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さくるどのブログ一覧

2019年10月19日 イイね!

サァアァモォオン



メガ級鮭
こんな立派なのは初めて見たかも
量ってないけど推定6〜7kg

鮭が10本ぐらい穫れたのでみんなで分けたんだ
これは一番でっかいの ふっふ




さくるどの手に掛かればこうだ
ザマァありません

久しぶりに出刃包丁が出陣
ステンレスなのにしっかり錆びるステンレス鋼(AUS-8)
でもよく切れる頼もしい鋼材だ




良いところだけ切り身に

年々上がる鮭の値段
スーパーで売ってる切り身は年々角度が浅く、そして薄くなっている
国産の銀鮭なんてもう買えない値段だ

そんな昨今の鮭事情、こんなに贅沢な切り身は無いだろう
スーパーなら1切れ298円クラスだな

軽く三五八を振って冷蔵庫に安置




さぁ、もう一匹いる
小ぶりだが貴重なメスだ

鮭のオスメスは顔を見て判断する
銀鮭の場合、的中率は8割ほど

メスはいつまでも丸顔だが、オスは川に遡上する季節になると鼻が伸びてきて鈎鼻になる
そして体の色、模様も変わって別人になるんだ




これが同じ魚だよ

食って美味いのはやはり銀鮭
産卵期の鮭は脂が抜け、身はベチャッとして皮が固く、良いところがない
遡上してそのまま死んでいくのだからね。仕方がない

鮭とばにするぐらいしか利用価値ないんでないかな

川に上がって生殖活動が終わるといよいよ末期だ
生きながら身が腐って、白くなって死んでいく

さくるどの家の前は川だけど、この時期たくさんの鮭が遡上してきて、川底に無数の鮭の死骸が広がる
色々と感慨深いが、これが命の営みだ。言ってしまえば秋の風物詩である




メスなので当然イクラ入り
イクラも銀鮭の方が断然美味い

産卵直前の成熟したイクラは皮が厚く、固くて口障りが悪い
弾力があって弾むほどなので、通称ピンポン玉だ

沖のイクラは小粒であるが噛まずとも割れるほどで、皮が口に残らない




包丁の背でしごいてほぐす
薄皮だけども、多少乱暴しても破けない不思議
容赦なくほぐす

ほぐしたものがイクラ、まるごと漬けたのが筋子 ってことになるのかな?




醤油漬けも美味しいが、少々のめんつゆと塩(粟国の塩)で味付け
冷蔵庫で24時間以上は置いておく


今季初イクラ、非常に楽しみだ。どうやって食べようかな…
Posted at 2019/10/19 07:58:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 料理 | グルメ/料理
2019年10月14日 イイね!

全然、苦じゃない

ただいま(*'A'*)
お仕事終わったよ

明日は多分風強くてお休み


仕事で疲れていても、帰宅後に1時間2時間台所に立つとか全然苦じゃない
むしろ魚の処理してる時が癒やしの時間みたいな

つくづく俺って料理が好きなんだな


まず初めはイカ



船で干してきた続きだ
イカの生干しは十分な枚数ストック出来たので、スルメの生産にシフトする
簡単な話だ。生乾きで真空パックしていたものを一転、徹底的に干すだけ

今までは紐に吊るしてただけだが、今回多段式にしてみた
ダイソーの200円商品、組み立て式ナントカの支柱だか棒だか(園芸コーナー)
あとはS字フックの小さいの

上段の足は、同じ船の奴がイカフライ食いてぇつって下処理した際の足
イカフライの事しか頭にないから身にしか用がなく他は全て捨てるんだ
「うぉお、足捨てんな」つって足貰って干したやつ

ある程度乾けば常温放置でもいいけど、初期段階は扇風機で風を当ててやる




これはタラ。真鱈
船で捌いてこういう状態にしてくる

デカい魚は特にアレだ
船で処理してこないと、家の台所じゃいろいろ限界がある

例え丸のまま家に持って帰ったとしても、デカい魚を捌くのはお外だ




それっぽく切り身にして




三五八で味付けだ
肉にも野菜にも魚にも使える万能過ぎる三五八だけど、実はさくるど、今回が初三五八だ

当初は粕漬けにするつもりだったんだが、船の奴が「俺だば三五八さ漬けるで」と言ってたので、確かにその方が簡単かもしれないと、今回三五八デビューだ

塩3
麹5
米8
なのかな?

