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2007年03月09日 イイね!

■ジュネーブモーターショー2007■

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ジュネーブショー2007 特集

アルプスの美少女 写真蔵 その1
アルプスの美少女 写真蔵 その2
アルプスの美少女 写真蔵 その3

ロータスは、3月6日から開催されているジュネーブショーで、エクシージGT3コンセプト・ロードビークルをワールドプレミアした。
英国GT選手権のGT3クラスに出場し、昨年チャンピオンに輝いたエクシージGT3であるが、このレースモデルのロードバージョンが市販化されることになった。同社のモータースポーツ部門であるロータススポーツが手がけたこのモデルは、イートン社製スーパーチャージャーを組み合わせた1.8リッター直4エンジンを搭載するのは標準のエクシージGT3と同じだが、各部のチューニングにより、最大出力を275psにまで高められている。組み合わされるトランスミッションは6速MT。車両重量は明らかにされていないが、0-60マイル加速は3.9秒、最高速度は257km/hと、途方も無いパフォーマンスを発揮する。


ロータスは、3月6日から開催されているジュネーブショーで、新型モデル“2イレブン”をワールドプレミアした。
 
 このモデルは、エリーゼをベースにしたサーキット専用のレースカー。エクステリアは、フロントセクションにエリーゼの面影を残すほかは、まったく別のデザインとされ、フロントウインドウやルーフすら用意されていない。エンジンはトヨタ製1.8Lにイートン社製のスーパーチャージャーを組み合わせることで、最大出力を255psにまで高めている。



ジュネーブモーターショーで発表されたダッジ『デーモン』コンセプトは、2シーターロードスターというクラシックスポーツカーのプロポーションに最先端のパフォーマンスとデザインを組み合わせたコンセプトモデルだ。172hp・2.4リットル直4エンジンに6速MTを組み合わせたFRレイアウト。ボディサイズはホイールベースが2429mm、全長3974mm、全幅1736mm、全高1315mmで、ホイールベースこそ100mm長いもののほぼマツダロードスターと同じボディサイズだ。デーモンのデザイナーJae Chung氏は、「『デーモン』をデザインするにあたり、ドリームカーであるダッジ『バイパー』の持つデザインテイストを活かしながら、シンプルな中にも力強さを表現しました。手ごろな価格で誰もが手にすることが出来るバイパー、といえる一台です」と言う。

日産『エクストレイル』は、世界167カ国で販売されているワールドカー。中でもヨーロッパでの評価は高く、今回ジュネーブモーターショーで新型の発表にも大きな注目が集まった。
エンジンのラインナップは2種類のガソリンエンジン(103kWの2.0リットルと124kWの2.5リットル)に6MT/CVTの組み合わせと、ルノーと日産の共同開発の2.0リットルディーゼルエンジン。
ディーゼルの出力は110kWと127kWの2種類を用意した。127kW版のトルクは360Nmで『R32スカイラインGTR』と同じ数値。ディーゼルエンジンはパワー・トルク共に2割以上アップした他、6MTに加え、新たにマニュアルモード付きCVTが用意された。

日産 エクストレイル 新型のインテリジェンス
日産 エクストレイル 新型のサクセス日産 エクストレイル 新型、見せますNEW

マツダがジュネーブモーターショーで発表した『葉風』(ハカゼ)は昨年のLAオートショーから始まったマツダのデザインコンセプトカー『流=Nagare』シリーズ第3作となるモデル。フランクフルト近郊にあるマツダ欧州デザインセンターが制作を担当した。デザイン本部の林浩一副本部長によると『葉風』は、「ヨーロッパの人達からクロスオーバー的な使い方をしたいという要望があり、今回はコンパクトSUV風に創り上げました」と言う。全長は『マツダ3』(日本名『アクセラ』)ハッチバックとほぼ同寸の4420mm。車幅はプラス135mmの1890mmで、全高は95mmアップの1560mmとボディはコンパクトに収まっている。エンジンは「MZR」2.3リッターDISIターボで、電子制御の6速ATとアクティブ・トルクコントールカップリング4WDシステムが組み合わせられる。
マツダ 葉風…SUVでも「流」のテーマ

『1シリーズ』&『5シリーズ』のフェイスリフト、そして次期『M3』のスタディが大きな話題となったBMWスタンド。ジュネーブモーターショーが、3月6日のプレスデーを皮切りに開幕、一般公開は3月8-18日の日程で開催された。





