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かめい堂のブログ一覧

2007年08月10日 イイね!

夏バテする犬の生活

夏バテする犬の生活 その朝、
 いつもの時間に起きたジジだったけれど、
 いつもと違う様子におかーさんは気が付いた。
 ジジ~、だいじょーぶ?
 その声に目が覚めた僕も、自分の目と耳で
 我が子のちょっとした異変を認めたのである。
 なんとなく力のこもらない歩く姿、
 クルゥ~クルゥ~と鳴るお腹。
 だいじょーぶ、じゃなさそうだゾ

それでも。
お気に入りのオモチャを持って来ては、遊んでよぉー、と訴え、
キッチンへ行っては、ゴハンちょーだい、とねだり、
トイレに座っては、よく出たでしょう、と自慢げだったり、で。
いつものように時は過ぎるのであり、だから僕らも、
腹が減りすぎたか、ちょっと寝冷えしたくらいのことであろう、と考えてしまったのだ。

(暑い)ドッグランはやめて、(涼しい)ドッグカフェにする?

特に予定のない夏休みの一日。
辰巳のドッグランを訪れるつもりでいたけれど、いつもよりは元気のないジジを
炎天下の芝へ連れて行くのはさすがに、まずいだろう、と考えた。
普段通りに遊んでいるけれど、時折、クルゥ~クルゥ~と鳴るお腹。
大丈夫ではなさそうだけど、一大事でもない、と。
それくらいの脳天気な気持ちでダラダラと過ごす午前が終わりかけた、頃。

グワッ、ゲェ~ 台風

あまりに。唐突。
大きく開かれたジジの口から飛び出してきたのは、カスタードクリームのような黄色い液体。
それも、二度、三度と、続く。
さすがにこれは、一大事だ。
涙を浮かべた妻が慌てててジジを抱き上げ、玄関へと急ぐ。

病院へ行くから、(アンタは)お財布と診察券を持って追いかけてきてーーー

がってん、承知

ジジの吐きだしたものをビニール袋に詰め、財布の中にお金が入っていることを確認し、
手にした診察券にジジちゃんと書かれているのを駄目押した上で、僕も病院へと走る。
陽炎の立つ、暑い暑い、夏の昼。


ジジちゃん、どーしたの?

いつも優しい先生が、いつになく険しい目付きで、ジジを診察する時間、
いつも騒ぐジジが、いつになく温和しい態度で、先生の触診を受けている間、
いつも穏やかな診察室が、いつになく不穏な空気で満たされた、小さな空間の中で、これは。

えらいことに。なってしまった、のだろうか? げっそり

黄色い液体ということは、胆汁液を戻しちゃったんですねぇ。
幸いにも血は混じっていませんから、潰瘍とか腫瘍の可能性は低いと思われます。
噴門や幽門の障害も否定できませんが、たぶん、そこまでとは(今の段階で)考えられません。
とりあえず、注射を打って、飲み薬と病院食を出しますので、二、三日、様子を見ましょう。


脇腹をアルコールで消毒され、続けざまに二本、針を刺されてしまったジジだけど、
不思議なことに一言も声を上げなかった。
ワクチンを打った時は大声で泣きわめいていたのに、そんな元気も今日はないのだろうか?
一連の処置が終わり、看護婦さんの手から妻の手へと、ぬくもりが変わった刹那。

クゥ~ン、ビェ~ン、アゥゥ~ 犬

怖さ、寂しさ、痛さ。
持てる全ての表現力を総動員して感情を爆発させたジジ。
診察台の片隅から妻の胸へと飛び移り、甘えるように顔を埋めるそんな子犬の姿に、
おとーさんも、もらい泣きしてしまった、下町の動物病院。

そーか、そーか、よくガンバったねぇ 泣き顔


2月生まれのジジにとっては、初めての夏。
犬を飼い始めた僕らにとっても、初めての夏。
人も倒れる猛暑なニッポンだから、体調を崩すわんちゃんだって多い、2007年の夏。
そんなことも気付かなかった僕らに警告した、ジジの、突然の病気。

気持ち悪い、とは言えない犬だから。
なによりも人と遊びたい、犬だから。
誰よりも愛されたいと願う、犬だから。
僕らが注意しなくてはいけなかったわけで。

以来。
ジジのご飯は、おかーさんが愛を込めた手作りの料理となり、その分。
おとーさんのご飯からは愛情が抜けてしまった(ようである)。

まっ、ジジが元気なら、それでいいんだけど 冷や汗2
Posted at 2007/08/17 16:41:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | dog life | ペット
2007年08月09日 イイね!

