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2025年10月31日 イイね!

マジカルカーボンでドレスアップ☆

マジカルカーボンでドレスアップ☆明日から11月ですね!
気が付けば、スペーGを納車して半年経過した事になります。
だけど今年は、あまり走行距離が伸びていません(汗)
ほぼ毎日は運転していますが、使用目的が限られているせいか1ヵ月あたりのオドメーターが著しく増えるパターンが極めて少なかったワケです。

でも近々、休日専用車である黒フィルではなく、スペーGで県外へ走らせる計画があるので、そこで94系スペーシアの実力と言うか、快適性を確かめてみたいと思います♪

さて今回のブログ内容は、運転席周りのガーニッシュについて書いていきましょう。
知ってのとおり、現代のクルマはエンジン(またはハイブリッドシステム)起動には、スイッチにて始動する車種が占めています。
スペーGにおいても、エントリーグレードとは言え物理キーは使用せず、いわゆるスマートキー(携帯リモコン)との通信でエンジンを掛けるものの、そのスイッチ(ボタン)の位置が判りやすいようにドレスアップできないか探っていたところ、周囲に貼り付けるガーニッシュが様々な通販メーカーから販売されていました。
Amazonなどで適合する商品を買っても良かったけど、割引クーポンさえ利用すればカー用品店でも購入価格が大きく変わらなかったので、前愛車でもラインテープとして採用していたハセ・プロの製品を選択してみます。
一方で選択できるカラーは4色ほど選べましたが、やはりマイルドハイブリッドらしくココも迷う事なくブルーで装飾…☆
取付けに関しては、リング状のガーニッシュを周囲に貼り付けるだけの簡単作業だったから楽勝でした(笑)



次に、その下のコラムホールカバー上にあるフューエルリッドオープナーの開閉操作レバーも同メーカー品でドレスアップします♪
こちらは、車種やメーカー別で設定された専用(適合)品ではなかったものの、シッカリと中央に合わせて貼り付けられました!
今回は、日産&三菱車対応の品番で購入していましたが、今は現行スズキ車用のガーニッシュが設定されているみたいですね!
カラー選択はブルーにするか迷いましたが、スペーGはレギュラーガソリン仕様のエンジンだし、利用しているセルフステーション(ガソリンスタンド)の油種カラーに合わせて、ココはレッドのガーニッシュにしました(苦笑)
さらにコーナーアンダートリムには、ボンネットフードオープナーのレバーもありましたが、梅雨入り当時は通販限定商品だったため、一応この辺でドレスアップは終了…
現在も、そのまま何もドレスアップしていないけれど、いずれボンネットフードオープナーもハセ・プロ製のブルー色ガーニッシュを採用したいと思います☆
ところで粘着テープによる装着と言う事で、今年の夏は特に暑かったせいもあり剥がれる不安はありましたが、そもそも前愛車ではフロントグリル近辺の外装に貼り付けていたし、スペーGにおいては内装だったから、色褪せも含め無用な心配でした!

過去に、黒フィルでも購入を検討していたほどのハセ・プロ特許技術マジカルカーボンだったけど、あちらはレクサス純正のブルー色レバー(オープナー)に交換したので、当時はガーニッシュの購入は見送りましたが、スペーGは今後もモール等で世話になりそうです♪
Posted at 2025/10/31 13:38:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月25日 イイね!

全ての携帯リモコンを保護

全ての携帯リモコンを保護日に日に秋の深まりを感じる今日この頃…
最近は、昼夜の寒暖差がハッキリと現われてきました。
日中の気温も抑えられ、特に今月から来月に掛けてイジるには快適な時期と言えるかもしれませんね!
さすがに12月に入れば、気温低下により樹脂トリムやクリップ&ピンなども硬くなってくるので、折損のリスクが高まるから大掛かりな作業は避けるけど、それまでにはスペーGのドレスアップを進めていきたいです♪

さて、本題に入り今回は携帯リモコン、いわゆるスマートキーの保護カバーについて書いてみようと思います。
エントリーグレードとは言え、スペーGの「ハイブリッドG」グレードにも2本の携帯リモコンが標準装備となっていますが、これをポケットやバックに入れたまま解錠&施錠するため、前愛車の物理キーに比べたら地面に落下させてしまう事は少なくなるものの、きっと自身のミスで落とすだろうと思っていました(苦笑)
ちなみに94系スペーシアでは、スズキエンブレムがある面がブルーに加飾された(同形状のスマートキーから数えて)第2世代リモコンに変更されているので、この背面がカバーで覆われてしまうのは視覚的に勿体ないと感じたけど、スレやキズだらけになるよりマシと考え、納車前にはグリーンカラーのカバーを、納車後には欲しかったブルーカラーのモデルを半額以下で購入…☆
グリーンカバーの携帯リモコンは当初から家族に持たせ、好みのブルーカバーの方は自分が所持する事にして、現在に至っています。