ジュネーブモーターショーでお披露目されたスズキ『SX4』の4ドアセダン。Bピラーより後ろを専用設計としてリアオーバーハングを延ばし、5ドアハッチバックモデルと比べて、リアシートの居住性が向上。広いトランクスペースを設けられた。

ルックス、ことにフロントフェイスはグリルやヘッドランプが専用デザインとなり、ハッチバックや中国仕様のセダンとも一味違う落ち着いたデザインに仕上げられている。SX4の5ドアモデルは、フィアットから姉妹車となる『セディチ』が販売されているが、今回発表された4ドアボディはスズキ専用モデル。




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Posted at 2007/03/09 12:28:15 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年03月07日 イイね!

■気になるパーツ・用品情報②■

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■気になるパーツ・用品情報■

ジャオスから、車種別に設計された『LEDルームランプ』が発売された。

10,000時間のロングライフを誇るLEDは、ノーマルライトに比べて約2~3倍の明るさであるのに対して、消費電力は約1/8~1/10ですむ次世代照明。この『LEDルームランプ』は、内容や形状を車種ごとに設定したため、ノーマル電球と差し替えるだけで取り付けられる。装着後は、ブルーホワイトの光を放つ。



カーオディオメーカーとして知られるアルパインは、2007年春モデルの新製品を発表。新しいスタイルのカーオーディオ“デジタルメディア・ヘッドユニット”や“車種専用スピーカーシステム”などをリリースした。デジタルメディア・ヘッドユニットでは、iPodやUSBメモリをUSB接続することで、高音質再生することが可能。車種専用カースピーカーシステムは、車種ごとにチューニングを施したプレミアムサウンドシステム、K-Carサウンドシステムの2モデルが用意される。ほかにもBluetooth内蔵7.0型WVGAモニターや、デジタルパワーアンプ、スピーカーのグレードアップシリーズなど多くの新製品が用意され、早いものは4月上旬、遅くとも6月上旬には店頭で販売されるという。詳しくは、アルパインオフィシャルサイト(http://www.alpine.co.jp/)まで。
【アルパイン関連】
ミニバン・軽自動車専用スピーカーパッケージを発売
人気の軽自動車専用スピーカーパッケージを発売
幅広い車種に取付け可能なスピーカーを発売
デジタルパワーアンプ2モデルを追加発売
デジタルメディア ヘッドユニットを発売
ブルートゥース対応タッチコントロールモニターを発売

ラリーアートから、ミツビシ・トライトン用の『カーゴベッドエアロスポイラー』が発売された。
ピックアップトラック競技車の定番エアロスポイラーである『カーゴベッドエアロスポイラー』は、軽量かつ高剛性のFRPでつくられている。フロントキャビン後方からリアのカーゴベッドまで流れるようなスタイルを生み出し、カーゴベッドスペースをきちんと確保しながら、トライトンをスポーティに演出する。



トムスから、レクサス・LSをスポーティに見せる『スタイリングパーツセット』が発売された。『スタイリングパーツセット』は、『フロントスポイラー』、『サイドステップ』、『リヤアンダースポイラー』の3セット。ABS樹脂製で、純正カラーに塗装済みと素地の2タイプをラインナップ。控え目ながらノーマルよりも鋭角なスタイルを生みだし、ラグジュアリーセダンのレクサス・LSをスポーティな印象に仕上げる。なお、『リヤアンダースポイラー』は『トムスバレルマフラー』(¥210,000)との同時装着を前提に設計されているので、装着の際は注意。

ジャオスから、SUV用の 20インチ大径ホイール『VICTRON VACALA』が発売された。
この『VICTRON VACALA』は、シャープなラインと12本のタイトなスポーク、鮮やかで深みのあるハイパーシルバーのカラーリングが、大径ホイールでありながら、落ち着いた大人のスポーティネスを演出。一部車種を除くトヨタ・ランドクルーザー、ハイラックスサーフ、ミツビシ・パジェロなどのドレスアップを図る。
材質はアルミで、鋳造1ピース構造。高価なため手を出しづらかった20インチホイールをリーズナブルな価格に抑えた。


住友ゴムグループのダンロップファルケンタイヤは、独自のトラック・バス用のタイヤ技術「DECTES」を駆使した低燃費オールシーズンタイヤ『ECORUT SP678』を4月から発売すると発表した。

