・一枚目
倒しこみ練習初日の画像。アマリング約10mm弱。
断続的に接地した痕がある。荷重分散しまくっている証拠。
・二枚目、三枚目
倒しこみ練習3日目。本日の結果。
アマリング無し。表面に溶けたうろこ状の痕。
走行後約60km街乗り後なので現地ではもっと派手に溶けてた。
画像は無いけれど、二日目の状態はアマリングは無し、溶けた痕は無いがエッジがささくれ立っているって状態でした。
練習3日目でここまで倒せているので、まぁまぁの慣れのペースか。
一度派手にギャップ拾って完全に車体が暴れたのには肝が冷えた。
それでも、スリップダウンせずに踏みとどまり、そこからの復帰でハイサイド気味になったけどこれもギリギリ押さえ込めたので、やっぱりα-13Hは相当にいいタイヤ。
リアがスライドしてる感触があっても安心して開けていける。
限界が鬼高いけど、限界超えてもスパーンと行かない懐の広さがある。
MC22とα13の組み合わせだったらどんなアホしてもコケる気がしない話はホントっぽい。
勿論コケるときはコケるだろうけど。
あと、どうも自分は右コーナーのほうが上手く曲がれてる気がする。
左コーナーはどうもハンドルに入力してる節がある。
やっぱり8の字練習したい。
場所が欲しい・・・。
それにしても、上のギアでフルブレーキすると後輪が車速を追い越そうとダダダダ言うので必然的に低ギアの高回転で走ることになってきた。
問題は、クリップ後に開けて行ったときのドンつきがかなり強いこと。
そのせいで急激にリア荷重になって、タイヤは鳴くわラインははらむわで危なっかしいったらありゃしない。
スロットルの遊びを調整しても誤魔化せないのがなんとも痛いトコロ。
乗り方が悪いのかキャブのセッティングが良くないのか。
これは店に相談したほうが良いかも。
あとは自作のニーグリップパッドは長さ不足なので作り直し。
タンク真横まで覆わないとダメだこれ。
ケツを最後端にやらないと機能しないとかハングオフのとき以外使えてn(
ブログ一覧 |
バイク | 日記
Posted at
2013/09/08 22:46:52