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2023年04月08日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【話題のシラザン50を無料で!】

Q1. 現在、使用しているコーティング剤を教えてください。 
回答: プレクサス
Q2. 今回、応募した理由をお聞かせください。
回答:60プリウスが先日納車されたため。
この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【話題のシラザン50を無料で!】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2023/04/08 10:06:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2023年04月01日 イイね!

現在に蘇ったAE86トレノか。

現在に蘇ったAE86トレノか。近頃、EUを初めてして、アメリカ、中国が結託して「日本叩き」を行ってるのに、せめて何でも良いから「一矢報いてやろう」と思い、そんな折、個性の無いコモディティ車(「どれも同じ様に見える」と言う意味)の代表格であるプリウスがこれ程カッコ良いデザインを纏ってフルモデルチェンジをしたので、あの狡猾なEUの野望を打ち砕いて欲しいとトヨタ(豊田章男さん)を応援したくなったので購入しました。

それはそうと、プリウスは5分弱の給油で1000km走るし、今まで1億2万トンのCO2を削減した実績もあり、1回の充電に30分も掛かり、しかも航続距離も300km程度しか走れないEVなどと言うEGOカーとは明らかに信頼性も出来も違います。

結局、あの狡猾でずる賢く雑魚の集団であるEUは、ロシアのウクライナ侵攻に端を発した天然ガス供給停止による「電気が足らない」と言う理由で、ドイツとイタリアが提案するe-fuelを認め、事実上EVシフトを断念しました。まっ、いつもの事ですが、EUは自分達が不利になると…すぐルール変更するし、これってフェアじゃないし、恥知らずだと思わないのでしょうかねぇ。
Posted at 2023/04/01 14:20:05 | コメント(0) | クルマレビュー
2016年12月25日 イイね!

次期スイフトの自動ブレーキ


んっ!? 何だこの自動ブレーキは?これまでのデュアルカメラブレーキサポート(DCBS)でなく、デュアルセンサーブレーキサポートになってるだと!?

暴露された新型スイフトの写真には昨今のスズキ車に続々と採用され、コンパクトカー&軽自動車で装備できる自動ブレーキとして最強スペックを誇る二眼カメラセンサーのデュアルカメラブレーキサポート(DCBS)が装備されておらず、代わりに黄色の丸にある様な単眼カメラセンサーとレーダーが組み合わされた新しいシステムが搭載されている。

ご存知の通り、DCBSに採用される二眼カメラシステムは、スバルの『アイサイト』と同じ日立製が装備されており、日立側もかなり安く提供しているという事なので、ケチで有名なスズキでも採用できたのだけれども…それでもスズキは結構マジメなので、DCBSよりも性能が劣る様なシステムをワザワザ採用したりはしない筈。


でっ、その答えは…私にも一つだけ心当たりがあって、今年の夏頃に東芝が単眼カメラで他社の二眼カメラを上回る感度を誇るカメラシステムを売り出す様なニュース記事を見たことがあり、東芝側の発表にも「単眼カメラで撮影した1枚の画像から、カラー画像と距離情報を同時に取得できる『カラー開口撮像技術』を開発し、単眼カメラでもステレオカメラ(カメラ間距離35cm)と同等の距離精度が得られる。」とある。

まさか…コイツを採用したのか!? 確かに日立製のカメラではスバルに先行されて、有利となるパテント(特許)がスバルに抑えられてしまっている状況でコレを覆すのは難しい。だから、早めに見切りを付けて新しい東芝のシステムを導入して、自由気ままに開発を出来る様にと判断したのか。


今はどのくらいの性能か?未知数だが、この東芝センサーを先に使ってるのでは!? と言われているマツダ・アクセラのマイナー後モデルは新型インプレッサの「アイサイトVer.3」の性能を超えてしまったので、当然と言っちゃ当然DCBSを確実に上回ることは予想でき、更に他社がやってる様なレーダーと組み合わせて本格的な「アタプティブルクルコン」を実現してくるのか?

今から本当に楽しみである。


Posted at 2016/12/25 09:54:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月13日 イイね!