輸送業界では、運行費の削減・環境対応負担費の増加を迫られており、タイヤに対する低燃費性・安全性・省メンテナンス性への要求が高まっている。

新製品の低燃費オールシーズンタイヤECORUT SP678は、「ECORUTコンパウンドII」と「2層サイドウォール構造」を新たに採用することで、従来のトラック・バス用オールシーズンタイヤ「SP660」と比較して、転がり抵抗が38%低減した。

また、「5リブ基調ブロックパターン」と「溝壁セレーション」を新たに採用することで摩耗によるパターン変化を抑え、摩耗後半までウエット及び浅雪での走行性能を維持できるとしている。




ベロフから、エンジンルームの狭い軽自動車向けにコンパクトなHIDパワーユニット『Attraction POWER UNIT』が発売された。
『Attraction POWER UNIT』は、HIDバルブを点灯させるのに必要な電圧を供給するバラスト(=パワーユニット)と呼ばれるもの。バッテリーからの電圧を引き上げるインバータと、インバータからの電圧を高めるイグナイタで構成されている。
同商品はインバータを薄型にするとともに、イグナイタを小型化してヘッドライトまわりに装着しやすくしたことで、エンジンルームの狭い軽自動車にも装着できるようにした。また、インバータ、イグナイタのパーツに汎用部品を使用したことで、リーズナブルな価格を実現。軽自動車のヘッドライトを明るくし、視認性とドレスアップの向上を図ることができる。


2006年4月1日に発売されたミシュランの乗用車用ラグジュアリータイヤ『PRIMACY HP』に3サイズが追加され、合計15サイズとなった。
『PRIMACY HP』はタイヤ構造、トレッドパターン、コンパウンドを同時に開発したことで、理想的なパフォーマンスバランスを実現している。表面積を大きく取るトレッド構造により、高い剛性を保ちながらしなやかに路面をとらえる。タイヤ構造にマッチするトレッドパターンは、接地面の圧力を均等化する。素材はタイヤ構造、トレッドパターンと相性のいいフルシリカ・コンパウンドを採用。路面がドライでもウェットでもパワフルなグリップ力を発揮するとともに、ころがり抵抗も低減させた。


三洋電機は、業界初の真上から見た映像(見おろしモード)や歪みを補正した映像(歪補正モード)を搭載した「車載用リアビューカメラシステム」を開発し、4月10日から発売すると発表した。 見おろしモードは、通常モードだと遠くのものはより遠く表示され周辺も歪んだ画像になるなど実際の目で見た感覚とは違和感が生じる。その違和感を解消するとともに駐車場の車止めや後方障害物との残距離が分かりやすくなり、バック駐車がより安心して行えるという。見おろす仮想目線の高さは、カメラを取り付けた高さの約1.2倍と約1.6倍の2段階に選択でき、低い位置にカメラを取り付けても見やすい目線高さの映像を実現ている。

2006年10月にフルモデルチェンジされたミツビシ・パジェロ用の『JAOSフロントハーフスポイラー』と『JAOSフロントグリル』が、ジャオスから発売された。

「スポーツラグジー」がコンセプトのエアロパーツは、適度なボリュームとシャープなラインを両立した『JAOSフロントハーフスポイラー』と、クロスバーでフロントビューを引き締める『JAOSフロントグリル』の2アイテム。エアロパーツがつくりだすアダルトなイメージは、現行パジェロの高級な一面を強調する。


トムスからトヨタ・エスティマのボディを補強する『アッパーパフォーマンスロッド フロント』、『ロアボディ強化ブレース フロント』、『ロアボディ強化ブレース リア』が発売された。
『アッパーパフォーマンスロッド フロント』は、フロントの左右アッパーマウントを連結する補強パーツ。フロントまわりの剛性を向上し、シャープな回頭性を実現する。
『ロアボディ強化ブレース フロント』は、フロントの足まわり下部に取り付け、剛性を向上させる。安定した走りとリニアなステアリング操作性を実現する。
『ロアボディ強化ブレース リア』は、リアの足まわり下部に装着するパーツ。モノコックのねじれを減少させ、リアまわりの剛性アップにつながる。


小糸製作所は、白色LEDを採用した世界初となるLEDヘッドランプを開発し、「レクサスLS600h」に搭載すると発表した。
レクサスLS600h搭載のLEDヘッドランプは、従来とは異なり、3連小型プロジェクタと小型反射鏡から得られる光を合成して配光パターンを作り出しドライバーの視認性を向上させている。 自動車用ランプとしては、赤色LEDがリアコンビネーションランプ、白色LEDがライセンスプレートランプなどへ既に採用されているが、ヘッドランプの光源に使用するためには、大きな光量と高い輝度が必要であり、従来の白色LEDでは実用化が困難とされていた。

