• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

♪ちーパッパ☆ちぃまま♪。のブログ一覧

2007年01月23日 イイね!

気になる新車・特別仕様車②

♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんばんは♪

トヨタの新プレミアムハッチバック『ブレイド』のシャーシは、Cセグメントクラス(2ボックスの場合、全長3.85-4.3m)の欧州戦略車『オーリス』と共通のシャーシを使って作られているが、上質な乗り心地を実現させるため、徹底的なファインチューンを施したという。
オーリスではAWDのみに与えられていたダブルウィッシュボーン・リアサスペンションをFWDにも採用している。




マツダは、ミニバン「プレマシー」を一部改良して1月30日に発売した。
今回の一部改良では、新型2000cc直噴ガソリンエンジン「DISI」と5ATの組み合わせを一部グレードで採用。リッターあたり15.0kmの燃費を実現した。また、従来の2000ccエンジンに比べて出力とトルクをアップし、最高出力を151馬力、最大トルクを19.7kg-mとしている。
このほか、新グレードとして「20Z」を追加。ガンメタ塗装の17インチアルミホイール、フロントフォグランプ、ステアリングシフトスイッチなどを標準装備したグレードであるほか、マツダとして初となるボディカラー「ダークプライムマイカ」も採用した。
プレマシーの価格は、174万3000~231万円(税込)。


日産自動車は、『ブルーバード・シルフィ』特別仕様車「20M/15M FOUR ナチュラルリミテッド」を、1月31日から発売開始した。
今回発売する特別仕様車は、「20M」/「15M」の「FOUR」をベースに、柔らかな感触で好評のシルキースエード(スエード調クロス)を使用した部位に、素肌に優しく安心な「HADASARA」加工を日産として初めて採用するとともに、専用内装色として清潔感あるナチュラルベージュを採用した。
価格は、20M ナチュラルリミテッド が202万1250円(2WD)、15M FOUR ナチュラルリミテッド が206万3250円(e・4WD)。



三菱自動車は31日、13年ぶりにフルモデルチェンジした“デリカ”の新型を発表した。5代目となる新型は、デリカ D:5と呼ばれる。
新型デリカ D:5のコンセプトは、“ミニバンの優しさとSUVの力強さの融合”。伝統的なオフロードテイストのデザインや走破性を確保しながら、ミニバンとしての快適性やユーティリティを両立したことを特徴とする。
ボディサイズは、全長4730mm×全幅1795mm×全高1870mm。注目は、従来のデリカスターワゴンより全高を100mm低く設定しつつ、室内高を100mm広げたパッケージングと、アウトランダー譲りの走行安定性を確保したシャシーの両立だ。
価格は、261万4500円から341万2500円まで。


ホンダが、軽自動車バモスとバモス ホビオにマイナーチェンジを施し、同時に特別仕様車トラベルドッグ バージョン”を設定し、2月2日に発売する。
今回のマイナーチェンジでは、バモスの全タイプにスポーティな外観を演出するエアロタイプ バンパー(フロント&リア)を採用すると共に、新グレードとして、ローダウンサスペンションやブラックカラーの内装を採用した“L ローダウン”と“Lターボ ローダウン”を設定。そのほかリアのワイド感を高める大型リアコンビネーションランプを採用するなど、エクステリアを中心とした改良を施している。


ホンダは、軽商用車のアクティトラックとアクティバンをマイナーチェンジして2月2日に発売した。
アクティトラックは、グレード「TOWN」でエアコンを標準装備した。
価格は、77万7000~114万9750円(税込)。
アクティバンは、グレード「SDX」に電波式キーレスエントリーシステム(アンサーバック/ウェルカム機能付き)をメーカーオプションとして設定した。
価格は、109万2000~129万1500円(税込)。



日産自動車は、シーマの誕生20周年を記念した期間限定車450XV 20th リミテッド”を2月1日に発売した。
この期間限定車は、450XVをベースに、専用のレッドカラーを採用した本木目のフィニッシャーや、専用ボディカラーのエターナルグレーのボディ色(ベース車に設定のその他のボディカラーも選択可)を身に纏うなど装備を充実させた。
インテリアは、本革シート+前席エアコンディショニングシート、後席パワーシートなどによりラグジャリー性をさらに高めた仕様になっている。 
なお、本モデルは2007年6月初旬までの期間限定車である。価格は718万2000円。


