2006年07月25日
スタタボに乗っていたときに何と山道で
スパークプラグの線が根本から切れて
走行中にエンジン停止という恐ろしい経験を
したことがあります。
しかもその時代携帯を持っている人が
少なかったので連絡するのに困りました。
徒歩で公衆電話まで2km歩いて連絡をとり
会社の先輩に来てもらったのはいいのですが
牽引なんてしたことがなかったから具合が分からない。
とりあえず3mの牽引ロープで引っ張ってもらったら
その先輩、スピードを出すは出すは・・・
普通牽引って徐行が鉄則のハズではと思ったが
コミニュケーションを取る手段がないので引っ張られるまま
コーナーに狭い道を振り回されてスリル満点でした。
だって3mっていえばそんなに離れていないし。
車に乗った視線だとあおってる感じです。
それなのに70kmで飛ばされたらたーいへん!!
怖いのでブレーキ踏んだらロープが張って衝撃が!
そうすると前で先輩が怖い顔して振り向くし
言わなくても“何、ブレーキ踏んどんじゃい”
という感じ。
後で説明したら大笑いしてましたが
じょーだんじゃないー!!
おかま掘ったらどうするんですか。
そんなスパルタンなことをするのが
好きな先輩でしたが
こんな時も交通ルールはあるので
守って・・・ね。
Posted at 2006/07/25 20:03:12 | |
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世間話 | 日記
2006年07月24日
通勤の距離が長いと道中いろいろと
ありますが困ることは急に“大”をもよおすこと。
ふふふ、あまり説明しなくてももうお分かり
だと思います。あまり美しい話ではありません。
しかし、これはつらいことなのです。
コンビニへ駆け込めばいい話ではありますが
それは都市部でのこと。
山道を快走するような通勤コースの場合には
そういうワケにはいかない。
それなら“野○そ”をすればいい・・・
いやいやそれはちょっぴり恥ずかしい。
でも思い切ってやろう!と決断したときには
なーんと紙がない!こんな時に限って。
車を停めて草原に駆け出す姿は
美しそうですがお尻を押さえてヒコヒコ
よろめきながら行く姿は情けない。
運転しながらいろいろ考え
あぶら汗をかいて苦痛に耐えながらも
チャンスを逸するばかり・・・
意志とは関係なしにやってくるものなので
どうしようもない。
幸いにも手遅れになったことはありませんが
(ホント)
胃腸の弱い人にはツライ時間。
それは短くとも長く感じるものなのです。
Posted at 2006/07/24 19:35:03 | |
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世間話 | 日記
2006年07月23日
高校卒業して就職したのが東京にある某印刷会社。
そこの新入社員研修が何と陸自の富士山演習場での
集団生活。4,5日だったと思いますが
ひ弱な私などは終わる頃にはヘロヘロになっていました。
泊まるところはもちろん兵舎。
戦車用のヘルメットを並べていたので
(機甲師団か何かの兵舎かと)
社会人としてのモラルや意識を勉強するのも
ありますが声を出すことや敬礼のやり方
行進のしかたなどを一日中やったりしていました。
そのなかでもきつかったのは土嚢を担いで走ったり
山道の15km行軍でした。
(普段隊員の方々は30km行軍をしている!!)
んー、自衛隊に憧れている人も多くいるでしょうが
体力がなかったら勤まらない商売だなと思った。
ちょっとの間でもこんなにしんどいことを
毎日こなすのは大変なことです。
そんな苦しい研修生活の最後には
74式の暴れっぷりを見せてくれたり
75mm?野戦砲の射撃手順をやってくれたり
64式自動小銃を持たせてくれたり(弾倉は抜いていますよ)
と小マニアな私にはたまらない一時でした。
Posted at 2006/07/23 13:07:09 | |
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世間話 | 日記
2006年07月22日
ひさびさに晴れています。
晴れると熱い、熱すぎるので困る。
こう熱いとプロボの水温計がいきなり
35〜40℃位を指しているぞ。
(機械式だからエンジンオフでも分かるのでいいねー。)
これはもう温泉状態。冬になかなか水温が
上がらないのとはワケが違う。
そんなに熱いのだがどのくらい熱いのかが
分からない。
アリオンには外気温計が
装備されているので見てみると何と36℃。
んんー、こんな気温ではラジエータの水温も
上がるはずだ。この状況で渋滞にはまってしまうと
オーバーヒートになってもおかしくはない。
遠出予定の諸君、水の量は確認しておいた方が良いぞ。
とちょっと小生意気なことを申しておりますが
マジですぜだんな。
Posted at 2006/07/22 17:47:57 | |
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プロボックスの話題 | 日記
2006年07月21日
スピーカーを換えたのはいいが
なーんとフタがしまらんなー。
同じ10cmのものなのにー。
何をするにも壁にぶつかることが多い。
多いがこの壁が結構あった方がいいと
思ってしまうのはちょっと病気のはじまりかな?
いつまでも開けっ放しにしているのも
恥ずかしいので締めなくてはならないが
フタの厚みの部分を削るか切るかして
短くしないとダメな気が・・・
しかしあんまり切った貼ったをするのも
何だかなーと思うが・・・
ヒマをみてまたぼちぼちやるとしよう。
Posted at 2006/07/21 22:06:13 | |
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プロボックスの話題 | 日記