小糸、世界初LEDヘッドランプを実用化NEW

ソフト99から、カーケア用品『洗車スポンジ リッチ&ソフト』、『ホイールミット』、『ダスモ』、『ファイバックス』が発売された。
『洗車スポンジ リッチ&ソフト』は、ボディコーティングを施工済みのクルマ用に開発されたスポンジ。従来のスポンジよりも柔らかく、水洗いのみでもボディに引っかかりにくいため、コーティング被膜を傷めにくい。
『ホイールミット』は、素手感覚でホイールを洗うことができるスポンジ。親指と人差し指が独立した形状で、ホイールの細かな部分や裏側までしっかり洗える。洗浄液やブレーキダストにふれることなく洗えるので手にも優しい。
『ダスモ』は、ダッシュボードやメーター周辺など、車内のにたまったホコリを取るためのモップ。モップに含まれる成分がホコリを吸着させ、極細ミクロ繊維がホコリの飛び散りを防止する。先端が細くなっているので、狭い隙間にも使用できる。
『ファイバックス』は、液晶画面の皮脂やホコリをかき取るクリーニングパッド。直接指で触れることの多いタッチパネル式ディスプレイを採用したカーナビに最適。内部にクッションが入っているため、液晶にダメージを与えることなく使用できる。




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Posted at 2007/03/07 16:44:34 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年03月05日 イイね!

■気になる新車・特別仕様車(欧米カー)⑥■

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ダイムラー・クライスラー日本は、メルセデス・ベンツの最高級セダンSクラスと最高級ラグジュアリークーペCLクラスのトップパフォーマンスモデルとなる「S63AMG・ロング」「CL63AMG」を5日より発売すると発表した。 エクステリアは、AMGデザインのフロントスポイラーやサイド&リアスカート、19インチAMGマルチスポークアルミホイール、リア左右のAMGデュアルツインクロームエグゾーストエンドなどを装備、高級な中にも際立つ豪快さを印象付けるスタイリングとなっている。 インテリアは、アルカンタラルーフライナー付セミアニリンレザー(フルレザー仕様)、センターコンソール中央のアナログ時計には「IWC インヂュニア」デザインを採用、高級感をより一層引き立たせている。また、ドライビングダイナミックシートやパドルシフト付AMGスポーツステアリングを装備し、スポーティさと快適さを併せ持つコックピットを演出している。
メルセデス・ベンツAMG版の「S63AMGロング」と「CL63AMG」が発売

アウディは、人気モデルであるアウディA4に、期間限定特別仕様車「アウディA4ラグジュアリーライン」と「アウディA4ダイナミックライン」を設定し、22日より発売すると発表した。
同車は、現行ラインアップにあるアウディA4/A4アバントの2.0、1.8T、2.0TFSIクワトロの各グレードに新設定する。5月末までの生産期間限定となる(受注期間は4月末までを予定している)。 ラグジュアリーラインの主な特徴は、新デザインの15スポーク16インチアルミホイール、本革シートとインテリアに「ディープブルー」を新設定。ボディカラーには、「リキッドブルーメタリック」と「ガーネットレッドパールエフェクト」の2色を新規設定した。価格は、各グレードのベースモデルの24万円高。


プジョーは、コンパクトカーである新型プジョー207シリーズの「207GT」を20日より、「207」と「207Cielo(シエロ)」を5月7日より販売を開始すると発表した。
エンジンは、1.6リッター及び1.6リッターターボ付エンジンの2機種を設定。トランスミッションは、1.6リッターが4速AT、1.6リッターターボ付が5速MTを搭載。全車右ハンドル。
モデルバリエーションは、1.6リッターエンジンを搭載し、充実した基本装備を誇る5ドアのベーシックバージョン「207」、同エンジンを搭載し、パノラミックガラスルーフとハーフレザーシートを装備した5ドアのラグジュアリーバージョン「207Cielo」、1.6リッターターボ付エンジン搭載でパノラミックガラスルーフとハーフレザーシートを装備した3ドアのスポーティバージョン「207GT」で構成されている。
ボディカラーは、全11色を設定。ラグジュアリーバージョンの207Cieloにはブラックとライトグレーの2色のフルレザーシートが受注生産として採用される。