動物カメラマンへの道、実践編

動物カメラマンへの道、実践編 VR Zoom Nikkor ED 55-200mm F4-5.6G
 55mmから200mmまでの焦点距離をカバーしつつ
 F値(絞り値)4、つまり、
 1の光量に対して1/4の通過量を確保する、
 光学補正(VR)付きの、このレンズ。
 定価 \45,000 という戦略的な価格は、
 僕のようなビギナーでも試してみよう
 と思わせる、説得力を持つ。

いや、ダブルズームキットとして同梱されていただけ、なんですけどね 冷や汗2

焦点距離 200mm の世界は例えば、
2Km先の高層ビルが200m先の中層ビルへと変貌するくらいの倍率で迫り来るわけで、
その視角上の迫力は、望遠レンズを手にしたんだ、という確かな実感を伴ったりもする。
しかしその反面、
望遠レンズは狭角レンズでもあって、フレィムの外へと逃げ去る景色の量は意外に多い。

ズームインとは光学的なトリミングである、のだろうか?

トリミング(及び、ズームイン)ならフォトレタッチなるソフトウェアで後処理できる、
デジタルワールド。
単にそれだけなら望遠レンズの存在意味はないのであって、やはり
寄せて撮ることに意義はあるのだなぁ、と思わせるのが、遠近感と視写界深度の関係だ。

レンズを通過した光が集約する点(焦点)が、レンズから離れれば離れるほど
遠くのモノが大きく見える原理を利用した望遠レンズは同時に、
光が本来持っていた物体の距離情報をも減算してしまうわけで、
寄せて撮った写真を後で見ると妙に奥行きがなかったりする、ものだ。
この遠近感の圧縮効果、真実を写す写真としては、致命的な欠陥であったりする。
さらに。
焦点距離が長いということは画角も狭くなるわけで、ピントの合う位置も大いに限定される。
中央にフレィミングした被写体以外はほとんどボケてしまう浅い、視写界深度。
これまた、真実を写す写真としては不合格である。
ところが。
鑑賞用の写真としては話が変わってくる。
望遠レンズが持つ遠近感の圧縮と視写界深度の浅さを逆手に取ると、
見せたい被写体をより強調することができるわけで、だから。

カメラの世界は奥深いんだなぁ~ 考えてる顔

部屋の片隅で気持ちよさそうに寝る犬を、反対側から寄せてみる。
標準レンズで十分な位置関係にいながら、あえて、200mmレンズを使ってみれば。
夢見る表情はそのままに、いらない背景は綺麗にボケるのであって ...

そうそう、こういう写真を撮りたかったんだよぉ 揺れるハート

一人、悦に入る僕であったが、わが子を愛する、おかーさんの反応はよろしくない。
これは、可愛らしいジジの不細工な瞬間だ、と。
なぜなら、ば。

いや~ん、目ヤニがついてるじゃないのぉーーー ぷっくっくな顔

おぉ、そんな小さな目ヤニまで拡大してくれたか、200mm望遠!
さすが、デジイチだぜ
言葉にすることはできない感動を抱いた動物カメラマンの挑戦は、始まったばかり、なのだ。
Posted at 2007/08/15 16:22:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | dog life | ペット
2007年08月08日 イイね!

動物カメラマンへの道、フラッシュ編

動物カメラマンへの道、フラッシュ編 人の目に眩しい閃光であるから
 犬の目にはもっと痛い光であろうと
 おとーさんは考えるのである。
 発光禁止!
 ジジにレンズを向ける時の基本はでも、
 光量の乏しい室内では実に難儀である。
 スローシャッターと我慢できない被写体。
 光を掻き集めるほんのちょっとの間も
 じっとはしていられない、犬。

手ブレ以前の、問題なのである ふらふら

だから、寝ている写真ばかりなんだよね、と。
今までは言い訳もできたけれど、ジジの成長記録用と称した一眼レフが手元にある現在、
起きてる写真も(少しは)なくてはいけないのである。

というわけで問題も複雑になってきた、我が家。
足りない光 + 動き回るジジ = 相変わらずブレる被写体
駆け出さない駆け出しの動物カメラマンにだってわかる方程式も、
請求書オタクで通帳フェチのご婦人にとっては理解できぬ、屁理屈に過ぎず。

だったら。変わらないジャン、今までと ぷっくっくな顔

おっしゃるとおり。
いや、厳密には違う。
(単焦点、広角では不可能な)離れた位置からのアップが撮れるではないか!
近寄りすぎて。
レンズを舐められてしまうことも、カメラを囓られてしまうことも、もうないであろうと。
それだけでも、光学ズームができる一眼レフの利点はあるのだけれど。
そこを力説したとしても、10万円を超える投資額の正当性には(少しばかり)足りない。
専業主婦と化した今は、特に。