日産自動車は、『キャラバン』の特別仕様車「スーパーGX」を、13日から発売すると発表した。
今回発売するスーパーGXは、プライベートでの利用を想定して設定した特別仕様車で、バンの「GX」をベースに、内外装の質感を向上させるとともに、利便装備を充実させた。具体的には、アルミホイールやカラードフィニッシャー(車体色ダイヤモンドシルバー(M)のみ対応)を採用、ボディサイドストライプを廃止する。セカンドシートに左右分割スライド/リクライニング機能付としたほか、可倒式アームレスト(左右)も採用した。
価格は2WDが275万1000円(東京)。


スズキは、軽乗用車 『ワゴンR』「スティングレー」を追加して5日から発売開始した。 スティングレーは、「クールフェイス・ワゴンR」をデザインコンセプトに、精悍かつ力強い印象の外観デザインと、黒を基調とした質感が高い内装を採用した。 スティングレーはディスチャージヘッドランプと、細部までこだわった二重構造スケルトンタイプのフロントグリルを横一文字に配し、精悍かつ力強い印象のフロントフェイスとした。ボンネットフード先端を高めに設定するとともに、フォグランプ周辺に躍動感のあるデザインを採用して立体感のあるフロントバンパーとした。 クリアタイプのリヤコンビランプと専用デザインの14インチアルミホイールを採用した。車体色は、見る角度によって色が変化して見える新色の黒「スパークブラックパール」を含む、全6色を設定した。


『一日一善、一ブログ一クリック』
↓↓いつも応援ありがとうございます♪↓↓



↑↑ポチッとヨロシクお願いします♪↑↑
Posted at 2007/01/23 17:29:02 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年01月23日 イイね!

夜勤部隊夜おやつ報告

夜勤部隊おやつ報告♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんばんは♪

今晩のおやつは
『キットカット』です。

今晩も気合いで朝まで頑張るどぉ~♪




『一日一善、一ブログ一クリック』
↓↓いつも応援ありがとうございます♪↓↓


人気blogランキングへ
↑↑ポチッとヨロシクお願いします♪↑↑

Posted at 2007/01/23 01:41:38 | トラックバック(0) | おやつ | モブログ
2007年01月22日 イイね!

セレナか?いや・・・新型ランディ

♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんにちは♪

スズキが新型ランディを発売

スズキが、3列8人乗りの小型乗用ミニバン“ランディ”を1月22日に発売した。

ランディは、スズキが日産自動車からOEM供給を受ける、ニッサン・セレナをベースとするミニバンモデル。大開口の両側スライドドアや階段状のステップ&フロアを採用し、乗降性が高められているほか、豊富なシートアレンジを特徴とする。

販売モデルは、2リッターエンジンにCVTが組み合わされた“2.0S”と“2.0G”の2グレードで、それぞれに2WDと4WD仕様が設定される。なお、全グレードが平成17年度基準排出ガス75%低減レベル、平成22年度燃費基準+20%を達成している。


価格は、220万1850円から265万7550円まで。

パッパセレナ・・・特に意味なしww




『一日一善、一ブログ一クリック』
↓↓いつも応援ありがとうございます♪↓↓


人気blogランキングへ
↑↑ポチッとヨロシクお願いします♪↑↑

Posted at 2007/01/22 17:40:21 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記
2007年01月22日 イイね!

夜勤部隊夜おやつ報告

夜勤部隊おやつ報告♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんばんは♪

今晩のおやつは
『コロンダブルチョコ』です。

今晩も気合いで朝まで頑張るどぉ~♪




『一日一善、一ブログ一クリック』
↓↓いつも応援ありがとうございます♪↓↓


人気blogランキングへ
↑↑ポチッとヨロシクお願いします♪↑↑

Posted at 2007/01/22 01:06:17 | トラックバック(0) | おやつ | モブログ
2007年01月21日 イイね!

