RNの弟みたいなニャンコでした。
一番RNに懐いていましたね。
良くRNの事をペロペロ舐めてくれました。
一緒に寝てもくれました。
遊んでもくれました。
言う事をちゃんと理解し効いてくれるニャンコです。
お互いをちゃんと理解し合えた仲です。

白いニャンコが義理のパパ猫の名前=ばななです。
黒ぽぃニャンコは義理の娘で長女の名前はらっくです。
この時は2匹でした。
ばななの妹ニャンコ名前=ベルちゃんでした、遊び好きでよそのニャンコを追い掛け回し惹かれました。
ばななと同じまっ白なニャンコでしたがばなな程、履行では有りませんでした。
ばななとベルで何処からか?、連れて来た義理の妹ニャンコのらっくです。
ばななが凄く可愛いがりました。ご飯食べるのも一緒で寝るのも一緒でした。
本当に猫可愛がりって言う程可愛がりましたね。
ばななが甘やかし我が儘ならっくになりました。
毎日、ばなながらっくをペロペロ舐めてあげていました。
可愛いんでしょうね。何時も側で2匹で寝ていました。
その6年後にめぐが貰われて来ました。
ばななにもう1匹ばななの娘が出来たけど良いか?と聞いて了承して飼いました。
めぐが1ヶ月後、大怪我をし複雑骨折で前足右を切断するしかないよって獣医さんに言われ先生ちょと待ってよめぐは未だ未だ2ヶ月だよ産まれて
可哀想でしょう。何とかならないですか?と聞いたら樹医さんはお金掛かるけど良いか?って聞かれRN1では返事できません、母に了解を取って判断しますあすと言って母の了解を得て手術を承諾し入院する事になり6ヶ月の入院生活しました。
毎日、めぐの見舞いに行きました。
東京の動物専門の整形科の先生を呼んで手術しますから高くなるよ、チタンビスを使用するから高くなるよだいたい70万円前後だねって言われました。6ヶ月後、無事に退院し家でゲージに入りリハビリしました。ゲージの生活でパパ猫ばななが娘猫のめぐに詳しく話ていました。
毎日、ゲージの中と外で猫同士で話ながら教育していました。
覚えが早くめぐは理解出きましたね。
未だ未だめぐ歩けずゴロゴロ張って動き回りました。
側で一緒にご飯を食べてあげるばななでした。
更に3ヶ月後、ギブスが外れやっと歩けました。
未だ、走ったりジャンプはダメだけど歩くのは少しなら良いと言わればななやらっくと遊んでいました。
やはりばなながめぐを舐めてあげます。
仲良くなりました。
1年後、ばななは老衰で亡くなりました。
ばなな人生16年間でした。
ばなな、実の母猫と妹猫で7年間暮らしました。
親子、兄妹で暮らせて幸せだったでしょうね。
Posted at 2017/07/06 05:36:08 | |
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