プジョー207シリーズがついに国内発売!206 に8年ぶりの後継CC と GTi は夏? その他も続々と
ユニクロTシャツプロジェクトに参加フェリニテ…猫のデザインエンジンはBMWとの共同開発
ひとクラス上のプレミアムコンパクト右ハンドルモデルの完成度がアップサイズ拡大はネガにならない
質感アップのインテリアナビは2DINタイプもPNDも

フォルクスワーゲングループジャパンは、ゴルフ・トゥーランをモデルチェンジし、4月10日より発売すると発表した。 新型「ゴルフ トゥーラン」は、7人乗りコンパクトミニバンとして、発売以来インポートミニバン市場で人気ナンバー1モデル。
今回発売するのは、140馬力のマイルドバージョンのTSIエンジンを搭載し、一部仕様の見直しにより低価格を実現した「ゴルフトゥーラン TSIトレンドライン」と、高出力の170馬力エンジンと豊富な装備を搭載した「ゴルフ トゥーラン TSI ハイライン」の2グレードを用意。 それぞれ従来の「ゴルフ ・トゥーランE」(1.6FSI搭載)、「ゴルフ・トゥーランGLi」(2.0FSI搭載)の後継グレードとして位置づけている。エンジンは、ゴルフGT・TSIに採用され、高出力と低燃費という高次元で両立したガソリンエンジンとして好評のツインチャージャーエンジン「TSI」を搭載。

ゴルフトゥーランがビッグマイナーチェンジ

アウディ・ジャパンは、アウディ『A6』に特別限定車アウディ「A6 2.4 ダイナミックライン」を設定し、27日から発売する。限定100台。
特別限定車は、スポーツ仕様に仕上げた。特別装備としてフロントスポーツシートやレザーシート(ボルテラ)、スポーツサスペンションを採用した。また、マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻3スポークスポーツステアリングホイール、シートヒーター、15スポーク18インチアルミホイールを装備した。
価格はベースモデルに約65万円相当の特別装備を追加しながら、20万円アップの591万円に設定した。

アウディ A6 アバント ラグジュアリーラインを発売…コンフォート仕様
アウディA6に100台限定の特別仕様車×2

伊フィアット社が、フィアット500(チンクエチェント)を復活させ、新型を7月に発売する予定であることを示した。
チンクエチェントは、大戦直後の1957年に生産が開始された、イタリアの国民車的存在。いまから54年前に生産された同モデルは、その後600(セイチェント)へとモデルチェンジしていったが、空冷エンジンがゆえの排出ガスの問題や小さな車体が宿命に持つ安全性確保の問題などから現役の座を退き、後に主役の座をパンダへと明け渡すことになった。
が、イタリア人にとってチンクエチェントはあたかも特別な存在のようで、フィアットも2004年のジュネーブモーターショーに、そのコンセプトモデルにあたる「トレビゥーノ」を出展するなど、国民の期待を煽ってきた。しかしその頃、フィアット社は販売不振が報じられていたこともあり、プロジェクトは頓挫したと見る向きも少なくなかった。

復活! フィアット、500 新型を市場投入へ
フィアット500、誕生50周年目にイタリア本国で復活NEW




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Posted at 2007/03/05 18:06:25 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年03月02日 イイね!

■気になるパーツ・用品情報①■

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■気になるパーツ・用品情報■

TEINからスズキ・スイフトスポーツ用のスポーツショックアブソーバー『TYPE FLEX』と、ローダウンスプリング『HIGH.TECH』、『S.TECH』の3商品が発売された。
『TYPE FLEX』(写真1)は、スポーツ性と快適性を両立させたショックアブソーバー。車高は全長調整式を採用し、ロアブラケットを移動できる構造としたため、車高とバネ下のプリロードを別に設定することが可能。また、16段伸/縮同時減衰力調整機構により、幅広い走行シーンで使用できるショックアブソーバーとなっている。



ホンダ車の純正アクセサリーを展開するホンダアクセスは、ストリーム用アクセサリーModulo(モデューロ)ラインアップに、新たにスポーツサスペンション、スリットディスクローター、ブレーキパッドを追加発売した。

