道の駅【だて歴史の杜】
北の湘南に開拓武士が宿る歴史まち
2006年06月16日
市民憩いの場である総合公園「だて歴史の杜」の公園内にあり、伊達の魅力を伝える施設として、北海道では珍しい白壁と瓦屋根の武家屋敷風の大手門や建物に囲まれています。
「道の駅」の中核施設である黎明観は、伊達市の魅力を伝える情報発信基地となっており、他に宮尾登美子文学記念館やレストランもあります。黎明観の館内には、道内唯一の藍生産地ならではの藍染め体験ができる藍工房と刀剣製作が見学できる刀鍛冶工房、さらに伊達市の特産品やお土産品を展示即売している観光物産館があります。
画像の大手門は総合公園入り口になっており、「道の駅」等の諸施設は左手側に位置しています。
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