エアリフト式フィルターの飛沫防止策、昨夜は結構酔った状態で制作したので、精度とか仕上がりにちょっと不満があったため、先程、まだそれほど酔ってない状態で作り直した
結果は上々だ
昨日のヤツ(試作品と呼ぼう)よりももっと深く水に沈むようにした
幅も正確に測って、きちっとフレームに納まるよう設計
あと、吐出口よりも後ろに気泡が逆流しないよう(してた)、ホットボンドでシールした
これで流れが1方向に集中して水面が動く
んで反対側の端をカットすることで一応水流の邪魔をしないようにと…
若干ではあるが、水面の水が対流してる
もうちょい流れ欲しいかな
下から見た図
エアポンプは水心SSPP-3Sで吐出量最大だけど、レールの4分の1ほどで泡が消えてる
試しにエアチューブ咥えて顔真っ赤になるまで息吹き込んだら、レールの半分ちょっとまで泡がきた
しかもエアが多くてもレールの外には漏れないようだ
水面も結構動いたし、油膜対策にもなりそう
…いきなりポンプに不満が…
静音性に定評のある水心ポンプだが、ここに来てパワー不足か…
いや、エビ水槽じゃそこまで水を回す必要はない。しかし、現状じゃおそらく水面に油膜が出る…
ここで言う油膜ってのは、飼育水内のバクテリアのコロニーの事で、油ではない
水面を波立たせると飛散して無くなるが、水面が動かないと膜を張って景観が悪い
どうしたもんか。
とりあえず油膜張ってから考えようかな
その辺で捕ればタダで済むのだが、エビはネットですでに発注済み
早くエビ入れたい><
ウィローモスもポチらないとな…
Posted at 2020/02/16 16:13:39 | |
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アクアリウム | 日記