてるだけありまして、
お湯が非常に滑らかと言いますか、円やかと言いますか、ものすごくお肌に優しい感じ。
あまり温泉って、飲用にはならないところが多いかと思うのですけれど、
ここはコップが置いてあり、飲んでも良さそうだったので飲んでみたりw
普通に飲める、いい白湯でございました(*´∀`)




ひとっ風呂浴びまして、20時からご飯に(*´∀`*)
紀州うめどりミニ鍋とあまごの塩焼会席のプランでございます。

鶏の餌に梅を混ぜて育てているとかの、紀州梅鶏。
肉が柔らかくてぷりぷりしてて、美味しいんですよねー。
そして、あまご。
敢えて言えば、鮎が食べたかったんですけれど、今回はあまごプランにいたしまして。

ちなみに、ここのお宿は部屋食でございました。

ぱっと見た感じ、お食事処的なスペースもないように思われましたので、
おそらく全部屋全プランが部屋食になっているものかと思います。
(もし、違いましたらごめんなさい。)

良いお湯、美味しいご飯を食べたあと、更に良い湯へ。
露天風呂ではなく内風呂を堪能してまいりました。

明日は晴れることを祈り、就寝。


…2日目の日記につづく!
Posted at 2013/09/05 22:54:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年09月05日 イイね!

ルームミラー。

こんばんは。


後付型のワイドルームミラーですが、元々前車のistにつけていたものを、
インプレッサに付け替えたものだったりします。

眩しさを抑えてくれますし、視界も広がりますので、
結構重宝していたのですけれど、少し汚れが気になってきました。

とは言え、日常的に困ることは無かったのですけれども。




Broadwayのワイドルームミラーです(*´∀`)

このブルーな感じにグッときて、思わず買っちゃいましたw
 
 # 別のものを買いに行ったはずなんですけども…(;´∀`)




元々のワイドルームミラー。




比較その1




比較その2


更にワイドになりましたw
視界が暗くなっちゃうかと、ちょっと心配だったのですけど、杞憂だったようです。

BRZのブルーのミラーを付け替えている方もいらっしゃるようですが、
ぼくにはそこまでのスキルは持ちあわせていませんので、
社外品のポン付けでごまかしてみました…(*´∀`)
Posted at 2013/09/05 20:54:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「インプレッサスポーツにハイブリッドタイプが出ますの??」
何シテル?   05/19 13:43
和歌山のとある田舎市でインプレッサスポーツ乗ってます。 MTでぐいぐい運転するのが、とっても楽しい今日この頃です。 ちなみにスバル一家。 母→R2 ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/9 >>

1234 567
891011 121314
15161718192021
22232425262728
2930     

リンク・クリップ

今夜、アイルトン・セナの特番放送 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/05/14 20:59:51
12/13スバル合コンオフ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/12/15 00:54:13
フロントドアのスピーカー交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/02/06 10:20:48

愛車一覧

スバル インプレッサ スポーツ スバル インプレッサ スポーツ
3/2、記念すべき納車。 大安吉日、この日しかないと思い有給取得。 生憎の雨でしたけども ...
スバル サンバートラック スバル サンバートラック
農家の味方。 燃える男のサンバートラック。 農道のポルシェ…? あ、ぼくは燃えてません。
トヨタ イスト トヨタ イスト
3/2に念願のインプレッサスポーツが納車されましたので、手放しました。

過去のブログ

2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation