
1万キロ走ったのでオイル交換。
モービル1、10W-30を5千キロ毎。
これで前車ラパンSS、18万キロ走行で若干のオイル下がり以外異常なし!
メーカー純正オイルは10年10万キロ+αでしかない気がします。
さて、買ってから4千キロ走って、気づいたレビューらしきものを。
ハザードとフォグランプのスイッチがハンドルに隠れて見にくい。(私のは前期のダッシュパネルです)
ウインカーの音(カチカチ音)が静かで気に入っている。
昔所有していたY33セドリック、ウインカーの音が皆無、サイドブレーキ踏む音もしない。
最初はとても違和感があったが、「高級車の静けさ」と妙に納得した経緯があり、
今はウインカーのカチカチ音が安っぽく感じる。
燃料警告灯が無い! 給油口の向きを示す△マークも無い。
後期にはあり、こんな車初めてです!
レッドゾーンは8千回転から。後期型は7千5百回転に下がっています。
これは表示が違うだけで、7千800回転でフューエルカットが働くのは一緒。
ラパンSSも同じです。
むしろK6A最後のジムニーでは7千回転からのレッドゾーン、これはチューニングが違うみたいですね。
一発満タン!
給油時、前車ラパンSSは飲み込みが悪く、徐々に油面が下がるので中々満タンに出来なかったが
、Keiは一発満タン!
たまにダイハツのクルマ(古いミラ)に乗ると、カックンブレーキにビックリする。
慣れると、Keiのブレーキが効かないかと…
前にレポートしたアクセル急開チューンと一緒。
Keiというクルマ、車高を上げたり下げたり忙しい!?
話全然違うが、昔のベンツ、乗車してドアを閉めてドアロックノブを押したら…
ノブが穴の奥に引っ込み、解除スイッチが無い!
慌てたのなんの。
実は、ロックしてあっても普通にドアは開くのです。
ちなみにドアロックはトランクのロック、給油口のロックと連動しています。
これも変なクルマでした。
あまり文章が長いと誰も読んでくれない気がするので、今回はこの辺で。
私、60歳。年齢なりのクルマ遍歴を有していますので…
言いたいことが沢山あるんですね~♪
Posted at 2018/07/11 01:04:29 | |
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