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♪ちーパッパ☆ちぃまま♪。のブログ一覧

2007年02月10日 イイね!

気になる新車・特別仕様車④

♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんにちは♪

ホンダは、ミニバンの『ステップワゴン』に、要望の高い2列目シートのセンターアームレストを全タイプに標準装備とするとともに、装備をより充実させた追加モデル「G・スタイルエディション」、「G・エアロエディション」、「G・HDDナビスタイルエディション」「G・HDDナビエアロエディション」を設定し、15日から発売開始した。 
主な変更点では、全タイプに2列目シートのセンターアームレストを標準装備した。
また、昨年10月の発売以来、人気の高い「G・スタイルエディション」特別仕様車をタイプとして追加するとともに、エアロを中心に装備を充実させた「G・エアロエディション」、また「G・スタイルエディション」「G・エアロエディション」にタッチパネルモニターで低価格のナビゲーションシステムを専用装備した「G・HDDナビスタイルエディション」「G・HDDナビエアロエディション」を新たにタイプ追加した。
価格はGエアロエディションのFFが241万5000円。

ステップワゴンがマイチェンで装備充実
ゆとりのミニバン「ステップワゴン」をマイナーモデルチェンジ

ホンダは、ミニバンの『オデッセイ』をマイナーモデルチェンジして15日から発売開始した。
今回の一部改良では、シンプルな装備で低価格の「Sタイプ」を新たに設定したほか、Sタイプにエアロフォルムバンパーやサイドシルガーニッシュなどを装備した「S・エアロパッケージ」も設定した。
また、「Mタイプ」に16インチアルミホイールを標準装備した。「Lタイプ」にはリアカメラ付音声認識Honda・HDDナビゲーションシステム+プログレッシブコマンダー(8インチワイドディスプレイ、TV/AM/FMチューナー付DVD/CDプレーヤー+6スピーカー<インターナビ・プレミアムクラブ対応>)を標準装備した。
「アブソルート」には「コンフォートビューパッケージ」を標準装備した。
価格はSタイプのFFが236万2500円。

人気ミニバン「オデッセイ」マイナーモデルチェンジ

ホンダから22日、新型SUVの『クロスロード』が発表された。クロスロードはコンパクトなサイズながら、『ストリーム』のプラットフォームをベースとして、3列シートの7人乗りのパッケージングを実現しているのが特徴。
クロスロードの開発責任者を務めた、安木茂宏さんは「クロスロードは“アクティブ ライフ ナビゲーター”をコンセプトに掲げ、機動力の高いSUVをベースとしながらも、ミニバンやコンパクトカーの高い日常性を融合したクルマを目指しています」「SUVやミニバン、コンパクトカーの2種類の要素を盛り込んだクルマはすでに存在していると思いますが、クロスロードは3種類の要素を盛り込むことで、新しい価値観を提案することができると思っています」とコメント。

個性と存在感を表現,
新型車ホンダ クロスロード、デビュー!
3列7人乗り、新型SUV「クロスロード」を発売, 大きさと配置に変化をもたせた異形4眼メーターの採用
2.0Lと1.8Lは燃費が同じ, 金属の塊から削りだしたようなスタイル, 多面性をこの1台に凝縮
多様な価値観で市場を活性化 , スカルプチュアル・タフ・フォルム

マツダは、軽乗用車『マツダAZ-ワゴン』の新シリーズ「カスタムスタイル」を、全国のマツダオートザム系、マツダ系およびマツダアンフィニ系販売店を通じて23日から販売する。 「カスタムスタイル」は、精悍かつスタイリッシュな印象を与える外観デザインや、黒を基調とする質感の高い内装を採用、既存モデルとは異なる個性的なスタイリングを表現する一方で、『AZ-ワゴン』の特長である優れたパッケージングや機能性も併せもつ。 機種体系は直噴(DI)ターボエンジン搭載の「カスタムスタイルDI」と、VVTエンジン搭載の「カスタムスタイルX」の2機種を用意。車両価格は1,197,000~1,608,600円(消費税込み)。 月間販売台数は『AZ-ワゴン』シリーズ全体で2,200台を計画している。
マツダ AZ-ワゴン にカスタムスタイルを新設定