そこで、フラッシュだ。
犬を思いやる飼い主が自ら課せた発光禁止を解いてまで光源を求めるのだから、
被写体(の目)に直接、閃光を浴びせてしまうカメラ内蔵のフラッシュは、使えまい。
使いたくない理由は他にもあって、というよりも、こちらの方が重要なんだけど
フラッシュを焚いた写真はどうも、場の雰囲気を伝えてくれないのである。
ギラついた光に浮かび上がる絵は、自分の目に記憶したスケッチとは違っていないか?

それは。
フラッシュの集約する光が被写体と背景との間に影を作ってしまうからなのであって、
光の当て方を知らない素人カメラマンの限界であり、
当て方を変えようのない内蔵フラッシュの特性でもある。
光量の足りない室内で、動き回る犬の姿を、自然な色合いで撮りたい、だけなんだけど。
どうすればいいの?

バウンスだろぉ~ カメラ

天井や壁を利用して光を拡散させる、まぁ一種の間接照明、ではあるバウンス撮影。
幸いにも我が家の天井と壁は反射率の高い、白、だ。
照射角さえ自由になれば解決する問題、ではある。
となれば必然的に、外部フラッシュの登場、となるわけで。

スピードライト SB-400
なぜかニコンは外部フラッシュをスピードライトと称するが、この SB-400 。
エントリークラスのスピードライトではあるけれど、なかなかに本格的な一品。
発光部分は(4段階に限定されるけど)角度変更可能であり、
天井も壁も bounce back を期待できるのである。
小型軽量なところも D40x と良い組み合わせであり、ご家庭に一本あっても

損はないかも 冷や汗2
Posted at 2007/08/14 15:38:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | Camera Life | 趣味
2007年08月07日 イイね!

動物カメラマンへの道、三脚編

動物カメラマンへの道、三脚編 躍動する犬を撮るのに
 三脚は必要であろうか?
 犬が走るは
 多少なりとも太陽光を期待できる
 朝~夕のことであり、
 露出不足に悩まされる時間帯ではない。
 疾走する犬を追いかけながら
 シャッターを切るとすればむしろ、
 余計なモノは付いていない方がいい。

そうだ、だから。三脚はいらない がまん顔

クランプラーのカメラバッグを片手に帰る道すがら、押し問答のように
消えては浮かび、浮かんでは消える、頭の中の三脚。
オーストラリアが産んだカメラバッグは、
許される範囲のリミットに達するお代で僕の手元にあるのだから、これ以上の散財は。
家庭平和を維持するためにも、やってはいけないことである。

しかし。
やってはいけないことをやってみたくなるのが、男というものなのだ。
ビアンキ嬢のハンドルバーを右へと傾け、再び、秋葉原を目指す僕の心は既に固まっていた。

三脚を買うぞぉ~ 晴れ


お客さーん、(一眼レフには)その三脚では弱いですよぉ~

ズラリと並んだ三脚。
ノンブランド品からブランド品、素人向けからプロ向け、ラーメン一杯から神戸牛。
主に値札で選んだ一品をシゲシゲと眺めていた僕に、秋葉原の店員はそう言った。
なぜ僕が。一眼レフユーザーとわかったのか?
洞察力の鋭い店員は、たたみ込むように言葉を続ける。

お使いのカメラは?
主にどんな用途で?
ご予算は?


・・・ ボケーっとした顔

お使いのカメラしか答えることのできぬ僕を、ネギを背負った鴨、いや、
駆け出しの一眼レフユーザと見て取ったか、
店員さんが勧めてくれたのは、Velbon ULTRA MAXi M であった。

これが。ベルボン

駆け出しではあっても、ベルボンの名は知っている。
そんな高級品、僕には。
猫に小判、豚に真珠、ではないのか?

この三脚は、ベルボンのエントリークラスですが、とってもしっかりしてます。
16cmから138cmまでポジションを取れますし、重さも1Kgないので軽いんですよ。
お客様のような方に。お勧めなんです。


そうか、高級メーカーが造った初心者用の三脚かぁ 考えてる顔

野外で使うことを前提に、
便利だけど重い標準装備のエレベーター式雲台を取り外し
軽くて丈夫なボール式自由雲台へと付け替えてくれる、と言う。
もちろん、差額は考慮して。

そこまで提案されたら、これしかない、よなぁ ... 冷や汗2


家へと持ち帰った Velbon ULTRA MAXi M に、200mmレンズを装着した D40xをセットしてみる。
店員さんのセールストークは確かであった。
5段にたたまれた3本の足を伸ばし、一番高い位置へ持っていってもグラつきはない。
これなら夜間の撮影も十分にこなせる実力がありそうだ。
ただ、問題は ...