とにかく初めてなのでどうなるか分からんのでテキトーに漬ける


初めて扱うモノに緊張したのかすっかり忘れていた




尻尾側とカマもあるんだわ

デカいタッパ2つ分
明日、よく漬かった頃に真空パックして冷凍するんだ





一通り下ごしらえが終われば当日の肴の準備だ

もうこの時点でストロング350缶が3本目に突入してるのでもう酔ってるわけだが
まだまだグビビと行きながら更に飲む準備




ニシンの刺し身と、名も知らぬ貝の刺し身

去年初めて知ったけど、ニシンって…刺し身やばい
とろけるような脂の乗った身質と、こってりとしつつも軽やかな脂

一言に魚の脂と言っても、魚の種類によって脂質は違う
べったりクドい脂もあれば、サラッと軽い脂もある
ニシンの脂はサラッと軽いが旨味に富んだ上質な脂だ

しかも邪魔そうに思える小骨も、刺し身だとそんなに気にならない不思議

興味のある方は、これから冬にかけて出回る北海道産のニシンの鮮度良いやつ見つけたら試してみると良い
高級魚顔負けの美味さだ

さくるどもニシンの良いのが売ってたらスーパーで買っちゃうよ


名も知らぬ貝とは、何か毛の生えた巻き貝だ
岩礁でよく入る

岩礁って、良い魚が群れる美味しいポイントだが、底引き網にとっては岩に引っ掛けて網が裂けてくる、ハイリスクハイリターンのポイントだ
網を壊せば次の休日が返上になる

ちなみに明日は強風で休みになる可能性大だが、休みなれば今日壊した網修理です

そんなヤバい場所でよく入ってくる貝
名前は知らんが食えば美味しいと昔から定評がある。実際うまい




ドンコの肝汁
ドンコとは、正式名エゾイソアイナメ

身は水っぽくて旨味に欠ける、つまり食う価値のないものだが、その肝は絶品
アンキモはおろか、魚の肝で最強と言われるカワハギの肝までもが相手にならない

ニシンの話に通じるが、軽やかな脂が豊富でコッテリしてるのに生臭さや脂のクドさが皆無
コッテリとあっさりの共存だ

しかし身は食う価値がないので肝だけ取って捨てる
肝の脂を白菜に吸わせて鍋物で食おうと思ってたんだけど、諸事情により白菜が無くなっていたため、代わりにネギ2本とカニカマと一緒に煮た

この肝、まじで絶品




白菜の浅漬け

冷蔵庫にあると思ってた白菜が無かったという諸事情というのがこれ
昨日酔って漬けたのだろうか
全く記憶にない

しかも塩加減はちょうどよく、さくるどの好みでニンニクが効いてて、ご丁寧に鷹の爪まで入ってる

白菜の漬物はニンニクがよく合うんよね


合うんよねとか言ってる場合じゃない、記憶無いとかだめでしょ…
でもよくある話なんだ…
楽しみにしてた良い肉が、実は食ってて冷蔵庫から消えてたとか

飲み過ぎ良くないけど、酔うと見境なくすからなあ
しかも毎日飲まないとやってられんという

早死にするんだろうなあ…


こんな感じで日々を過ごしてます

仕事終わった後に台所に立つのは苦じゃないが、
その内容をまとめてブログに起こすのがめんどい…

今日みたいに酔って饒舌になり長編書き上げる時もあれば、酔ってめんどくさくなり、ネタ用意したのにお蔵入りする時もある


あーあ、早死にするんだろうなあ…笑
てか明日死んでも悔いはない笑
Posted at 2019/10/14 21:15:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 料理 | グルメ/料理
2019年10月13日 イイね!

GTiって…?



オイル交換後、トリップメーターをリセットした

ゼロから始まると分母が減って燃費がコロコロ変わるじゃんか
ちょっと低燃費意識してみたんだけど、GTiでもこんな数値でんの…?

距離数はまだ少ないけど、コンビニまで2往復して、スーパーと100均行ってきた
アクセルワークと加減速に気を使いながら、なるべく自分のドライビングスタイルから乖離しないよう、前に何も居ない時は70〜80km巡航
60kmで走る車がいたら躊躇なくスピーディに追い越す

それで19.2km/Lだと…


どんな運転しても14.9〜15.2km/Lにしかならないと思ってたけど、少し気遣うだけでこんなにも変わるもんなのかな
気遣いすぎるのも疲れるから飽き次第、通常ドライビングに戻ると思うけど、動力性能とはまた別のポテンシャルを発見できたような気がする

羊の皮を被った狼とはよく言ったもので、羊にもなりきれるかわいい車だ
Posted at 2019/10/13 21:50:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2019年10月12日 イイね!