また、シリコンカバーの選択にも変更がありました。
現行モデルは、カバー背面にメーカーエンブレムが見えるように刳り抜かれた加工穴があって、(それでも青い加飾部分は見えないけどw)純正品のような形状を感じさせるカバーになっていましたね。
それと、グリーンカバーを購入した時に気になっていた後席パワースライドドアの開閉ボタン…(汗)
「ハイブリッドG」グレードにとっては完全なダミーで、家族も最初はカン違いしたほどですが、新たに購入したブルーカバーではスペーシア(ワゴンRスマイル)用を避け、ワゴンRやハスラーのようなスイング(ヒンジ式)ドア用の商品を選択しています(笑)
その後は、やはりと言うか予測どおり何度かスマートキーを地面に落としてしまった事もあり、付けて良かったと思える保護(ドレスアップ)パーツと言えるでしょう。
Posted at 2025/10/25 09:09:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月20日 イイね!

青と赤のアンバランス

青と赤のアンバランスクルマを乗り替えるとドレスアップが止まらない(汗)
今のスペーGになっても前愛車モコと同じくらいか、それ以上にドレスアップが進んでいます(苦笑)
それもそのハズ、ほぼ前愛車から受け継いだパーツだから、モノは揃っている事もあって作業時間さえ確保できればドレスアップが捗るのは当然でしょう。
今回のパーツレビュー(整備手帳)の更新は、新規に購入したハンドルのホーンリングと、前愛車を所有していた時に予備として購入していたシートクッションになります。

まず、ハンドルのホーンスイッチ周りに貼り付けるステンレスモール(リング)についてですが、日産車だった前愛車でもメーカーエンブレムの窪みに貼るシナジーブルーのシート(ステッカー)を装着して、ハンドルをドレスアップしていました☆
当時は、nismo仕様車のように情熱的なフレアレッドも検討していたけど、やはりエコな軽自動車だけにe-POWER仕様車の雰囲気が感じ取れればと思い、その時はブルーを選択…♪
その一方で、現愛車のスペーGはマイルドハイブリッドカーなので、リングカラーはもう完全にブルー一択しか考えられませんでしたね(笑)
ステンレス材質とは言え、そのシンプルな構造にコストパフォーマンスはあまり感じられませんでしたが、やはりドライバーの目の前にあるハンドルが煌びやかなブルーカラーのリングが映ると、文句なく視覚効果バツグンでしょう!
ここまで自己満足感が高いと、ホーンスイッチを押して指紋が付くのが勿体ないくらい(汗)
とりあえず暑さが厳しかった今年の夏に、粘着テープが剥がれなかったので一安心です☆

さて、ほぼ同時期にはシートクッションが衣替え…
昨年に購入してストックしていたモノが出てきたので、梅雨入りして蒸し暑くなる前に、この際スペーGに使ってしまおうと言う事でテビューさせました♪
前述のとおり、前愛車は赤(レッドカラー)を基調としたドレスアップパーツを、一部を除き積極的に採用してきたため、納車時で引き継いだシートクッションも含め、またまた赤いクッションになっています(苦笑)



これまでの作業でハンドル周りがクールに青(ブルーカラー)で統一しているのに、座面はホットな赤いクッションだから、アンバランスな印象は否めません…
ただ、次期シートクッションの座面カラーを青にするかは、まだ検討中だったりします。
94系スペーシアのシートカラーに合わせ無骨にドレスアップするか、ハデにならないようにシックにキメるかはカー用品店の店頭に並へられている数多くのシートクッションを見ながら選択していきたいですね。
ま~今後、確実にレッドカラーを選ぶ事は無いでしょう(笑)
Posted at 2025/10/20 21:51:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月15日 イイね!

フレームはOK!アンテナはビミョ~

フレームはOK!アンテナはビミョ~黒フィルのメンテナンスが終わり、再びスペーGのパーツレビュー&整備手帳に移ります。
過去ブログ同様に装着してから数ヵ月経過している事もあり、現在の状態も含めてブログを書きたいと思います。
まず、車用バッテリーを固定するためのフレームについてですが、(充電制御車も含め)一般的なBサイズのバッテリーとスペーGの標準仕様であるアイドリングストップ専用バッテリーにおいては、ほぼ同形状であるのは判っていたので、前愛車22系モコで付けていたエーモン製のフレームは簡単に入れ替える事が可能でした。
バッテリーフレーム自体、シルバー塗装で見た目もイイし剛性感ありそうな形状なので、交換して満足なドレスアップと言えるでしょう。
一方で整備手帳には書きましたが、今あるアイドリングストップ専用バッテリーは新車装着時の純正品ではなかったりします(笑)
…と言うのも届出済み未使用車であるため、セカンドオーナーに納車されるまで公道を走らせる事は無く、その間は販売店で充電器を利用して(せめて来客への説明のためにエンジンが始動できる状態まで)蓄電する程度だから、一冬を越せば弱ってしまうのは仕方の無いところ。
販売店によってはフル充電してから車両を新オーナーへ渡す事もあれば、スペーGのようにバッテリーは新品に換えてクレームを回避する店だってあるワケです。
(初めてスペーGと対面して試しにエンジン掛けてみたら、かなりセルスターターモーターが弱々しかったですw)
そのおかげで(ほぼ毎日のように使用しているせいか)現在も元気なバッテリーだけど、エーモン製のフレームと近似色だったのが想定外の不満点でしょうか(苦笑)

そして、現愛車でも交換したルーフアンテナ…♪
前愛車ではショート化したり、最後の交換では初めてのエアロ(シャークorドルフィン)アンテナを採用したりと、色々とドレスアップしました。
しかしながら設置場所の環境上、どうしても紫外線による退色は避けられず、どのアンテナも色褪せは最大の難点でしたね(汗)
やはり純正品のようにゴム質なマットブラックや、現在も黒フィルに装着している社外品のアルミニウム削出し(カットクリア)みたいな無塗装アンテナが長く愛用できるのかもしれません。
…とは言え、他車と同じではドレスアップとしてはツマラナイ。
結局のところ、懲りずにブルーカラーに塗装されたショートアンテナを選択してしまいました(苦笑)



ちなみに、今回はエアロアンテナを採用する気持ちは全く無かったですね。
その理由は、94系スペーシアのアンテナの台座(ベース)が前方運転席側に設置されているためで、前愛車22系モコでは後方中央だったからこそエアロアンテナに最適な位置だったので、これがスペーGでは不釣り合いと感じたから…(笑)
取付け直後は、それは満足度の高いドレスアップでしたよ☆
ブラックやシルバーのカーボン調とか、赤いアンテナは色々と公道で見かけますが、この4ヵ月の間で青いアンテナなんて遭遇しません。
でも、皆さん知ってのとおり今年の夏は雨が少なく、晴天が続き猛暑(酷暑)でした(汗)
予感が的中し、現在は…
Posted at 2025/10/15 17:27:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月12日 イイね!

ビックリ価格に涙が止まらない(苦笑)

ビックリ価格に涙が止まらない(苦笑)先月、黒フィルの整備のためトヨタDラーへ入庫していました。
今回、メンテナンスのメインはクーラント(ラジエーター)液の定期交換なので、前回の車検で気になっていたエンジンからラジエーターに繋がるアッパーホースを、このタイミング(冷却水交換)で新品にしようと思い、強化品ではなく普通にトヨタ純正クーラントホースを注文…

愛車の「1ZZ-FE」エンジンは、「1NZ-FE」エンジンより少し容積がある(幅広い)ので、作業はエアクリーナーボックスからスロットルボディまでのエアインテークホースを外す工程から始まるものの、ホース固定金具のクランプは上下とも問題なく緩み、クーラントホース自体も固着なく容易に抜けたから、メカニックに面倒を掛ける事なく交換は捗ったみたい♪

その一方で、ドアベルトモールの傷み具合(経年劣化)には驚いていましたね!
それもそのハズ、クルマを買ってからココを交換する人って無いに等しいし、当然ながら作業内容も珍しい事から、担当メカニックも普段の整備と異なる独特な作業に楽しんでいるようでした(笑)
ドアベルトモールの交換についても、それほど複雑な工程は無いしアッサリと外れてくれたので、無事にメッキのキラキラが新品により復活しました☆
ま~、曇ったメッキは専用の研磨剤で磨いてあげれば光沢が蘇るだろうけど、今回の劣化具合はメッキモール周囲の黒いゴム部分が捲れ上がっているのがカッコ悪くて交換したワケだから、ココも黒々しくなって満足ですね!
でも、19年前にドレスアップした時は全ドア合わせて13000円くらいだったのに、発注前の概算見積では約25000円と大幅な値上げにビックリ…(汗)
さすがに倍近い価格に対して判断に迷いましたが、結局のところ今回が最後の交換だと思うので、メーカーで在庫しているなら廃番になって買えなくなる前に、思い切って購入に踏み切ったと言うところです。
ただ不思議に感じたのは、同じ外装のアウトサイドドアハンドルも(カローラフィールダーの)デフォルトではボディ同色であったモノを、ドアベルトモール交換と同時期に他車種のクロームメッキのドアハンドルにしたのに、想像以上に劣化していなかったりします。
材質が違うのかな!?
それとも、これまでのガラスコーティング(ボディメンテナンス)が効いているせいなのか…
メッキが剥がれる気配も無さそうなので、最後(廃車)までイケそうです。
Posted at 2025/10/12 15:49:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「19周年セールお楽しみ中☆」
何シテル?   03/19 10:56
新車購入した黒いカローラ・フィールダー(黒フィル)と、届出済未使用車として中古購入したベージュのスペーシア(スペーG)を所有しています。 スペーシアは実用性を...
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