2017年08月23日
先々週に死んでしまったSL600・・・・・先程修理工場から電話が来ました・・・(汗)
「フューエルポンプが死んでいる様で現在はエンジン掛かりません」
「見積をメールで送りますので」
と・・・・・・なぜ値段を言わない・・・・・・(汗汗汗)
そして来ました・・・・メール・・・・PDFを恐る恐る開くと・・・・・¥65,300.-(驚)
おっ!大した事無いじゃん(ホッ)
違います。見ていた行は「技術料」の行でした・・・・・。
隣の行合計は「¥159,060.-」 ギャーッ!
全部で¥242,308.- でした(死亡)
こんなするのか?????
以下部品明細)
・フューエルポンプAssy 交換一式 ¥55,400.-
・フューエルフィルタ 交換 ¥24,500.-
・ホース(フィルターからパイプ)/50 ¥1,770.-
・ホース(ポンプ~フィルタ) /120 ¥1,690.-
・ホース三つ又/10 ¥9,370.-
・ホース/140 ¥940.-
・バンドが6個 ¥1,990.-
・センサー 交換 ¥24,600.-
・バッテリー要領低下/スタート容量38% ¥36,300.-
・後2つこまいの
しかも怪しい記述が下の方に書いてある
※ エンジンが始動できない為、不調関連は交換後再チェックします。
うーん・・・用は25マン近く掛けて、更に悪い所があったら修理代がもっと掛かると言う事ですね。
今回の見積で不満なのはバッテリー!
2月ぐらいに全交換したのです!(始動用ともう一つ)
どっちのバッテリーか書いていないので判りませんが・・・・・交換して半年で死ぬか?
そうだとしたらダイナモが駄目って事だろう???
なんか釈然としない見積です(疑)
本当は違う所の方が良いのか?
とはいえ自走しない状態でどうしたものか?
奥さんが恐ろしい目で私を睨んでいます・・・・・廃車廃車って・・・(汗)
Posted at 2017/08/23 14:28:03 | |
トラックバック(0) |
故障 | 日記
2017年08月09日
天気も良いのでSLで出勤!
でも今日は今年の最高気温更新(37度)なんですよねぇ・・・
京葉道路上りを走しり、首都高が混雑している様子だったので篠崎で下道へ・・・
うーん・・・ここも渋滞・・・・・ヤバイかなぁ・・・・
すると外気温計が50.5度に上昇(本当の外気温では無いです。ボンネットが高熱過ぎてです)。
ああっヤバイ・・・とりあえずエアコンOFF・・・・・・どうだ・・・・・変わらず・・・・
エンジンがイヤな音を立てています。アクセルレスポンスも何かイヤな感触・・・・。
あっ少し動いた・・・・・お願い・・・・後2キロで到着なんだぁ・・・・
そして後1キロのところで警告等点滅と同時にエンジンが・・・片肺死んだか・・・・
そしてストール・・・・・・停止です・・・・・・。
とりあえずボンネット開けて熱気を逃がします。
汗だくで15分待ってエンジンスタート・・・・・掛かった!!!
良しと走行すると5mでエンジンダウン!!!
そんな事を4.5回繰り返し・・・断念!
レッカーを手配・・・今足立区に居る・・・・1時間待ち・・・・
で修理工場まで「ドナドナ」
とりあえず預けてきました。一応、エラーリセットして様子も見てねとは言いましたけど・・・
相手も商売・・・・・多分どこか悪いといわれ(本当に悪いかも知れない)高額な見積をプレゼントとしてもらうんだろうなぁ(汗)
やはり外気温が上がったら停車して30分程度は置いておかないと痛い目に会いますね。
4年程、食らってなかったのでついつい遣ってしまいました。
いったい・・・幾らの請求書が来るんだろう・・・
Posted at 2017/08/09 16:05:07 | |
トラックバック(0) |
故障 | 日記