劣化版ソリオ現る


アメリカ大統領選はトランプ氏の勝利で幕を閉じた裏で、トヨタ、ダイハツ、スバルのトヨタ連合軍から打倒スズキ・ソリオとも言える両側スライドドアを備えるトールBOXタイプのクルマが発表された。

各社の名前は、トヨタが『ルーミー』と『タンク』、ダイハツが『トール』、スバルが『ジャスティー』と言う「往年の名車の名」を復活させて与え、生産は全てダイハツが行う。

ところがこのクルマ、とんだ曲者で…出自も然ることながら、今までのトヨタの悪しきエッセンスをふんだんに含んだ「コストダウン」の塊の様なクルマ。



「あえて言おう、ソリオの劣化版であると!」

ギレン閣下もたいそうご立腹のご様子。では、どこがスズキ・ソリオの劣化版なのか?じっくりと比較を交えて確認していきたいと思う。

【基本形態】


コチラの「如何にも偉そうな下品な顔つき」が採用されるのは…
トヨタ・ルーミー/ルーミーカスタム(トヨタ店、カローラ店)、ダイハツ・トールカスタム、スバル・ジャスティー


もう一つの「あっさり風味の顔つき」が採用されるのは…
トヨタ・タンク/タンクカスタム(トヨペット店、ネッツ店)、ダイハツ・トール、スバル・ジャスティーカスタム

【サイズ/価格】

全長3700(3725)×全幅1670×全高1735mmと、ソリオの方が45mm狭いが殆ど同じと言っても良いが、問題なのは車重が1080~1100kgと重く、新世代シャシを採用して全グレード(4WDも含む)で1トンを切っているソリオが「いかに軽い」かが判る。

価格帯はトヨタとダイハツが146万3400円~200万8800円。スバル・ジャスティはグレード数が少なく、価格帯は152万8200円~207万1440円なので、ソリオとほぼ同じ。


コチラが今回、パクられたスズキ・ソリオ/ソリオバンディット

ご存知の方も居ると思うが…ソリオは、タントやN-BOXと言った軽自動車で絶大な人気を誇るトールBOX型を普通車のサイズにしたクルマで、両側電動スライドドアを備え、広さも圧倒的なのでスズキの看板商品とも言えるクルマ。

【室内】


コックピットは、ソリオではセンターメーターが採用されてコレが不評らしいので、オーソドックスな普通のメーターパネルとし、上級のカスタムではパネルの縁にステッチを入れて良い感を出し、パッと見もソリオより上質に見える様なデザインとなっている。

因みに、3車ともハンドルのエンブレムが違うだけで、ソレ以外は基本的に同じデザインである。


ソリオに対して数少ないアドバンテージは、真ん中の乗員用にヘッドレストがある事とラゲッジスペースで、ソリオでは26インチの自転車が一台しか積めないの対し、この新型車では二台積めるとの事。

【パワートレーン】

エンジンで注目なのは98ps/14.3kgmというスペックを誇る1.0L 3気筒ターボの1KR-FE DVVTで、1.5Lクラスの最大トルクを発揮する。そのほか69ps/9.4kgfmの1.0L 3気筒NAエンジンも設定し、気になる燃費は2WD車が24.6km/L、4WD車は22.0km/L。1.0Lのターボ車は21.8km/Lを達成。

対する、ソリオは全車によりハイパワーな1.2L 直4のNAエンジンを搭載し、量販グレードに搭載されているマイルドハイブリッド(Sエネチャージ)が27.8km/L(FF)で、廉価なグレードにのみ搭載される1.2Lのガソリンが24.8km/L(FF)である。

つまり、この新型車は「後出し」でありながら…車重は100kg重く、パワーも燃費でもソリオに負けている。

【安全面】


更に自動ブレーキの性能面でも、ソリオはDCBS(デュアルカメラブレーキサポート)と呼ばれるスバルのアイサイトの機能ダウン版が装着されて時速50km/hでも止まれる『クラス最強性能』なのに対して、コチラはダイハツの『スマアシ2』と呼ばれる他車の二周遅れの時速30km/hすら止まらないアホみたいなシステムが装着されると言うマヌケさ。

せっかく仲間にトヨタやスバルが居るのだから…最強の『アイサイト』を積んだり、割と優秀なトヨタの『セーフティ・センスC』を装着しようとは考えなかったのか?

【最後に】


トヨタが好調な売れ行きを誇るスズキ・ソリオを横目に、コレを「潰そう」とパクって来たのは良いが…得意な『後出しジャンケン』で「商品の魅力で負ける」と言う無様な結果となっている様だが、一応、過去にホンダ・ストリームをパクって『ウィッシュ』を投入し、圧倒的なトヨタの販売力にモノを言わせて「潰した」という輝かしい実績あるから予断は許されない。

しかし、ソリオには実は強力な隠し球が用意されていて、いよいよ一ヶ月後くらいに「モーターのみの力」で走り出せ、他社ハイブリッドと同等の33~35km/L程度の燃費性能を誇ると言われる『ストロングハイブリッド』が追加されて更に引き離しにかかれるので、スズキにはこんな『パクリ商法』に負けずに頑張っていただきたい。

Posted at 2016/11/13 13:19:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年08月30日 イイね!