三菱自動車は、2007年ダカールラリーにおいて前人未到の7年連続・通算12回目の総合優勝達成を記念したパジェロの特別仕様車「ラリーレプリカ」を、2月23日から3月31日まで注文を受け付けると発表した。 同車はパジェロのショートボディ「VR-II」をベースに「チーム・レプソル三菱ラリーアート」のカラーリングをスポンサーロゴ(REPSOL、VALEO)やチームロゴ(MITSUBISHI MOTORS、RALLIART)などのステッカーで再現している。車体カラーはレッドメタリック。
また、マッドフラップ、前後アルミ製スキッドプレートの装着やRALLIART社製ホイールセンターキャップをつけたダークグレー色のアルミホイ-ルの採用により、同ラリーをワンツーフィニッシュで制したパジェロエボリューションを彷彿とさせる外観が魅力的である。

パリダカ通算12勝を記念




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Posted at 2007/02/10 11:31:17 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年02月09日 イイね!

大阪オートメッセ2007

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こんにちは♪

毎年恒例のドレスアップ&チューニングモーターショー「大阪オートメッセ2007」! 来る、2007年(平成19年)2月10日(土)、11日(日)、12日(月・振休)の3日間、大阪・南港のインテックス大阪にて開催。最新アフターパーツのほか、国産・輸入車のドレスアップ&チューニングカーが会場を埋めつくす。

2007イベント告知
2007概要


大阪オートメッセ2007会場の5ホールにあるホンダのブースでは、所ジョージさんがカスタムした「ファミリーコブラ」が初披露された。
ファミリーコブラとは雑誌「デイトナ」で連載中の“世田谷ベース”で生まれたカスタマイズカー。
ホンダ・オデッセイをベースにしたコブラ顔(フロントバンパー)は、新鮮!! その他にも所さんらしいコンセプトが随所に盛り込まれていた。ブースの片隅に展示され、気付きづらい場所であったが多くの人が足を止めていた。

毎回「馬鹿」という褒め言葉を言えるクルマをついつい探してしまうが、


【大阪オートメッセ07関連】
埼玉工業専門学校、「馬鹿」という褒め言葉がお似合い
兵庫科学技術専門学校、遊び心・仕上がり・センスともに良い
オートバックスかわさきが仕上げてきたPTクルーザー
ORIGINの180「なつかし~~~~」
LOOKING、ネーミングセンスは最高
ジャッキー・チェンプロデュース第3弾! 今年はパジェロ・エボ



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Posted at 2007/02/09 14:37:26 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年02月08日 イイね!

気になる新車・特別仕様車(欧米カー)②

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こんばんは♪

イギリスに生まれ、横置きFFの2ボックスカーという新コンセプトを世界に先駆けて確立した『MINI』(ミニ)。長きに渡って愛され続け、今ではBMWによって作り続けられているというのはご存じの通り。
そのファニーでキュートなキャラクターに変わるところはなく、世界中で愛され続けている。BMWになってからのMINI。つまり先代MINIが日本上陸したのは、2002年3月2日(ミニの日!)のこと。つまり5年前のことなのだが、先ごろ(1月16日発表)新型へとスイッチし、2月24日より国内販売が開始される運びとなった。