【ストリーム関連】
無限、ストリーム 用にサスとブレーキパッドを発売

高級感のあるレザー調の『JAOSシートカバー』のラインナップにトヨタ・RAV4、ハイラックスサーフ用が追加された。
この『JAOSシートカバー』は、補強生地、ポリウレタンスポンジ、トルマリンシート、ネット繊維、ソフトレザーの5層からなる。マイナスイオンを発生するトルマリンシートにより、癒し効果も得られる。さらに、強度と質感を向上させるダブルステッチを採用し、便利な収納ポケットも備えた。装着はマジックテープで簡単に取り付けられ、バックルベルトを採用しているため、装着時や乗り降りの際にずれるのを防ぐ。


ボルトオン装着で、ダイレクトにボディを補強するクスコの『パワーブレース』にスバル・インプレッサ(GC8)用が登場した。
モータースポーツから得られたノウハウを活かして開発した『パワーブレース』は、ボディのねじれを防ぐとともに、サスペンション本来の性能も取り戻す。それにより、トラクションやハンドルレスポンスも向上する。さらに、ボディにかかる応力も分散させるので、経年劣化を防ぐ効果も備えている。
ボルトオン装着で、取り付け箇所ごとに分割されているので、それぞれのパーツごとに効果を確かめながら、ボディ剛性をアップできる。


コンビの“ワンクラス上の上質なテイスト”をテーマにした『エクセレント コンビ』シリーズから、ベビーシート一体型ベビーカー、ベビーシート、ジュニアシートが発売された。ベビーシート一体型ベビーカーの『EX COMBIマルチ5ウェイPW』は、ベビーシート、3タイプのベビーカー、キャリー&ラックという1台で5通りの使い方ができる。インナークッションには「ダッコシートα」を採用したことにより、自然で安定した姿勢を保ち、リラックス状態をつくる。また、頭部には超衝撃吸収素材である「エッグショック」を搭載。路面からの衝撃や振動を大幅にカットし、快適で安全なドライブを提供する。

クスコのサスペンションキット『ゼロワゴン』に、マツダ・MPV用が登場した。
この『ゼロワゴン』は、キビキビした運動性能と、快適な乗り心地を両立したサスペンションキット。全長調整式を採用しているので、乗り心地を損なうことなくローダウンができる。インチアップやエアロパーツの装着、ドレスアップも思い通りに楽しめる。また、車高の調整部には、サビに強いステンレス素材を用いているので、真夏のビーチや冬の雪山など、サビを気にすることなくレジャーを楽しめる。




ヘッドレストに取り付ける『JAOSネックパッド』のカラーバリエーションに、鮮やかなパステルカラー(ピンク、ブルー、イエロー)が加わった。現定数生産のため、なくなり次第販売終了となる。

『JAOSネックパッド』は低反発ウレタンと衝撃吸収ウレタンの二重構造を採用し、表皮には肌触りのいいスエード調生地が使用された。長時間のドライブや仮眠を取る際の快適度を上げる。マジックテープとバックルによって簡単に取り付け、調整ができる。


クスコから、ホンダ・アコード(CL7)用の全長調整式サスペンションキット『ZERO-1』と『ZERO-2E』が発売された。

『ZERO-1』は、走行性と乗り心地を絶妙なバランスでセッティングしているサスペンションキット。街乗りからワインディングロードまで幅広く使用できる。

『ZERO-2E』は、減衰力が5段階で調整できるサスペンションキット。街乗りからサーキットまで、走行シーンに合わせた乗り味にすることが可能。さらに、別売りの『e-con.』(¥47,040)に対応しており、同時装着することで車内から減衰力を調整することができる。



輸入自動車部品を手がける阿部商会は、アウトストラーダブランドの新製品“STEE'S(スティーズ)”の取り扱いを開始した。
新デザインのSTEE'Sは、5本のダブルスポークを基本とし、スポーク部、キャップ部にブラックプレートをセットすることでディッシュデザインにも変えることができるのが特徴。ホイール表面だけでなく、スポークサイドや細部にわたりクロームメッキを施す三次元ハイクオリティクロームメッキを採用していることもともない、新感覚のファッショナブルホイールとなっている。


無限は、アパレルの新商品としてピットシャツとクレデンシャルケースを発売した。

新商品は、新デザインを施した白と黒を基調とした無限ロゴ入り(刺繍)無限ピットシャツとクレデンシャルケース、ピットシャツはサーキットの現場で無限メカニックが着用するものと同仕様となる。