恐怖!? エスティマの怪

恐怖!? エスティマの怪2006年に登場してから10年間、未だモデルチェンジをせず、先日4度目のマイナーチェンジが行われたばかりのエスティマハイブリッド。

今回のハイライトは、トヨタの自動ブレーキシステム『セーフティ・センスC』が採用された事。
まっ、このシステムは「止まること」に関しての性能は割と優秀で、JNCAPが行った試験で「時速40km/hまでは確実に停止できる性能を有している」ことが証明され、レクサスとかに搭載される旧式のモノより明らかに優れてるからコレは良い変更だと思う。


まるでDQの大魔王が変身してドンドン強くなって行くみたいな感じで、装備もデザインもその時代に合わせて進歩すれば良いのだけれども…なんと言う事でしょう? 変身(マイナーチェンジ)を重ねる毎にダサくなってしまったのです。

「ほっほほ~コレで私に勝ったつもり!?」
「気の遠くなるような10年の年月を経て私の存在は既に兄貴達(アル&ヴェル)をも超えた。もはや上下関係という鉄の掟を破るのに、自動ブレーキなど要らぬわ。」

※新型アルファード&ヴェルファイアには、『セーフティ・センスC』などの自動ブレーキは付かないのでこの点は間違いなく超えてます。


その間に血を分けた兄とも言えるアルファード&ヴェルファイアは3回もフルモデルチェンジを行ってる。

処がコチラも最近のトヨタデザインの例に漏れず「代を重ねる毎に段々と下品になってダサくなっていく」と言うジンクスに当てはまってしまったのだ。

なんてこったい!! 2代目のアル&ヴェルはソコソコ良いデザインだったのにぃ。

【エスティマハイブリッドの歴史】

先ずコチラが2006年に登場したエスティマハイブリッドの1型。歴代のエスティマ系は、トヨタとしては珍しくデザインに恵まれてきた事があって、3代目となったエスティマもデビューから10年経った今も古さを全く感じられない。

しかも、最近では走行距離3万km以下の比較的程度の良い中古車が乗り出しで150~200万円を切る価格で手に入り、割とカスタム用のパーツも豊富なので、カスタムベースとしてもオススメのクルマです。ハッキリ言って今の最新ミニバンに300万円も掛けて乗るなら…断然、このクルマを買った方が良いです。

何故からハイブリッドだから、アルファード並みの巨体に似合わず街中でもリッター12km/L超も走るし、元は500万円くらいするクルマだったので、最新のノアやセレナと比べても高級感も段違いです。


2008年に一回目のマイナーチェンジを行い、フロントグリルの線が2本から1本に変わって「顔つき」が若干スポーティになってエアロの形状も大型化したのは良いけれど…後付感アリアリのデザインになってしまった。1型がスッキリしててデザインとして秀逸だったのに、ココからがエスティマの転落が始まったのかも?知れない。


2012年デビューの3型から顔つきが大きく変わりました。トヨタとしては時代に合わせたマイナーチェンジの筈だけれども、デザインが2代目エスティマのイメージに戻ってやや後退してしまったが…まだまだ、エスティマのデザインは元々秀逸なのでまだまだ許せる範囲の変更だった。


そして…今回、マイナーチェンジしたばかりの4型です。おっと、失礼、これはザクレロさんでしたね。それにしても見れば見るほど、本当にそっくりです。


トヨタによると…LEDをライン状に配し、高級感と未来感を両立させた最新トレンドに則ったデザインであり、アクアやシエンタ、カローラに共通する口をガバッと開けた新世代のトヨタ顔なのだけれども、俺に言わせたら「まるでレクサスのスピンドルグリルデザインを車格に合わせて超絶劣化させた」様な品が無くて、安っぽく、しかも「この上無くダサい」としか表す事が出来ないデザインだと思う。

それにしても一体、どこをどう弄れば…ココまで改悪出来るのでしょうか?


若干古臭かった内装も2016年モデルでは、ダッシュボードにステッチが入ったりと質感を向上させ、フロントパネルも今風になってフルモデルチェンジ並に変わりました。
Posted at 2016/08/30 09:49:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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