オリジナルからオリジナルへ
夜の発表会
走りのDNAキッチリ継承
絶対スピードは低くても、走りを楽しめる
BMWの手による正常進化のパワーユニット

VW『ゴルフGT』に新たに採用されたスーパーチャージャとターボを組み合わせたTSIエンジン。
2400rpm以下の低回転域はスーパーチャージャーの過給が効果を発揮し、中間域では走行状況に応じてスーパーチャージャーとターボを切り替えながら過給を行なう。そして3500rpm以上の高回転域では、スーパーチャージャは完全に切り離され、ターボ過給のみでパワーを発生させる仕組みだ。
このTSIエンジンを開発したフォルクスワーゲンAG新技術担当広報のクリストフ コーネン氏は「スーパーチャージャーは低回転域からレスポンスよく、太いトルクを発揮してくれる反面、高回転域ではエンジン出力を消費するというデメリットを持っています。そのロスをなくすために、TSIエンジンでは高回転域では完全にスーパーチャージャーを切り離すことで、出力の低下を防いでいます」とコメント。

シームレスな加速感
今後のVW主力エンジン
魅力が際立つGTグレード
GT専用アイテムも魅力

ルノー・ジャポンは、ルノー『メガーヌ』ハッチバック に、エアロパーツを装備した「エディション・エアロ」を50台限定で設定し16日から発売する。
メガーヌ・エディション・エアロは、メガーヌのハッチバック「2.0」に、個性的なスタイリングをよりダイナミックに際立たせるフロントリップ、サイドシル、リアスポイラー、リアプロテクターから成るフルエアロキットを装着した限定モデルだ。このエアロキットは、フランス本国でメガーヌ用にデザインされた純正キットで、メガーヌのエクステリアデザインのバランスを崩さずにスポーティな印象に仕上げた。
価格は270万円で、通常の装備を装着したよりも約15万円割安となる。

メガーヌにエアロ装着の限定車

2月9日、米国カリフォルニア州ビバリーヒルズで開催された、ジャンニ&ドナテッラ・ベルサーチの業績を称えるロデオドライブ・ウォーク・オブ・スタイル受賞セレモニーの会場で、世界に1台しかないランボルギーニのチャリティ・オークションが実施され、50万ドルを超える価格で落札された。
このランボルギーニは、今回のチャリティ・オークションのために製造されたもので、ベルサーチとランボルギーニがコラボレートした特別仕様車。その名も“ベルサーチ・ランボルギーニ・ムルシエラゴLP640ロードスター”は、オプション設定されたあらゆる装備を搭載し、専用デザインのブラック“ヘルメラ”ホイール、カーボンフィニッシュ、シーケンシャル・シフト・システム付きのeギヤ(セミオートマチック)・ギヤボックスを採用したムルシエラゴLP640ロードスターに、インストルメント・パネルの下半分、ドア、センターコンソール、シートにはメゾン・ベルサーチを代表するギリシャ装飾のサンダー・ラインをモチーフとした贅沢なフルグレーン・レザーを装備する。

ベルサーチ ランボルギーニ、50万ドル…シャロン・ストーンの司会で落札

ジャガー・ジャパンが、XKシリーズの高性能モデル“XKR”を4月2日より発売すると発表した。
新型XKRは、ジャガーのブランドフィロソフィである“美しく、速いクルマ”を具現化したモデルとして登場。エンジンは、4.2リッター・スーパーチャージドで、型式上は従来のXKRと変らないように思えるが、実際スペックは最高出力426ps、最大トルク57.1kg-mと強力に生まれ変わり、さらにアルミボディによる軽量化や剛性アップにより、動力性能だけでなく、運動性能も高められているのが注目すべきポイント。 日本では、XKRクーペとXKRコンバーチブルの両モデルに、右ハンドル/左ハンドルがそれぞれ設定される。価格は、ステアリング位置を問わず、XKRクーペが1330万円、XKRコンバーチブルは1430万円。

ジャガー XKR のクーペとコンバーチブルを日本発売
「美しく、速いクルマ」新型XKRの発売開始を発表

ダイムラークライスラー日本が、メルセデス・ベンツ Eクラスのセダンとワゴンモデルに、それぞれ特別仕様車“ E300 アバンギャルド リミテッド”を設定し、19日に発売した。
E300をベースとする今回の特別仕様車は、17インチの5ツインアルミホイール、専用サスペンション、クローム付きハイグロスブラック グリル、ブルーティンテッドガラスといったアバンギャルド仕様の装備を施すと共に、本革シート、前席シートヒーターを特別装備。内装には、ブラックバードアイ メープルウッドパネル、クロームリング付きホワイトメーターパネル、本革巻きシフトノブが装備される。 ボディカラーは、セダンがオブシディアンブラック(限定250台)とカルサイトホワイト(限定250台)、ワゴンはカルサイトホワイト(限定150台)のみの設定。
価格は、セダンが705万円、ワゴンは756万円。





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Posted at 2007/02/08 17:22:40 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年02月05日 イイね!

