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2013年11月19日 イイね!

空にも昇る気持ちで、アゲイン。

こんばんは。


最近、一気に寒くなってきましたね。
ちょっと最近サボリ気味でしたが、ブログを書いてみます(*´∀`)


先週のお話になりますが、11/13・11/14で一泊の撮影旅行に行ってきました(*´∀`*)
新しいカメラを買ってから、カメラと言うか写真を撮りたくて仕方がない感じで…w

そして行き先は、竹田城跡再び!!

です…w

前回の竹田城跡ツアーで運良く雲海が見られたので味をしめたと言うか、
すっかりはまってしまったと言うか…w

なぜ二度続けて行くことにしたとかと言うと、竹田城址を見るポイントは概ね二箇所あります。
一つは前回行った竹田城址から直接見るポイントなのですけれど、
もうひとつは立雲峡と言う山(?)から、雲海に浮かぶ竹田城跡を見るポイントになります。
立雲峡のポイントの方が、どちらかと言うと有名なんじゃないかなあと。
色んなところで使われてる写真が立雲峡からのものですし。

そんなわけで、前回は竹田城址の中から雲海を見たので、
今回は外から見よう、というノリだったりしますw

で、あわよくば紅葉なんかも見られたらいいなあ…という、割と出たとこ勝負な感じでしたが、
まあ、それはある意味ではいつものことなんですけれども、実は11/13は雨だったんですね。
さすがに雨天で紅葉っていうのも厳しいものがあったりしますので、
一日中雨だったら、早めにホテルに入ってのんびりモードかなあと。

さて、当日の天気ですが、雨が降ったり止んだりな感じでした。
でも、それほど強く降るわけでもなく、降らない時間もあったりして。

前回は結構な渋滞に引っかかって時間をロスしてしまったので、
今回は前回よりはちょっと早めに出てきたんですけれども、
案外渋滞もなく、するっと兵庫まで来ちゃいましたw

…ので、紅葉を見に寄り道することに。



まずはここ、高源寺さん。
ホームページで見る限り、結構いい感じの紅葉です。

お寺の駐車場に入ると、ちょうど雨は止んでいました。
千載一遇のチャンスですw






この鄙びた感じが良いですよね~。




天気があまり良くないせいか、それほど人も多くなく、
割とゆっくりと見て回ることが出来ました。

が、唯一の敗因は傘を持たなかったことですかね…。
概ね見終わる頃に、傘が必要なレベルな雨が降ってきまして、
カメラをちょっと濡らしてしまった…(;´∀`)

ちなみに、例によって西宮名塩SAで変な時間におやつを食べてしまい、
12時を過ぎてもそれほどお腹も減ってなかったので、
高源寺を見て回っていたのですけど、さすがに歩いたらお腹が減りまして、
思わず門前のたいやきさんでたい焼きを買ってしまった…w

あんこががつんと甘くて美味しかった~(*´∀`*)

さて、高源寺を見終わったのが、だいたい13時半頃。
ホテルのチェックインにはちょっと時間が早い。
立雲峡のロケハンはすませていたので、今日立雲峡に行く必要もなく。

で、むしろ一日目はこちらが自分的にはメインだったのですけれど、
糸井渓谷の糸井の大カツラを目指すことに。

場所はここ

…結構な山の中ですw

途中まではだいたい道が分かったんですよね。
前回泊まったすてーしょん但馬さんに行く道だったので。
でも、そこからが未知の領域。

っていうか、実際行ってみると田舎…という感じではなく、ガチの林道でした。
車一台なんとか通れるくらいの、ちょっとインプレッサのサイズだと、
慎重にならないといけないかな…という感じでw

ちょうど前から車が来なくて良かったなあ…と。



大カツラの直前まで車で入っていけるという話を聞いていたですけど、
道が荒れてしまって、今は入っていけないらしいです。
そんなわけで、ここに車を停めて徒歩で入山。




こんな道をてくてくと歩くこと、おおよそ15分。




こんな張り紙に、ちょっとビビりつつw

でもなんか、張り紙の下のところが削れてるのが妙にリアルです…。
ガチで熊の仕業だったら、洒落にならんwww



で、つきましたー!
これが糸井の大カツラです。

Wikipediaの記述を引用します。

--------------------------------------
西床ノ尾山山麓の糸井渓谷最奥にある樹齢2000年、樹高35メートルの巨木で、朽ちて空洞となった主幹の周囲を約80本の孫生え(ひこばえ)が覆う。 衣木(ころもぎ)とも呼ばれ、神木として奉られている。
孫生え全周 - 19.2メートル
主幹(空洞)内周 - 12.5メートル
樹高 - 35メートル
樹齢 - 約2000年
枝張り - 東西40メートル・南北33メートル
文化財指定 - 国の天然記念物
--------------------------------------



