
11/15にアップしたプログにてバッテリーの回復状態として連続放電時の電圧変化グラフを載せましたが、10回目のグラフにて電球点灯後15経過時点で再度急激な電圧ドロップするも、20分経過時点で安定復活しました。測定中はケーブルも含め一切手を触れていませんがふらついた理由はやはりケーブルの
接触不良と思われます。
今回11回目の測定結果も合わせたグラフです。
接触不良で電力が数分間消費されなかったため、安定した20分後以降は消費されなかった電力分電圧が11回目より高く出ていると推測します。きっと点線のグラフとなるはずだっと思います。
(グラフをクリックすると大きく見えます)
さらに実験回数を増やしバッテリーの回復状態を見てみます。
詳細は11/15のプログを合わせて参照願います。
Posted at 2005/11/17 16:42:05 | |
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