災害時はさくるど亭へ。



昨日の仕事中、船にちっさい鳥が迷い込んできた
迷い込んできたと言うより、爆睡したまま陸から乗ってきたのか?
迷子で漂着したにしても、陸から乗ってきたにしても、ずいぶんアホな子だ

鳥は滅多にないが、イタチや猫ならたまにある
出港時に降りそびれてそのまま海に連れて行かれるパターンだ

周りは海だし、逃げ場はない
可哀想だが帰港までそのままだ


 

あまり逃げないどころか、めっちゃエビ食ってた
ちっさいくせに、物怖じしない図太い鳥だ

調べてみると、シジュウカラという鳥で、そう珍しいものではないそうだ
さっき玄関を出たら、隣の庭の木にいっぱいいた
意識すれば身近に居るもんだなあ。スズメだとばかり思ってたよ




さて、水族館に一緒にいった子、台風に警戒して「家から出ない」とのことで、さくるど亭で宅飲み→お泊りの予定が流れた
魚は刺し身も、煮ても焼いても好きだそうなので、いい魚持ってきたのだが…
食べて欲しかったぜ。いつになるかはわからんが、またの機会だな

シジュウカラも美味しいと言ってたボタンエビだ




むき身で1kg。すごいでしょう

宅飲みはお向かいさん宅夫婦と4人でする計画だったのでね
まあ余れば日持ちするよう料理するし、もともとそういうつもりだった

さくるど的には別に刺し身で食わなくても平気なので、全部加工




塩麹100g、塩5g、ネギ、鷹の爪

混ぜるだけだ
塩分は強くないため、日持ちはしないが、刺し身よりは長持ちする

一晩置けば慣れるはず
いくならんでも多すぎるので、向かいの家にもお裾分けしよう




次はイカだ

小ぶりのイカを船で生干しにした
イカ焼きやスルメにするなら、イカは大きければ大きいほど良い
わざと小さいイカを選んで干してるのを見て、なぜ?って顔されたけど、

ふふふ、これはこれで使い道があるのですよ




塩麹、塩、ネギ、鷹の爪
ボタンエビと全く同じ仕様だ

でもイカとエビは全く別物なので、その違いを楽しむ趣向

これもたくさん出来たんで、これも向かいにお裾分け




次はハタハタだ
ザルに入れたまま、豪快に醤油ぶっかけ回して数十分放置してから干す

お外は台風でも関係ねぇ
扇風機で風当てて部屋干しだ

風量を弱にセットしておけば、次の日「うわっ!」て思い出した時にちょうどよくなってる




案の定昼近くまで忘れてた
計画通りに「うわっ!」てなって収穫

期待通りちょうどいい一夜干しだ

白子はみんな捨てるが、ぶりこ(卵)は大事だよ




真空パックして日付を書いたら冷凍庫だ
お一人様用、3〜4入をメインにパック

9月から先週までで、なんと真空パックの袋100枚使い切った笑
写真の通り、袋ケチって半分に切ったりして使ってるのにだ

ストッカーの中もずいぶんと賑やかになってる
今から越冬も余裕だ

停電時でも使える石油ストーブが5台もあるし、食料のストックも多い
災害時はさくるど亭へお越しください

お酒持参なら入店は無料です
Posted at 2019/10/12 13:21:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 料理 | グルメ/料理
2019年10月10日 イイね!

男鹿水族館GAO

行ってきた




そう、またデートなんだ
実はさくるど、今回が初GAO

相手はあまり乗り気じゃなかったんだけど、俺が行きたいので道連れ笑
家族と水族館って歳でもないし、野郎とは来たくないし、来る機会無かったんだ

入館すると、ちょうどオットセイだかアシカだかの餌やりの時間とかで、なんかショーみたいなのやってて、ちょこっと覗いてみた




おー
これはアレだ、冬になるとたまに仕事中見るやつだ
アシカだかオットセイだか知らんけど、たまに船のそばに来る

底引きの船についてくれば、選別が終わった後の要らない魚が大量に流れてくるので、餌目当てで寄ってくるんだろう
一度だけ、写真ぐらいのサイズのヤツが網に入ってきたこともある…
船に上げると手つけられないので、そのまま海に落としてやった

ちなみに最近は4,5m級のサメが船から離れず迷惑している
あいつら網の中に魚居るの分かってて網カジりまくる
10匹以上のデカいサメが水面でバシャバシャ暴れる光景は壮観だが、網はズタズタになってもう最悪だ
死んで欲しい


中で座って見てれば色々説明混じりに芸披露したり、すぐ後にアザラシの餌タイムもあるそうだが、そこまで興味無いので魚を見に行く




一番最初に一番メイン(?)の水槽。くそデッカい
水槽はアクリル製で、なんと厚さ49cmもあるらしい…!
あと1cmどうにかならなかったのかよというツッコミを飲み込み、鑑賞する