シカゴモーターショー2007

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シカゴモーターショーで発表された新型トヨタ『ハイランダー』の開発コンセプトは、「スマート・イン・ストロング・アウト」。基本部分のデザインは米国のCALTY(カリフォルニアスタジオ)と日本のTMC(本社)が合作で行い、日本国内でプロダクション化された。
デザインを担当した児玉修作氏は、「アメリカ、カナダをメインマーケットと想定し、ボディサイズ自体を大型化し、さらに実際のディメンション以上に広くゆとりを感じられる室内空間を作りあげました」と語る。

トヨタ ハイランダー 新型…センターストウシート
トヨタ ハイランダー ハイブリッド 新型


GMグループは、ポンティアックブランドのスポーツセダン“G8”のショーモデルをシカゴ モーターショーで発表した。
ポンティアック G8は、V6またはV8エンジンを搭載するFRスポーツセダン。V6モデルは、3.6リッターの排気量から最高出力261hp、最大トルク25.5kg-mを発揮。6リッターのV8モデルは、362hp/39.9kg-mというパワフルな出力で後輪を駆動する。
ボディサイズは、全長4982mm×全幅1899mm×全高1465mmで、ホイールベースは2945mmというかなり大柄なボディを持つ。
発売は2008年初旬が予定されている。

シカゴでポンティアックの新型セダンが登場

GMのサターン・ディビジョンは、2月7日から開催されているシカゴショーで、新型ヴュー・レッドライン、ヴュー・グリーンライン・ハイブリッドを公開する。
ヴューとはサターンのコンパクトSUVで、フォード・エスケープなどがライバルに挙げられる。今回ショーに出品される2008年型ヴューは、既存のモデルから大幅にリデザインされ、スポーツモデルのレッドラインとハイブリッド仕様のグリーンラインを設定する。
レッドラインには3.6リッターV6エンジンを搭載し、これに6速ATが組み合わされる。足回りにはスポーツサスペンションを採用し、スポーティな走りを実現する。グリーンラインは2.4リッター直4エンジンにモーターと発電機が組み合わされるハイブリッドとなり、トランスミッションは4速AT。こちらは通常のモデルと比べて、45%もの燃費向上を実現するという。
どちらも北米では年内に投入される予定となっている。


米トヨタのサイオン・ブランドは、シカゴモーターショーで2008年型としてオールニューの『xD』を発表した。5ドアのサブコンパクトカーだ。
「xDは、都会向けの5ドア・サブコンパクとしてのクレバーな選択だ。その効率と利便性にふさわしいスタイルと雰囲気をもつ」と語るのはサイオン副社長のマーク・テンプリン。 「xDは小さくて小回りのきくパッケージングをアグレッシブなスタイリングで包み込んでいる。いっぽうそのインテリアは、造形の細部が印象的な広々としたキャビンだ」
全長3930mm×全幅1725mm×全高1524mm、ホイールベース2460mm。エンジンは排気量1.8リットル、4気筒DOHC・16バルブ。
サイオンでは『xA』の後継モデルとなるが、そうなると日本ではトヨタ『イスト』次期型または後継となる。

サイオンxDがワールドプレミア
シカゴショーでサイオンxDを発表
サイオン xD は xA/イスト 後継ではない
2008年型サイオンは全車 iPod 対応に!
サイオン xD に1.8を押し込む