どこかのマンションで繰り広げられる夜の愛憎劇を盗撮しているような、そんな雰囲気か 涙
Posted at 2007/08/13 17:29:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | Camera Life | 趣味
2007年08月06日 イイね!

動物カメラマンへの道、バッグ編

動物カメラマンへの道、バッグ編 勢いで買ってしまった D40x だから
 足りないモノ、がある。
 写真を撮る、という意味においては
 メモリーカードを除いて必要なモノは全て
 含まれるダブルズームキットゆえに
 なくてもいいようなものばかりだけれど、
 でも、あればより豊かなカメラライフを
 送れる(であろう)モノたち。
 やはり、買っておくべきだよなぁ

というわけで。
鬼より怖い鬼嫁のご機嫌を伺いつつ、秋葉原はヨドバシカメラへ足を運ぶこと、数回。
フロアの一角、山のように積まれた銀塩、デジタル両用のアクセサリーに痺れる。
銀塩を持たぬ僕でもその気にさせるカメラ屋の商魂は、オタク街道へのイントロダクション。
エピローグはどこにあるのか?
見てはいけない深淵を覘いてしまったような軽い後悔の気持ちと共に、まずは。

バッグだ 台風

そうなのだ、動物カメラマンを目指す僕なのに。
機材をフィールドへと運ぶカメラバッグを持っていないなんて ...
GR Digital を相棒とする温泉カメラマンなら宿標準装備のビニール製巾着袋で間に合うけれど、
まがいなりにも新しい相棒は一眼レフなのだから、
どんなシャッターチャンスが待っているのかわからない場へ交換レンズなしで出掛けるってのは
It is no use crying over spilt milk 、こぼれたミルクを見て泣きわめいてもしかたがない、
状況となりはしないだろうか?

そうかと言って、まだ壁を突き破る勇気を持たぬ僕がいる。
300mmの望遠でも収まる仰々しいまでに頑丈なバッグを肩から提げて歩く、の図は。
コスプレクィーンを求めるコミケやレースクィーンを欲するモーターショーであり、
その一線は、(加齢族であってもやはり)超えられない領域なのである。

だから、DELSEY を。と、考えた。
シトローエンを愛する会社勤めの素人カメラマンには、
フランスの、スーツケース・ブランドたるデルセーがお似合いではなかろうか、と。
しかし秋葉原、魔の巣窟は、侮れない。

Crumpler じゃ、ございませんか ふらふら

キース・ヘリングが描いたかのようなヘタウマ絵のロゴマークに見覚えがある。
なんたってこのブランド、
自転車乗りには無言の説得力を持つオーストラリアのメッセンジャーバッグなのであって。
そのクランプラーがカメラバッグを造っていたなんて ...
ツーキニスト(自転車通勤族)を自称する僕だからここは当然、クランプラーではないか?

というような、いきさつのもと。
僕のカメラバッグは、ペダル一漕ぎで身銭を稼ぐ汗臭いブランドへ落ち着いたのである。
エクゼクテイヴ・ビジネスマンを気取れたはずのデルセーを選べないあたり、
いつまでたっても、貧乏暇なし、ということであろうか。

さて、肝心の Crumpler 5 MILLION DOLLAR HOME
非常にコンパクトな外観からは想像できないほど内部空間には余裕があって、
200mmレンズを装着したD40xがしっかり収まる天地と、
さらなるレンズを2本(または、レンズ1本と大型フラッシュなど)を格納できる幅を持つ。
メモリーカードや電池等の小物をしまうポケットも用意されており、
恐らくは300mm望遠を入れることはできなそうだけれど、
エントリークラスのデジイチにはぴったりサイズのカメラバッグだと思われます。

新しいカメラバッグと一緒に記念撮影したもうひとつのの赤いバッグは、
24L超の容量を誇る Timbuk2 クラシックメッセンジャーバッグで、もちろん。

僕の通勤用なのである 冷や汗2
Posted at 2007/08/13 16:03:41 | コメント(3) | トラックバック(0) | Camera Life | 趣味

プロフィール

東京の下町で暮らしております。 ノスタルジー香る街並みに巨大な電波塔が完成し 足下の住民は悲喜こもごもでありますが ... 昭和の情景にも平成の風景にも違...
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