サーキット観戦に欠かせないクレデンシャルケースと併せて無限ならではのレースイメージを用いたラインナップとしている。




サンリオは、室内・車内両用の空気清浄機「ハローキティ エアクリーナー」を21日より発売すると発表した。

同商品は、室内・車内のどちらでもご使用できる室内コンセント用AC/DC変換アダプターと車のシガーライター差込用電源プラグを用意。また、付属のベルトでヘッドレストに取りつけられる。

本体内部にある脱着式の集塵ユニットに微細なゴミやホコリなどを吸着させ、マイナスイオンを発生しながら空気清浄をするため、フィルターの交換は不要。

電源のON/OFFは、リボンの中心にあるLEDランプで確認、集塵ユニットをはずすと電源が自動に切れる安全設計となっている。

『ハローキティエアクリーナー』車内/室内両用NEW

通販番組でお馴染みの粉末洗剤『洗剤革命』シリーズに、クルマ用の『洗剤革命GT』が登場した。

この『洗剤革命GT』は、ボディやガラスはもちろん、従来の『洗剤革命』では対応してなかったアルミへの使用が可能となった。そのため、アルミホイールやエンジンルームもしっかり洗える。

酸素の力で汚れをはがすので、タオルでなでるように拭くことで洗浄できる。研磨剤や発泡剤を配合していないので、ボディに優しく、すすぎも簡単。さらに、500mlのスプレーボトルに耳かき1杯溶かしてシートに吹きかければ、脱臭、除菌効果が得られる。

ラインナップは『洗剤革命GT300g』と大容量の『洗剤革命GT5000g』を用意している。


トムスからレクサスのIS、LS用の『トランクリッドスポイラー』が発売された。
シンプルなデザインの『トランクリッドスポイラー』は、インテリジェントスポーツセダンのIS、ラグジュアリーセダンのLSのイメージを損なうことなく、よりスポーティーな印象にする。
参考取り付け時間は30分で、参考塗装時間は2時間。ISは、純正用品の『トランクスポイラー』を取り外して装着する場合には、元の取り付け穴が見える状態となるので注意が必要。


トムスからレクサスGS450h用のコイルダンパーユニット『Advox』と、ボディを補強するブレースのキットが発売された。
トムスのレーシングテクノロジーを活かして開発された『Advox』は、常に路面の状況を捉え、適切な荷重移動が行われるような接地性に重点を置いた。圧力制御室を設けたことで、減衰力の立ち後れを防止し、何層ものバルブが的確な減衰力を生み出す。さらに、ラバーチャンバーを採用することでフリクションロスを低減。リニアなハンドルリングと快適な乗り心地を両立した。




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Posted at 2007/03/02 21:26:31 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年02月27日 イイね!

■気になる新車・特別仕様車⑥■

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■気になる新車・特別仕様車■

富士重工業は26日、ダイハツ工業から小型車『ブーン』をベースにしたOEM(相手先ブランドによる車の生産)供給を受け、スバル『ジャスティ』の名称で今秋から欧州で販売を始めると発表した。
年間6000台の供給を受ける計画。富士重は、欧州連合(EU)の二酸化炭素排出量自主削減目標に対応するため、燃費性能の良い、小排気量モデルをラインアップする必要があった。
富士重は、トヨタ自動車から出資を受けていることから、今回その子会社のダイハツからのOEM供給が決まった。生産は、ブーンと同じ大阪府池田市のダイハツ本社工場で行われる。


マツダは、水素でもガソリンでも走行できるデュアルフューエルシステムを採用した水素ロータリーエンジン車『マツダRX-8ハイドロジェンRE』を財団法人 日本自動車研究所(JARI)に納車したと発表した。今回のJARIへの納入は7台目となる。
今回納入した同車は、JARIが新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から委託を受けて実施する「水素社会構築共通基盤整備事業」において、水素を利用するクルマの安全性確保を前提とした関連規制の見直し、試験・評価手法の確立、国際標準の提案などに資する研究開発に使用されるという。 なお、水素の供給は主に、つくば市のJARIの施設内にある水素ステーションにて行う。

マツダ、7台目の水素ロータリー車を納入
マツダ、水素ロータリー自動車をJARIに納入

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は、2004年12月より台数限定で販売を開始した『スカイラインGT-R』(BNR34)ベースのコンプリートカー「NISMO R34GT-R Z-tune」の販売を終了とした。
「世界最強のロードゴーイングカー」、そして「TOP OF THE GT-R」をキーワードに造り上げた「NISMO R34GT-R Z-tune」は、当初20台限定として発売したが、ベースとなる種車の入手が困難になってきたため、最終的な生産台数は「NISMO R34GT-R Z-tune Proto」と保存車の2台を含め19台とした。市販された「NISMO R34GT-R Z-tune」は13台が日本国内、4台がオーストラリアやタイなど海外にデリバリーされた。最後の1台は近日納車される予定。