ほんと、大っきかったです。
遠くから見ると、一本の木かと思うんですけど、実はそうじゃないんですよね。
元々の木は枯れても、その子供や孫がそこから生えていて、
こういうのをマザーツリーって言うんだろうなあと。

もっと、ゆっくりと見ていたかったんですけど、ここでもちょっと雨が強く、
撮影してると、レンズにがんがん水滴がついてくるので、撮影は断念しました。

当日の宿泊は、ビジネスホテルてつやさん。
ホテルは駅前の道沿いなのですぐに分かったんですけれど、
駐車場の場所が分からず、暫くさまよってしまいました…w

邪魔にならなさそうなところに一旦車を停めて、直接フロントでお尋ねし、
ホテルのご主人と思われる方が場所まで誘導してくださいました。




自分用のメモも兼ねて、画像で残しておきます…w
赤色が囲った部分がてつやさんの駐車場のようです。

そう言えば、ホテルの並びと言うか脇に、

「茶てつや」

「ペットてつや」
がありました。

姉妹店…?
てつやグループ、恐るべし…!

この日は、自分達以外にも、数組の宿泊客がいるようでした。
平日だし、身なりとかから、何となく竹田城址狙いの人だろうなあと…w

チェックインの際に、チェックアウトの時間の確認がありました。
竹田城址狙いなので、早朝チェックアウトしたい希望を伝えると、
主人も慣れたもので、フロントの業務時間外なので、
入口のドアは開けておくので、鍵はフロント前に置いてほしいとのこと。
一番楽なパターンで良かった~。

そしてお部屋は、今回和室で決めてみました。
早速お布団も敷いてくれてあったので、早速ごろんとw
これが出来るのが和室の良いところですよね。
それにベッドって、体に合う合わないがあって寝にくいベッドもありますけど、
和室でお布団であれば、基本的にそれはないですし。

晩ご飯は、前回に習って今回もお弁当です。
コンビニ弁当はちょっと味気ないので、今回はかまどやに…w

お店のテレビで流れてきたニュースに昔泊まったホテルが映ってたので、
良いニュースだと思ったら食品偽装のニュースだったりしてちょっと衝撃を受けつつ、
お店の人のお子さん(推定一歳半)がやたらと可愛くて、
帰り際にニコニコ手を振ってくれたとか(*´∀`*)




お弁当は、ちょっとだけ贅沢にすき焼き弁当w
冬場だけですよね、生卵付きのすき焼き弁当が食べられるのって。
美味しいですよね~。

今回泊まったお部屋にはお風呂がなかったんですけど、
あ、なかったというとちょっと語弊があるんですけれど、
お部屋の中にはないんですが、お部屋を出て別部屋にお風呂があるんです。
「○○○号室専用浴室」ってドアに貼ってあるんですよ。

こういうビジネスホテルって大体がユニットバスだったりしますし、
今回もきっとそうだろうなあと思っていたんですが、
お風呂だけ独立しているので、結構な広さがあって、ちゃんと脱衣場もあるし、
たっぷりお湯を張って、ゆっくりと体を温めることができました(*´∀`*)

ここ朝来市の和田山~竹田周辺には何件かビジネスホテルがあるんですけど、
次回撮影旅行に来たときも、またここにしようかなあと…!

連れ合いがお風呂から上がり、暫し明日の予定などで歓談。

今回のぼくの秘密兵器は、Nexus7(2013/Wi-Fi)です。
70DってWi-Fi対応で、専用アプリを入れたら、直接カメラ内の画像を参照できたり、
タブレット側からシャッター切れたり、ちょっとこれが面白かったw
さすがに現場で使うわけにはいかないけど、スマホよりおっきな画面だし、
宿とかで撮った写真を見るには最適だと思いました。

そして、10時半頃就寝。


…次回に続く!
Posted at 2013/11/19 22:10:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年11月03日 イイね!

空にも昇る気持ちで。(二日目)

こんばんは。

前回の日記から、ちょっと日が空いてしまいましたが、続編です。



前日、10時半と言う早い時間に寝たのはわけがありました。
竹田城のベストポジションである天守台から南千畳方向のポイントですが、
天守台の石垣の角を中心に、数人しか陣取ることが出来ません。
そのため、ここからの撮影を希望するなら、それなりに早い時間に行かないといけません。

また、当日の日の出の時間がだいたい6時過ぎくらいでしたので、
目処としては、一時間前である5時くらいかなあと。

で、寝る前に最低限の用意はしておきましたが、起きてすぐ動けるはずもなく、
起床からチェックアウトまで30分程度時間を見ておかないといけません。
宿から竹田城までがだいたい20分目処で、駐車場から竹田城天守台までは20分程度です。
そんな感じで逆算していくと、起床時間が3時半という時間となりました…!(;´∀`)

正直、普段より明らかに早い時間に寝て、明らかに早い時間に起きるので、
ちゃんと寝られるかなー…という不安があったのですが、案の定でした。
寝ようと思うと寝られず、スマホをいじると目が覚めるという悪循環w

結局何時に寝られたかは不明なのですが電気を消してから、
余裕で一時間以上ベッドでうだうだしてたのは確かですw

そして、何故か2時半に目が覚めるなど…!