米トヨタのサイオン・ブランドは2008年型として、アーバン・ユーティリティ・ビークル『xB』の新型を発表した。先代(初代)xBは03年に04年型として導入され、ボクシーなシェイプはサイオンのアイコンとなったモデル。 サイオンほどユーザーと硬く結ばれているブランドは自動車業界にはない」と、サイオンのマーク・テンプリン副社長は誇る。 「以前我々は、サイオン・ラインナップには常にボックスを用意すると言ったことがある。ところがユーザーはもっと大きな箱が欲しいと言った。そしてより大きな、よりよくなったxBで要求に応えた」
全長4250mm×全幅1760mm×全高1590mm、ホイールベース2600mm。エンジンは排気量2.4リットル、4気筒DOHC・16バルブ。

北米仕様のbBはやや地味で大きめ
シカゴショーで新型サイオンxBを発表
サイオン xB 2代目が登場
サイオン xB、リラックス・イン・スタイル

フォードは、2月7日から開催されているシカゴショーで、 2008年型トーラスを発表した。
トーラスとは、1996年型で初登場したフォードのミッドサイズセダンで、トヨタ・カムリやホンダ・アコードなど高品質な日本車をライバルとしながらも、北米では絶大な支持を受けたモデルである。しかし、後継のファイブハンドレッドが登場したことで、2006年型を最後に生産を終えていた。ところが、ファイブハンドレッドの販売不振を受けて、2008年型で再びその名が復活することになった。
新型トーラスは、先月デトロイトで発表されたばかりの2008年型ファイブハンドレッドそのものであり、発表からわずか1カ月後に改名されたことになる。エンジンは260馬力を発生するデュラテック3.5リッターV6を搭載し、これに6速ATが組み合わされる。サイズは、全長5090mm、全幅1892mm、全高1562mmと、ミッドサイズとしてはもっとも大きく、とくに全高がセダンとしては異例に高いのが特徴。


フォードは、2月7日から開催されているシカゴショーで、 2008年型マーキュリー・セーブルを発表した。
セーブルは、ミッドサイズセダン・フォードトーラスのマーキュリー版として以前発売されていた。今回、トーラスが2008年型で復活することを受けて、セーブルの名称が再び使われることになった。ちなみに2007年型までの名称はモンテゴである。
新型セーブルの内容はトーラスに準じており、エンジンは260馬力を発生するデュラテック3.5リッターV6を搭載し、これに6速ATが組み合わされる。ただし内外装はトーラスと比べて高級感を演出し、ウォーターフォールグリル、ツートーンカラーのレザーシートなどが採用されている。北米での発売は今年の夏を予定している。



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Posted at 2007/02/05 18:40:19 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年01月31日 イイね!

気になる新車・特別仕様車③

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三菱自動車から発売された『デリカD:5』はアウトランダーと同じ2.4リットル直4エンジンを搭載し、ボディも全幅1795mmを有する3ナンバーサイズだ。となれば、ライバル車種はトヨタ『エスティマ』や『アルファード』、日産『エルグランド』といった大型ミニバンになるのだろうか。
デリカ:D5の開発を取りまとめた、商品開発プロジェクトマネージャーの山本弘毅さんは「デリカ:D5のクルマの特性上、直接的なライバル車種はないのですが、ポジション的にはトヨタ『ノア』や日産『セレナ』などの5ナンバーサイズと、アルファードクラスの大型ミニバンの中間ぐらいのポジションだと考えています」
「また、狙っているユーザーとしては、やはり歴代デリカからの乗り替えをメインに考えていますが、デリカD:5は他のミニバンにも負けないSUV並みの走りを特徴としていますので、ひと味違ったミニバンを欲しいと考えている、新規のお客様にも訴求力のあるものと考えています」という。