TRDから、トヨタ・ヴィッツの特別仕様車RS TRD Sportivo Versionに装着されているパーツのパッケージが500セット限定で発売された。
パッケージ内容として、ABS樹脂製のリアルーフスポイラーとPPE製のバンパーガーニッシュ、専用エンブレム、非売品の専用レーシンググローブが含まれる。リアルーフスポイラーはミディアムシルバーメタリック、ブラックマイカ、ダークグレーマイカメタリックから選択可能。また、フロントバンパーガーニッシュはガンメタリック、リヤバンパーガーニッシュはマットブラックのカラーリングとなっている。各エアロパーツとエンブレムが、ヴィッツRSをさらにスポーティに彩る。



ホンダは、2月23日に発売したクロスロードの受注状況を発表した。
それによると、発売後およそ1カ月での累計受注台数は、目標(月間3000台)の2倍となる約6000台となり、好調な立ち上がりとなった。購入層は、独身からファミリー、さらには子育てを終えた世代まで、スタイリングや日常での使いやすさが評価され、幅広く受け入れられた。
グレード構成は、SUVカテゴリのクルマでありながら2WD車の割合が全体の6割を占め、走破性能よりもスタイリングなどが重視されている。エンジン排気量では2.0リッターが全体の6割と、1.8リッターよりも多かった。ボディカラーはホワイト(34%)がもっとも多く、次いでブラック(26%)、グレー(22%)の人気が高かった。

好調な立ち上がり、初期受注が目標の2倍

ホンダは、『シビック』に、運動性能を徹底的に研ぎ澄ましたピュアスポーツモデル「TYPE R」をタイプ設定し、30日から発売すると発表した。

シビックTYPE Rは、サーキットを含むあらゆる走行シーンで、人とクルマの一体感ある操るよろこびを目指して開発した。
2.0リットル自然吸気のTYPE R専用エンジンを搭載し、6速マニュアルトランスミッションを採用した。軽量化と高剛性化の両立とともに、TYPE R専用のサスペンションや18インチタイヤ、制動力を高める17インチの大径ディスクブレーキ(フロント)を採用するなど、高い走行性能を実現した。

新型シビック・タイプRデビュー!走りのよろこびを追求したシビック・タイプRを発売
史上最速のFFタイプRを目指した専用のエクステリアデザインホンダオリジナルにこだわった内装
より磨き上げられたエンジンしなやかなサスセッティング最速のパッケージングを採用NEW

トヨタ自動車は、『プリウス』に生誕10周年を記念した特別仕様車「S 10thアニバーサリーエディション」を設定し、2日から発売開始した。
プリウスは、1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として発売、累計販売台数は世界で65万台を突破し、ハイブリッド車の代名詞となっている。今回の生誕10周年記念特別仕様車は、「S」をベースに、専用外板色として、ライトパープリッシュブルーマイカメタリックを設定するとともに、好評のディスチャージヘッドランプ(オートレベリング機能付)を採用した。HDDナビゲーションシステム(音声認識・ハンズフリー機能付)・インテリジェントパーキングアシスト(バックガイドモニター機能付)・スマートエントリー&スタートシステムやS-VSC、クルーズコントロールなど、市場要望の高い装備を採用した。

トヨタ、プリウスに装備充実の10周年を記念した特別仕様車

マツダE&Tは6日、ロードスターのコンプリートモデル「ロードスターマツダスピードM'z Tune」を発表した。
同車は、マツダのロードスターRS(2000ccエンジン/6MT/ソフトトップ)をベースにスポーツ性能を高めたモデル。
エンジンでは、専用パワートレインコントロールモジュール(PCM)を採用して混合比率を最適化。これにより低回転域から中回転域にかけての伸び感を向上。また、専用フレッシュエアダクト、専用フライホイール、マツダスピード製スポーツマフラー&専用低排圧キャタライザーシステムを装着することにより、トルク感、アクセル操作への応答性、排気音などを良くしている。


マツダロードスターの M'z Tuneが発売ロードスター マツダスピード M'z Tune 発売…マツダE&TからNEW



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Posted at 2007/02/27 17:23:53 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記

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