起床時間を3時半に設定していたのですけど、当日の体力を考えれば、
ほんのわずかでも寝ないといけなかったのですが、一度起きると寝られませんw
途中から諦めてスマホをいじってました。

3時半になり、スマホのアラームが鳴りました。
連れ合いを起こし、身支度を開始します。
ご飯は食べる時間はないですし、第一起きてすぐは食べられない。
竹田城で雲海を見ながら食べるのもオツかと思いまして、食事は後回し。

そしてチェックアウト…ですが、時間が早すぎてフロントに誰もいないw
ビジネスホテルなのでお金は先払いでしたので、
フロントに置いてあったメモ書きにチェックアウトすることと、
時間が早かったので鍵を置かせてもらうことを記載し、チェックアウト。

車で20分程度の道のりなのですけれど、当然真っ暗。
でも、かすかに霧が出ている気がする。
ホテルのおばさんも、前日が雨だったから期待できると言っていたっけ。

途中、竹田小学校のところを曲がると、前に車が一台、後ろにも車が一台。
地元の人でなければ、竹田城行きの人だろうなあと思ったのですが、案の定でした。
きっと、みんなそう思っていたに違いないw

竹田城の第一駐車場に着くと、既に車で半分近く埋まってる感じ。
みんな一体何時起きなんだ…というのが、第一の感想でした。
前日、竹田城から帰るときは最後の一台だったので、車中泊組もいたのかなあと。

そして荷物を背負い、一路竹田城を目指します。
さすが真っ暗な道でしたが、前日一度通った道なので、ある程度余裕がありました。
途中で森が途切れるポイントから見下ろすと、霧が出ているように見え、
ちょっとずつテンションが上がってきますw

昨日と違うのは、荷物の多さでした。
雨は止んでいましたが、念のための雨合羽、カメラ用の三脚。
待ち時間が長いので、折りたたみの椅子。
そんなものを、両肩と背中に背負っての登山でした。

竹田城まで来て、雲海が出る、出てるのは確信に変わりました。
明らかに朝霧が石垣のところまで立ち込めています。

さて、天守台につくと、結構ポイントは埋まっていましたが、
何とかまずまずのポイントを押さえることができました。
朝日が登る方向には人が立っているので、ベストポジションではないですが、
ひとまず南千畳方向を撮影する分には問題がありません。




5:41

そして、少しずつ夜が明けてきました。




6:10




7:18

ご来光。

当日は明け方は曇りだったので、この時間になり、やっとお日様を拝めました。

実は、登頂の際にかいた汗が冷えたせいもあり、結構寒かったんですよね。
雲海の撮影が終わったら、即効で温泉に行ってやるって思うくらいw
それが、お日様が出たあとは、結構良い天気になり、ものすごく暖かくなりました。




朝になりました。
はい、もう誰がどう見ても、雲海が出ています!(*´∀`*)

この雲海なのですが、事前の「動く」という情報通り、ほんとに動きます。
高くなったり、低くなったり。
高くなると、視界が一気に悪くなり、撮影どころではなくなります。
こればっかりは風向きなどの条件もあるので、「待つ」しかありません。




雲海が上手く動くと、こんな感じになりました!(*´∀`*)
そうです、これが見たかったんですよー!!

ほんとに雲に浮いてるみたいで、幻想的な一時でした。

これがほぼベストなタイミングの一枚だったのかなあ。
8時を過ぎると、かなり雲海の量が減っていきました。
このくらいのタイミングで帰られる人も結構いたのですけれど、
またとない機会でしたので、雲海が完全に消えるまで留まることにしました。








眼下いっぱいの雲海も当然いい感じですが、微かに残る雲海と石垣。
これも割といい雰囲気だったりします。




雲海も終わり、名残惜しかったので城内の何箇所かで写真を撮ったのですが、
これは南千畳の先端からの写真です。

画面の右端に切れていっているのが高速道路で、かすかに料金所が見えます。
そして、画面を左から右に流れるのが、円山川です。
この川が、この雲海を生んでいる川です。

このあと、竹田城から降り、山城の郷へ。
ここでちょっと休憩し、自分用に欲しかったお土産を買いました。

竹田城の2014年版のカレンダーです。




よく考えたら、竹田城を引きで撮っていないことを思い出し、山城の郷から一枚ぱしゃり。




ズームにして、もう一枚。




なかなか竹田城とからめて撮るのが難しいので、こちらで記念に一枚。

この写真を撮った時点で、既に10時半。
竹田城で雲海を見ながらおにぎりを食べたのですが、それもたった一個。
更に時間も早かったので、結構お腹が空いていました。




向かった先は、よふど温泉
ネット上では、ここよりも近い奥香の湯を推す声が強かったんですけれど、
程よい田舎にあるよふど温泉の方が風情がありそうだったので、今回はよふど温泉に。

