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Navy blueのブログ一覧

2009年01月23日 イイね!

男親

ネットで見つけたこんなニュース。


◇父子家庭もつらい 「母子」と同等11自治体が実施


母子家庭と違って国による経済的な支援制度がない父子家庭について、02年以降、少なくとも全国で11の自治体が母子家庭と同等の手当を支給していることが毎日新聞の調べで分かった。ただ、国側の取り組みは手つかずな上、財源の確保が障壁となっている。シングルファーザーや自治体担当者は「平等に扱ってほしい」と、国に対して支援や制度改正を訴えている。【沢田勇】

 05年の国勢調査によると、母子家庭が74万9048世帯に対し、父子家庭は9万2285世帯。母子家庭には児童扶養手当法に基づき「児童扶養手当」が支給されるが、父子家庭にはない。



大変だろうけど、手当てが出るんでしょ?って、よく聞かれるけど、
出てません(-_-;)



うちも父子家庭。

当然、貰っていません・・・。

父子家庭の全部が高収入とは限らないのにね。


世の中は不景気で自分もどうなるか分らない立場です。

少しでも手当てが貰えたらいいなと思いますが、不公平だよなぁ~
好きで一人親してる訳じゃないのに。

地道に稼いで頑張ります(笑)




Posted at 2009/01/23 23:05:51 | コメント(6) | トラックバック(0) | 時事ネタ | 日記
2008年10月26日 イイね!

フェラーリキラー

フェラーリキラーこんなニュースを見つけました(^_^;)










史上最速のパトカー、イタリア警察に
配備完了!!

10月25日20時10分配信 レスポンス


史上最速のパトカー、イタリア警察に配備完了!!

ランボルギーニは10月24日、イタリア国家警察に『ガヤルドLP560-4』を納車した。最大出力560psを発生する5.2リットルV10搭載。0-100km/h加速3.7秒、最高速度325km/hという世界最速のパトカーだ。


イタリア警察には過去2台の『ガヤルド』が配備。1台目は2004年にローマ警察に納車。2台目は2005年にボローニャ警察に配備された。両車はともに高速道路のパトロールが主な任務で、走行距離はそれぞれ13万9000km、9万9000kmと活躍している。今回納車されたのは、1台目の代替車両だ。

ガヤルドは高速道路で、そのパフォーマンスを生かし、速度違反の取り締まりを担当。イタリア警察は「ガヤルドが走行しているだけで、速度超過はもちろん、無謀な追い越し、緊急レーン走行などの違反行為がめっきり減る」と犯罪抑止効果の高さもPRしている。

さて、今回配備されたガヤルドは最新のLP560-4。2008年3月のジュネーブモーターショーで発表されたガヤルドのビッグマイナーチェンジ版だ。エンジン排気量は5.0リットルから5.2リットルに拡大。最大出力は60psアップの560psを得た。

ボディの軽量化や足回りのリファインの効果もあって、0-100km/h加速は0.3秒短縮して3.7秒、最高速度は10km/hアップの325km/hを実現。ちなみに日本での価格は2428万円からというスーパーカーだ。

LP560-4の警察仕様は、従来どおり、ブルーに白いストライプという塗装で登場。ルーフには青色のLEDフラッシュ灯が取り付けられる。また、室内にはビデオカメラを装着。速度違反などの証拠を録画するとともに、映像は警察本部へリアルタイムで送信。ナンバープレートから車両所有者を割り出す。車内シート後方には、コンピューターや記録装置が置かれている。

イタリア警察の中でも精鋭30名(うち女性は3名)だけがこのガヤルドに乗ることが許されており、定期的にランボルギーニのテストドライバーからドライビングレッスンを受講。メーカーの全面的バックアップ体制のもとで、ガヤルドの性能をフルに引き出せるよう、訓練されている。

このLP560-4、おもに南イタリアの高速道路、サルレモ‐レッジョカラブリア間で違反者に目を光らせる。ブルーに白のストライプのガヤルドを見かけたら、くれぐれも勝負を挑まないように。




イタリアだけに、フェラーリ対策なんでしょうかね・・・(笑)

生で見てみたいものです(^_^;)






Posted at 2008/10/26 17:19:33 | コメント(10) | トラックバック(0) | 時事ネタ | 日記
2008年10月21日 イイね!