ウミガメ以外はだいたいお馴染みの魚だ
説明文を見ずともパッと見て一瞬で名前が出てくる

他所の水族館は知らないが、GAOは近海魚がメインだ
しかもさくるどのとこから一緒に出てる底引き網船がGAOと懇意にしてて、魚提供したりしてるから、馴染みある魚ばかりなのは当然なんだ




ハッカク(正式名トクビレ)

北海道でわりとよく穫れる底物
でっかいヒレが特徴だけど、素手で触れないほどのトゲットゲの皮も見逃せない
デカイのはコッテリと脂が乗って刺し身が絶品
流通量が多くないから幻の魚とか言われる事もあるけど、俺からすればそんなに珍しくない




ホウボウ

これもヒレがキレイな底物
ヒレなのか足なのかよくわからない足で底を歩くズボラな魚
煮ても焼いても美味しいが春のホウボウは刺し身が絶品
鯛釣りで船出せばたまーに釣れてくるけど、グーグー鳴く
クーラーに入れた後も10〜20分ぐらいはグーグー鳴いててかわいい
大きいのは結構いい値段する



水槽前の説明文を見るまでもなく、正式名から地方名、料理法から味、値段まで、説明文の何倍も詳しく解説してたら、割とウケてたようだ
いちお本職なんでね、魚語らせたら煩いんだよー

よく水族館デートで「美味しそう」はNGとか言われるけど、一線超えればそれもまた一つの視点だと思う
愛でるだけが生物じゃないんだわ


仕事中、見たこと無いイカ(ユウレイイカ)が網に入ってきて、なんだこれ?つってポイしたけど、1週間後に違う船でユウレイイカが網に入ってきて、翌日新聞に載ってた とか裏話もある


メインが終わると淡水魚やトノサマカガエルとか、なんかネタが尽きたようなラインナップ

シラケてきた頃に県魚であり男鹿名物のハタハタが出てくる
しょっつる(ハタハタの魚醤)漬けた樽なんかも展示してた笑 おいっ笑

一般的には水族館でNGとされる食の観点も、秋田じゃ通用しないっぽいね


ハタハタが終わると唐突にアマゾンの水槽があったけど華麗にスルー

その後シロクマだ



ホッキョクグマの豪太
北極なのに、「豪」 …違和感感じまくるのはさくるどだけ?

てか豪太、めっちゃ具合悪そうに見えた

二日酔いで気持ち悪くて吐きたいけど吐けないみたいな表情と仕草
「あぁ〜、…うー」みたいな顔しながらよだれ垂らして、マジ辛そうだった

まあ二日酔いでも仕事しないと飯食えないしな。サラリーマンの辛い所だよな
替え利かないから休むわけにもいかないし、シロクマなのにブラックですってか(


(*'A'*)




心配して見てること5分、ようやく立ち上がってくれた
館内放送が流れ、これから豪太の餌の時間ですとのこと。まじブラックかよ

迫力あるデカい熊が飼い慣らされた姿見るのも無粋なので、イベント無視でさっさと進む




最後はペンギンだった

シロクマもそうだけど、生ペンギン見るのは初めてだ
テレビとかで映像でみるペンギンはそうでもなかったけど、生ペンギンは可愛いな!
ちょっと興奮した!

3匹並んで水際でパタパタしてるのは可愛かった
絶好のシャッターチャンスかな


連れが飽きてそうな雰囲気だったんで先に進んだら、売店があってもう終わりとのこと
何か買おうかと思ったけど、やたら高いぬいぐるみと、道の駅でも売ってそうな土産品しか無かったので、そのまま外に出た

連れはどうか分からないけど、初GAOだった俺にとっては1100円分の価値あったな!
でももう行かなくてもいいかな!





帰り道、リクエストに応えて男鹿プリ(男鹿プリンスホテル)の前を通過
変なの連れてきてなきゃいいけど、なんも憑いてないよね…?

そのあと飯食って家まで送っていきました



日の下短くなったなぁ(暗くなるの早くなった)
もう冬も近い

5時過ぎで暗くなると、いよいよ冬の気配を感じて、妙にセンチな気分になりませんか?
早く雪降らないかな。雪好きなんです


一面の雪に月明かりが反射して薄明るい夜の景色がすんごい好き

Winter again歌いたい!
Posted at 2019/10/10 20:38:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記

プロフィール

「ミラのタイヤ交換
数年ぶりに脚も交換」
何シテル?   04/16 11:52
さくるどです 漁師です。仕事は網でお魚を捕ることです 料理が好きです。クックパッドはじめました 春は山菜を採るのが好きです 夏は素潜り漁をしてま...
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