東京オートサロン2007

♪ちーちーパッパちーパッパ♪
こんばんは♪

TOKYO AUTO SALON 2007 with NAPAC開催!
公式サイトより
開催概要
イベント情報
出展者一覧

東京オートサロン2007 特集

東京オートサロン 2007 速報

東京オートサロン 2007 ベストコンパニオン

三菱自動車の“変りダネ”系カスタマイズといえば、なんと言っても『eKワゴン FM-Seeds×ancel』だろう。ベースは昨年デビューした『eKワゴン』。
オール女性スタッフの社内企画チームであるFM-Seedsのアイデアをベースに、「軽でここまでやるか」と誰もが思うであろうほど、コテコテにドレスアップを施したモデルだ。




三菱ブースにおけるいちばんの主役は、発売間近の3列シートミニバン『デリカD:5』
ノーマル車、純正オプション装着車、三菱のカスタマイズブランド「ROAR」のエアロなどで加飾したモデル、そしてパジェロ・パリ=ダカールラリー出場車でおなじみのラリーアートカラーに塗装されたラリーイメージモデルの4台がお目見えした。




三菱『eKワゴン』シリーズをベースとする女性向けカスタマイズモデル『eKワゴン ROXY』は、女性に人気のビーチカルチャーブランド「ROXY」(ロキシー)と三菱のコラボレーションによって作られたカスタムコンセプトだ。
インテリアはシート、フロアカーペットともに防水。ドアノブ、シートベルトカバーなど、さまざまなパーツを「ROXY」の文字のパステルカラーとコーディネートさせるなど、こだわりを見せる。リアのカーゴスペースには小型のシャワー設備も搭載している。



東京オートサロン(12-14日、幕張メッセ)のスバルブースは、ラリーカー、純正パーツによるライトカスタムを展示するスバル純正エリアと、本格的なカスタマイズ車両が置かれるSTIエリアで構成された。
バリエーションがもっとも豊かなのは『レガシィ』で、セダン、ステーションワゴンの純正ドレスアップ車3台を展示。またサスペンション、ブレーキなどの走りの部分やインテリアに本格的に手を入れたSTIチューンも出品されている。




スズキのレーシングスポーツへのチャレンジは勢いづいている。ジュニア世界ラリー選手権(JWRC)に2004年から参戦すると僅か3年で優勝へ。東京オートサロン展示の『スイフトSUPER1600』は2004年から実戦に投入されている。
2005年は“熟成が足りず”やや不本意な結果に終わったものの、2006年は大躍進。年間ポイントランキングで2位から4位までを占めた。惜しくもシーズン優勝は逃してしまったが、ランキング1位のルノー『クリオ』(日本名『ルーテシア』)との差はたったの1ポイント。スズキの躍進を象徴するクルマだ。


昨年車名が復活した『セルボ』は、女性ウケの良いスタイリッシュセダンというイメージ戦略だ。しかし、セルボは元々、弾丸のようなシルエットを持つ男のクルマだった。東京オートサロンでは3台のセルボが展示されていた。
すべてのテーマはスポーティ。つまりセルボの原点回帰をめざしたモデルになっている。若い頃にセルボに親しんだ人なら「こっちこそ真の姿」だと思うかも知れない。

【東京オートサロン07】セルボ スズキスポーツ…市販は近い?


東京オートサロンでは新型車のカスタマイズに興味が持たれる。マツダ『CX-7』は発表されたばかりだけに、どんなアフターパーツが出てくるのか注目されていた。期待に応じたカスタムメーカーのひとつがDAMD(ダムド)。
DAMDも、CX-7カスタムを出展したもう一社、KENSTYLE(ケンスタイル)同様にローダウンスプリングを採用。エアロパーツはフロント、リア、サイドスカートで、フロントは中央のグリルへ空気を流すための造形だ。サイドやリアはおとなしくまとめているが、マフラーカッターを装着して力強さをアピールしていた。