なんだそりゃ?

Yahoo!ニュースより


「単一エンジンになればもはやF1ではない」とチーム、ドライバーが反発10月21日18時2分配信



 2010年よりF1のエンジンサプライヤーを1社のみに限定するというFIAの新しい提案に対して、中国GPの週末が終わるまで沈黙を守っていたチームとドライバーからの意見が聞かれ始めた。その多くは、エンジンが統一されるとしたら、それは「もはやF1ではない」という強い反対意見だ。

 FIA会長マックス・モズレーは、先週金曜日にエンジンを標準化するというアイデアを示してチーム側を驚かせ、バーニー・エクレストンも大幅なコスト削減を可能にするだけでなく、チーム間の戦力の均衡にもつながるとして、そのアイデアを擁護した。
 モズレーは火曜日にジュネーブで行われるFIAとフォーミュラワン・チームズ・アソシエーション(FOTA)の会合で、この件について10チームそれぞれの代表者と話し合うつもりでいたが、結局この会合にはFOTAの会長であるルカ・ディ・モンテゼモロ(フェラーリ)と会長代理のジョン・ハウエット(トヨタ)のみが出席することになった。

 F1に参戦中の6つの自動車メーカー(フェラーリ、メルセデス・ベンツ、BMW、ルノー、トヨタ、ホンダ)は、この提案に激しく反対している。エンジンが統一されることになれば、彼らがF1にいる理由そのものが奪われると感じているからだ。
 F1SAの報道によると、チーム側はコストを削減するための代替案として、現在の2レースエンジンルールを3レースに延長し、さらにレブリミットを19,000回転から18,500回転に下げるなどの方策を提案するものと見られる。

 ドイツのアウト・モートル・ウント・シュポルト誌は、マクラーレンのチームプリンシパル、ロン・デニスは怒りをあらわにしながら、「火曜日の会議の議題については、全ての関係者がすでに合意済みだった。なぜFIAはこの段取りを過激な提案でぶち壊そうとするのか、理解しかねる」と語ったと報じている。
 モズレーの提案に対してグランプリのパドックがどれほど大きな衝撃を受けたかは、フェルナンド・アロンソがめずらしく彼のかつてのボスに同調する発言をしていることにも表われている。彼によれば、そうしたラジカルな変更は「率直に言って、F1にとっていいこととは思えない」という。
「F1のパドックには世界的な自動車メーカーが顔を揃えているのに、全てのチームが同じエンジンを使ってレースをするというのは、奇妙なことに思える」とアロンソは言う。「もしそうなったら、もはやそれはF1ではないだろう」




エンジン統一して、何が面白いのかな?

F1って、各自動車メーカーが技術力を競う格好の舞台だと
思っていたんだけど・・・。


正直いって、セナの事故死の後にF1ってあんまり見なくなったけれど、
同じエンジンになったら、何を競うんでしょうね(^_^;)

Posted at 2008/10/21 21:46:21 | コメント(7) | トラックバック(0) | 時事ネタ | 日記
2008年08月27日 イイね!

モラル

モラルヤフーのニュースで呆れる事件を
見つけました。








ベンツ試乗事故 安全軽視「販売至上主義」
に警鐘


8月27日8時1分配信 産経新聞



試乗中の車が起こした事故で警察がディーラーの責任を問うた今回の事故は、「売るためなら」と公道で150キロものスピードを容認したディーラー側の「販売至上主義」に警鐘を鳴らしたといえる。

 今回のケースでは、試乗車が排気量6000cc以上という車種だったことが災いした。「こうした車では新車を買いたいという目的以上に、排気量の大きいエンジンを体感したいという欲求が試乗の目的になりかねない」(捜査幹部)

 アクセルを踏めばすぐにスピードが出る。スピードを出すよう指示してはいないにせよ、ディーラー側は考えられる“暴走の危険”に対し、あまりに無自覚だった。

 日本自動車ジャーナリスト協会の日下部保雄会長は「車はお金があれば自由に買えるだけに、ドライバーには高い倫理観と自制心が必要だ。こうした事故を放置すると、車そのものが社会悪になりかねない」とドライバー側に警告する。一方でディーラー側にも「車の性能をきちんと知っているのは販売店なのだから、購入者に対して強く指導してほしい」と話す。売る側にもドライバーの安全運転に対する高い意識が求められる。