好スタート、発売1カ月受注が目標の3倍以上

7代目となる新型『ミラ』が発売された。ミラといえば長年、ダイハツ軽自動車のベーシックラインを守ってきたモデルで、スズキ『アルト』と熾烈な販売競争を繰り広げてきた。やはり新型ミラもライバルは、アルトになるのだろうか。
新型ミラの開発を担当した、商品企画部の寺西俊英さんは「ダイハツでは昨年、ベーシックなセダンタイプの軽自動車の『エッセ』を発売していますので、新型ミラは少し上級モデルにシフトしています」
「全高も1530mmまで高め、室内のパッケージングも大きく進化させていますので、ライバルはアルトというよりも、少し背の高い三菱『ekワゴン』やスズキ『MRワゴン』、ホンダ『ザッツ』などになってくると思っています。ダイハツでは100万円を少し超える程度の価格帯が少し弱かったので、新型ミラでは、そのあたりをカバーしていきたいと思っています」とコメント。


マツダ『CX-7』には、『MPV』の上級モデル同じ直列4気筒2.3リットルの直噴ターボエンジンと6ATが採用されている。
CX-7の走行実験を担当したマツダ 車両開発本部の岡野良一さんは「CX-7のパワートレインはMPVのターボモデルと同じユニットを使っています。ただしCX-7のATに関しては、キビキビ感を出すために、多少ローギヤードに振っております」
「アメリカでは3リットルクラスのV6を求める声も多いのですが、このターボエンジンを一度体験してもらった人は、直4でも充分に満足していただいています」とコメント。
事実、MPVのターボエンジンは低速から太いトルクを発生し、2.3リットルのターボとは思えない優れた動力性能を発揮してくれる。


スズキ『ワゴンR スティングレー』はフロントグリルのルーバーの表面にクリアカバーを被せたり、全車にディスチャージヘッドランプを標準装備し、立体感のあるヘッドライトを採用するなど、ディテールを見ても質感高く仕上げられている。
ワゴンRは歴代モデルで縦長のライトを採用してきたが、スティングレーではその殻を破って、初めて横長のヘッドライトを採用しているのも特徴だ。
他にはウインカー内蔵ドアミラーや、専用アルミホイールも装備されている。ただしリヤビューは、リヤはコンビランプをクリアタイプに変更している程度なので、ワゴンRとそう大きな違いはない。


ホンダは、ミニバンの『ストリーム』に、オプション装備で人気の高いディスチャージヘッドライトを標準装備などを装備した特別仕様車「スタイル・エディション」を8日から発売開始した。
今回の特別仕様車は、ストリームの「X」と「G」をベースにディスチャージヘッドライト(ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)や専用ブラックインテリア、クローム調アウタードアハンドルを採用した。
また、シルバー調インナードアハンドルや大径エキパイフィニッシャー、1列目シート大型アームレストも装備した。これら人気のオプション装備を装着しながら価格アップを抑えた。
価格は、「X スタイル・エディション」のFFが184万8000円。

ストリームに専用内外装の特別仕様車ミニバン「ストリーム」の特別仕様車を発売

トヨタから発売された新型ハッチバック『ブレイド』は、10月に発売された『オーリス』がベースとなっている。オーリスのエンジンは1.5リットルと1.8リットルで、ブレイドは2.4リットルという排気量の違いはあるが、どのように売り分けていくのだろうか。
オーリスとブレイドのチーフエンジニアを兼任した商品企画本部 金森善彦さんは「オーリスとブレイドは価格帯は、一番近いところでも20万円程度の差がありますので、この点で差別化ができると思います。またエクステリアやインテリアの雰囲気も、大きく変えているので、どちらにするか悩む人は少ないのではないかと思います」
「また販売店もオーリスはネッツ店で、ブレイドはトヨペット店となります。各販売店ともにお客様の志向も違うと思いますので、オーリスとブレイドで悩まれる方は少ないのではないかと思います」という。





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Posted at 2007/01/31 17:46:47 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記

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セレナライダーS(シルバー)9/4/'05に納車されました♪ これでやっとセレナ乗りの仲間入りです。 ブログはセレナネタより家族ネタが多いです いや、...
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