マツダ CX-7 ケンスタイル

マツダが東京オートサロンに出展した『ロードスターBlaze Edition DAMD』は、“ニュー・ノスタルジック”をテーマに、エアロパーツのデザインをDAMD(ダムド)が手がけたスペシャリティカー。与えられた要素はクロームシルバーと“丸み”だ。
ベース車の「ロードスターBlaze Edition」(ブレイズエディション)にはもともとクロームパーツが使われているが、DAMD仕様はさらにフロントグリル、フォグランプ周りにもクロームを使った。




来年以降、スズキ『SX4』といえばWRC、バリバリのスポーツコンパクトという流れになるだろう。しかし、SX4のテーマ、“スポーツクロスオーバー”には、もっと幅広い意味がある。
東京オートサロンに出展されたSX4ベースの2台、『SX4 SCRIT』と『SX4 BIKE SPECIAL』は、SX4本来の魅力を引き出す新しい方向性を示すものだ。
SX4 SCRITは樹脂、アフターパーツブランド「SCRIT」が“ジャパニメーション”をテーマにコーディネートした。SCRITの母体は樹脂やプラスティック整形で定評ある会社だけに、細部の完成度が高い。丸い部分はまろやかに、直線部分はシャキッとしている。

スズキ SX4 BIKE SPECIAL…山をめざせ

東京オートサロンのスバルブース内に設けられたSTIエリアに、本物志向の走りと上質さを兼ね備えたコンプリートモデルがお目見え。ワゴンとSUVのクロスオーバーモデル、『アウトバック Tuned by STI』だ。
ブレーキはノーマルには装着されないブレンボ社製対向4ピストンキャリパーを採用。サスペンションは20mmダウンの強化スプリング、ショックアブゾーバーはケースサイズを大径化して容量をアップ、さらに減衰力を最適化させた特注品が奢られた。本格的なサスチューンを施しながら、カーゴルームに荷物を満載しても車両の姿勢が変わらないセルフレベライザー機構も生かしているのが特徴だ。


東京オートサロンのスバルブースに登場した軽トールワゴン『ステラカスタム』のカスタマイズコンセプト『ステラカスタム・リベスタ』はさりげなく、シックなドレスアップの方向性を示すモデルだ。
車名の「リベスタ」は小惑星のなかでももっとも明るく輝く「vesta」に繰り返しを意味する接頭辞「re」を組み合わせた造語。ステラをあらためてキラリと輝かせたいという思いでつけたネーミングなのだという。
「アメリカンVIP風のレトロな雰囲気を意識した仕立てとしました。前後バンパーは単品対応の特注品で、グリルも往年のクライスラー『300C』のようなレトロな格子状。内装はオレンジのレザー張りとしてシックさを演出してみました」とは、企画担当者の弁。

ステラにリアスピーカーの準備




『一日一善、一ブログ一クリック』
↓↓いつも応援ありがとうございます♪↓↓


人気blogランキングへ
↑↑ポチッとヨロシクお願いします♪↑↑
Posted at 2007/01/21 18:45:58 | トラックバック(0) | 車ニュース | 日記

プロフィール

セレナライダーS(シルバー)9/4/'05に納車されました♪ これでやっとセレナ乗りの仲間入りです。 ブログはセレナネタより家族ネタが多いです いや、...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

リンク・クリップ

らくちんFVLメーカー 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2008/08/31 11:48:58
 
日産 セレナ トップ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2006/12/20 05:45:12
 
GIFアニメ工房 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2006/10/17 11:55:05
 

愛車一覧

ダイハツ ムーヴ ダイハツ ムーヴ
パッパ2号車カスタムRSリミテッドです。 ちぃままがメインで乗ってます。 近場を徘徊する ...
日産 セレナ 日産 セレナ
待ちに待ったセレナライダーSが9/4/'05に納車されました。 これから色んな所に連れて ...
その他 その他 その他 その他
National EY2273 庭園芝刈機 フォトギャラリーでマイホームの紹介や庭の手 ...
ホンダ CR-V ホンダ CR-V
スノボに行くのに活躍してくれました。 9年間故障は一度も無く頑張ってくれました。
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation