2006年07月10日
今朝ワールドカップ全日程終了しました!
結果イタリアの優勝でしたが…ジダンに優勝させてあげたかったなぁ~
でも延長のあのプレーはないですよね…マテラッツィもなにを言ったか興味があります。
ようやく寝不足の毎日ともオサラバですかね?
次のW杯も楽しみです!
終わったこの時から我が日本代表も次へ向けて始まってますよ!
んで、個人的ベストイレブン
GKブッフォン
DFカンナバーロ、センデロス、ラーム、ザンプロッタ
MFピルロ、マニシェ、ジダン、シュバインシュタイガー
FWクローゼ、ロッペン
あたりですかな…
今日はこの辺で…
Posted at 2006/07/10 23:56:24 | |
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サッカーネタ | 日記
2006年07月08日
いつも行っているラーメン屋がでてきました!
ほんの少しでしたけどランキング7位でした!
お店でやっていた順位予想では見事に外れました!
オヤジさんまた行きます~!!
Posted at 2006/07/09 00:14:42 | |
トラックバック(0) | グルメ/料理
2006年07月04日
本日また板金屋さんに車預けてきました。
といっても修理ではなく、チェイサー用のサイドをつけられていたので
ちゃんとマークⅡ用取り寄せて交換してもらうんです。
板金屋さん、無理いってすいません~
というわけで…代車…今回はキャロルとかだろうと思いきや…
またチェイサーです!!(´Д`) ハゥー
まぁ気にせずに乗れるからいいけど燃費の悪い代車です。
しかもナビを外してしまったので音なし…聞こえるのはエアクリのひゅーんという音…
純正のラジオつけようかな…
Posted at 2006/07/04 22:20:44 | |
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マークⅡのこと | 日記
2006年07月04日
我らがヒデ、本日突然の引退表明をしました、ほんとにびっくり。
家に帰ってきて母親から聞いたときは嘘だろ?と思いました。
いつでも孤高であったヒデ、本人しかわからない理由があるのだろうけど、
まだまだヒデの雄姿を見ていたい、代表で戦う姿勢をもっていたのは誰よりもヒデだったと思う。
テレビではヒデの特集、ほんとすばらしい実績を残してきたなと実感。
結局今回のW杯も周りの選手がヒデの意見を煙たがりチームとして成り立ってなかったような気がする。
そういった点ではほんとにかわいそうだ。
ブラジル戦のあの涙はこらえてたものが耐え切れずに一気にでてきたのだろう。
以下HPより抜粋
◇中田英選手のホームページから
“人生とは旅であり、旅とは人生である”
2006・7・3
~1985年12月1日―2006年6月22日~
俺(おれ)が「サッカー」という旅に出てからおよそ20年の月日が経った。8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。
あの頃(ころ)はボールを蹴ることに夢中になり、必死でゴールを決めることだけを目指した。そして、ひたすらゲームを楽しんだ。サッカーボールは常に傍(かたわ)らにあった。
この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。山梨の県選抜から関東選抜、U―15、U―17、ユース、そしてJリーグの一員へ。その後、自分のサッカー人生の大半を占める欧州へ渡った。
五輪代表、日本代表へも招聘(へい)され世界中のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。
サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。
もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、“糧”となり、自分を成長させてくれた。
半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。
何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。今言えることは、プロサッカーという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。そう思ったからだった。
サッカーは世界で最大のスポーツ。それだけに、多くのファンがいて、また多くのジャーナリストがいる。選手は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為(ため)の責任を負う。時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの賞賛を浴び、時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛(さいな)まれる。
プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも子供のころに持っていたボールに対する瑞々(みずみず)しい感情は失われていった。
けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後、サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。
それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。
これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為、ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振る舞った。しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢(あふ)れ出した。
ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ挨拶(あいさつ)をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。
そして、思った。
どこの国のどんなスタジアムにもやってきて声を嗄(か)らし全身全霊で応援してくれたファン――。世界各国のどのピッチにいても聞こえてきた「NAKATA」の声援――。本当にみんながいたからこそ、10年もの長い旅を続けてこられたんだ、と……。
サッカーという旅のなかでも「日本代表」は、俺にとって特別な場所だった。
最後となるドイツでの戦いの中では、選手たち、スタッフ、そしてファンのみんなに「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。
俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。ただひとつ残念だったのは、自分たちの実力を100%出す術(すべ)を知らなかったこと。それにどうにか気づいてもらおうと俺なりに4年間やってきた。時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。だが、メンバーには最後まで上手に伝えることは出来なかった。
ワールドカップがこのような結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。俺がこれまでサッカーを通じてみんなに何を見せられたのか、何を感じさせられたのか、この大会の後にいろいろと考えた。正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか……ちょっと自信がなかった。
けれどみんなからのmail(メール)をすべて読んで、俺が伝えたかった何か、日本代表に必要だと思った何か、それをたくさんの人が理解してくれたんだと知った。それが分かった今、プロになってからの俺の“姿勢”は間違っていなかったと自信を持って言える。
何も伝えられないまま代表そしてサッカーから離れる、というのはとても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“みんな”がきっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている。
だから今、俺は、安心して旅立つことができる。
最後にこれだけは伝えたい。
これまで抱き続けてきた“誇り”は、これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。でもこれは、みんなからの“声”があったからこそ守ることが出来たものだと思う。
みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく。
そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと乗り越えていけると信じられる。
新しい旅はこれから始まる。
今後、プロの選手としてピッチに立つことはないけれどサッカーをやめることは絶対にないだろう。旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、誰かと言葉を交わす代わりにボールを蹴るだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って――。
これまで一緒にプレーしてきたすべての選手、関わってきてくれたすべての人々、そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。
“ありがとう”
ひで
(ホームページから原文のまま)
ほんとは悲しいけど今までありがとう!
これからの人生の成功を祈りたい!
ヒデがいなくなっても代表をおれたちサポーターが支えていかないといけないですね!!!(*ノ_<*)エーン
Posted at 2006/07/04 00:57:57 | |
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サッカーネタ | 日記
2006年07月02日
内定しましたね、でも一般の方々はオシムのなれば強くなるみたいな間違った考えが浸透してそうで怖いです。
世代交代を進めつつ魅力のある代表にしてもらいたいです。
何気にオシム語録…好きです。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
とりあえず浦和勢の若手、いれてください!
田中達也、長谷部、鈴木、闘莉王、
他松井や平山なんかも…というよりももっと下の世代がでてきてほしいですね。
Posted at 2006/07/02 22:06:55 | |
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サッカーネタ | 日記