ちなみに竹田城の入場券の半券があれば、割引で入れますw

泉質はややまったりとした感じで、お肌にやさしい感じ。
温度も長湯が出来る自分的には適温でしたので、ちょっと長湯してしまいましたw
露天風呂から見えるのが山の杉の木なので、秘湯に来たっていう感覚もありまして、
山登り(と言うほどのものではないですが)で疲れた筋肉をめいっぱい揉みほぐしておきました。




お風呂から上がりまして、そのままお昼ごはんに突入。
昨日もからあげだったよなあ…と思いながらも、お昼もからあげでw

このよふど温泉はご飯どころが畳になっていて、休憩どころにもなっていて、
そのままごろーん寝転がってお昼寝タイムw

窓から心地よい風が入ってきて、見上げれば空は青くて、高くて。
心地よいリラックスタイムでした。
とっても平和に気分で、すごく癒やされました。

3時くらいまで、まったりしてたのかなあ。
事前のスケジュールでは、3時か遅くても4時くらいには朝来市を出るつもりだったのですが、
折角来たら、もうちょっと見て回りたくなるのが人の性。

そんなわけで、ぼくらの旅はまだ終わりませんw

実は、今シーズンの内に、もう一回来たいよねって話になり、
次回は竹田城からの写真ではなく、もう一つの撮影ポイントである、立雲峡にしよう、と。
そうです、思い立ったが吉日、ロケハンのスタートですww

よふど温泉から10分も走らない場所に立雲峡ってあるんですよね。
ちょっとよふど温泉側からは、看板が逆向きになっていて、最初は通り過ぎたのですけど、
ちゃんと曲がるところには「立雲峡」という看板がかかっていました。

でも、結構道が細く、くねっていて、またアスファルトで舗装されているところと、
そうじゃないところがちょっとした段差になっていて、カラーコーンが立ち、危険な雰囲気。




まあでも、すぐに駐車場に着きまして。




この立雲峡には展望台が3つあり、下が第3、上が第1らしいです。
んで、第3は3分程度でつくらしかったので、とりあえず登ってみる。

あっという間に第3展望台に到着。
ここからでも十分な見晴らしで、撮影には問題ないんですが、
折角来たので、とりあえず第2まで登ってみよう…と思ったのが、ちょいと失敗。
ずんずん登っても登っても、展望台らしきところには辿り着かない。
上から降りてきた人に尋ねてみましたが、第2展望台には辿りつけず、
滝を見てから引き返してきたとのこと。
何でも、分かれ道とかがあって、道があってるかが分からず不安になったらしい…。

ここで引き返しても良かったのですが、もう結構な時間をかけて登ってきたので、
せめて第2展望台までは見ておきたい、と。

そんなわけで、ずんずん歩きまして、例の滝と思われる滝に遭遇。
道はその滝の上に続いてる感じになっていましたので、
滝の上からの景色を見てから帰ろうということになりました。

で、滝の上まで来てみてびっくり。
この滝の上が、何と第2展望台でしたw

ですが、2人分くらいのスペースしかなく、場所がとっても微妙な雰囲気。
更にここから第1までは10分程度歩く必要がありまして、
この時点で16時を過ぎていたので、第1への登頂は諦めて引き返しました。
まあ、だいたいの位置関係と時間が分かれば、次回に生かせます。




そんなわけで、第2展望台から一枚。
次回は、次回も、雲海が広がってくれますように。

滝の上にあったお堂にお賽銭を入れ、お願いしてきました。


そして、帰路につきました。
途中でびっくりするくらいの渋滞にハマっちゃいまして。
…で、睡眠時間が少ない、昼寝はあんまりできなかったせいか、
10時くらいに結構な眠気が来てしまい、紀の川SAで仮眠をとる羽目になりました。
和歌山ICで下りるので、紀の川SAからであれば、10分か15分くらいなんですけど、
このへんって、ちょっと大きめなカーブがあったりするので、危険かと判断しました…。


こんな感じで、竹田城への旅は終了です。
今回初めてEOS 70Dを投入したのですが、すごく良いカメラです。
ただ、同じCanonのカメラを使っていたとは言え、使い慣れていないカメラなので、
結構撮った写真が失敗してたりして、がっかりでもありました。

でも、すっかり竹田城の魅力に取り憑かれてしまいました。
近いうちにまた、行きます。
Posted at 2013/11/03 22:23:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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