自分も車が好きなので、もちろん運転してみたいという願望は
あるけれど、これはやっちゃいけないでしょう・・・。



事故を起こした23歳の会社員が、実際に事故を起こした車種を買えるか
どうかは分りませんが、車の性能をよく分らない人に乗せるのはあまりにも
危険だと思う。


貧乏人のヒガミに聞こえるかも知れませんけど、高性能な車だからこそ
自制できる人が乗る資格があると思います。


たとえゆっくり流しているとしても、高性能な車はカッコいいと
思いますもん。


売る側も「売れればいい」じゃなくて、かつてのマクラーレンF1のように
審査を設け、運転する技術が伴わないと思えば売らなきゃいい。

その方がメーカーのイメージUPにも繋がると思うんですけどね・・・。


こんな風に思うのは俺だけかな?





そう思った出来事でした。



追伸、パンクしたビートのタイヤですが、やはり修理不能だったので
   交換しました・・・。
Posted at 2008/08/27 21:58:55 | コメント(7) | トラックバック(0) | 時事ネタ | 日記
2008年08月20日 イイね!

やっぱりそうだよね

帝王切開死亡事故 大野病院産婦人科医に無罪判決 福島



 福島県大熊町の県立大野病院で平成16年、帝王切開手術を受けた女性=当時(29)=が死亡した事件で、業務上過失致死と医師法(異状死の届け出義務)違反の罪に問われた産婦人科医、加藤克彦被告(40)の判決公判が20日、福島地裁で行われ、鈴木信行裁判長は無罪(求刑禁固1年、罰金10万円)を言い渡した。判決言い渡しは午後3時ごろまでに終わる見込み。
 手術時の判断をめぐり、執刀医の刑事責任が問われたこの事件の公判では、「過失は明白」とする検察側と、「手術は適切だった」とする弁護側が全面対立。医療行為は適切だったのか▽危険は予見できなかったのか▽医師法違反に該当するのか-などが争われていた。
 執刀医の逮捕・起訴については、「診療が萎縮(いしゅく)する」として、日本産科婦人科学会をはじめ多くの医療関係者が反発、第三者の立場で医療死亡事故を究明する“医療版事故調”設置の議論を加速させる要因にもなるなど、国の医療政策にも大きな影響を与えた。
 論告などによると、加藤被告は平成16年12月17日、子宮と胎盤が異常な形で癒着した「癒着胎盤」の症例だった女性の帝王切開手術を執刀。子供は無事に生まれたが、女性は子宮から胎盤をはがす際に大量出血し、死亡した。また女性の死亡を24時間以内に警察署に届けなかった。
 検察側は、「剥離(はくり)を中止して子宮を摘出すべきだったのに、無理に続けて失血死させており、過失は明白」と主張。これに対し、弁護側は「剥離を始めれば、完了させて子宮の収縮による止血作用を期待するのが産科医の常識であり、臨床現場では、検察側が主張するような措置を取った例はない」として、検察側に反論していた。
 また、検察側は「事故後、自分の過失で失血死させた可能性を被告自身が述べており、異状死と認識していたことは明らか」として、異状死を届けなかった医師法違反を指摘。一方、弁護側は「被告は異状死と認識していなかったうえ、上司と相談して届け出なくていいと指示されていた」と主張していた。





遺族の気持ちはよく分かる。


ちょうど同じような時期に、ウチのカミサンも出産時に死んだので、
親戚中から裁判しろって言われたっけなぁ・・・。


裁判やったって死んだ人間は戻ってこない。

だから自分はやらなかった。



出産は絶対安全という事はない・・・。

カミサンを亡くしてよく分かった。



今後、このような事件が起こらないよう医療の発展を祈りたい。






Posted at 2008/08/20 12:57:23 | コメント(4) | トラックバック(0) | 時事ネタ | 日記

プロフィール

「色々と話題になってる伊東市の市長って、zc33sスイフトスポーツに乗ってるんだね💦しかも自分と同じ赤(^_^;)」
何シテル?   08/29 20:58
第1子の誕生直後、カミサンと死別した子持ちのパパです。 NA、NBと乗り継いだ元ロードスター乗りでもあります。 今まで色々とありましたが、何とかなる...
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