
さあさあ、映画が続きます。
今日は、これ。
2006年 アメリカ 99分
原題:The Gravedancers
学生時代からの友人、デヴィンの訃報を聞いて駆けつけたハリスは、そこで昔の恋人・キラとの再会を果たす。ハリスとキラ、そして昔馴染みのもう一人の仲間・シッドは、デヴィンを明るく見送ろうと深夜に墓場に忍び込み、酒を飲み交わす。ふと、・シッドは墓石に置かれた“死者の送り方”の手紙に気付き、その文中の生きてる喜びを表すダンスで騒ぎ立てる。やがてハリスはキラと良いムードになり、朝帰りしてしまうが、その日からハリスの家で奇妙な出来事が起こり始める…
内容が良く分からず、唯のサスペンスモノかと
思って借りたら…
オカルトモノでした…
まあ、所謂
“バチ”ですね~。
これは、こういう事
しちゃいけませんよ~と言う戒めの物語です。
主演は、
ドミニク・パーセルで“プリズンブレイク”のお兄ちゃん…
って、ドラマ見ていないから
知らない私。
映像は、悪くはありませんね。
そんなにグロくも
無いし。
内容は、単純に
バチが当るって言うストーリー。
良い子の皆さんは
真似しないように~。
評価:★☆
ラストは、日本人の感覚からすると、良く理解できないかな?
そんなんで死者の霊が納得するのか?って感じでした~。
Posted at 2008/01/07 00:31:41 | |
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オカルトサスペンス | 音楽/映画/テレビ